ハンドルブレース取り付け
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昨日のハンドルブレース取り付けの続きですが
簡単なこと
少し乱暴ですがハンドルブレースのクランプ側の当たる部分を削ってしまえばいい そもそもノーマルの鉄パイプハンドルは剛性が高くハンドルブレース無しで構わない
ハンドルブレースの剛性が落ちようと あくまで車載カメラ用+ナビが付け用 目的ですから半分ぐらい削ってしまってもさほど問題なし (真似されても責任取れません…)
むしろ転倒時に折れてくれないとハンドルの色々な物の方が影響を受けます もしもバイクを乗り換える事になってしまったなら移植できない…その懸念に関してもPOSHのはブレース本体とクランプが別売りなのでクランプだけを買い直せば良いだけ
と言うわけで当たる部分を金ヤスリで削りつつ調整
右側のセミラジアルポンプとの干渉が強く思った以上に時間がガガガガ…
ショップに頼んだら工賃どれぐらい掛かる事やら
そもそも付けれないと言われて返品になってしまう確率も スマートフォン用のホルダーも付いていますが、肝心のスマートフォンにまともな機種が出ていないので見送り
(ARROWS ESの本体記憶容量256MBが2倍あれば…) このホルダーのでき自体は良いのですが高さがあるため本来納めたいメーターの横には取り付け出来なくなってしまいました。視線を手前に移動しなくてはならず再びお蔵入り決定 結局右側のクランプは1/4ほど削りました…
整然と全て収まりました。スマートフォン用のホルダーはRAMマウントを使い固定場所を考え中です ただ予想GAYに時間が掛かってしまいカメラマウントを取り付けた後の試し撮りをする時間がありません さて日本海側のこんどの晴れはいつだヽ(`Д´)ノ |

