無題
旧基準の廃止関連(24年3月)
古い基準がどんどん役割を終えていきます。
(1) 正規監査委員会報告第2号「新規届出会社等の監査報告書」
(2) 監査委員会報告第11号「有価証券届出書に係る監査報告書の監査範囲区分の記載について」
(3) 監査委員会報告第18号「商法監査の監査手続について」
(4) 監査委員会報告第57号「平成10年度の税制改正と監査上の取扱いについて」
(5) 監査第一委員会研究報告第3号「監査業務の品質管理」
3月22日での廃止基準ですが、
平成10年って減価償却の方法(定率から定額法?)の話だったでしょうか。
もう対象の資産が残って注記に記述が残る会社も
最近はもう無いのでしょうか。
但しこのような古い基準は意外と考え方が記載されており
根拠として使えるときも稀に
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