いりぽんの田舎生活

北海道で人生リセットできたので頑張りますよー(`・ω・´)/

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ミニタープ導入試し張り

昨日Y字ペグと一緒に買ったのは
モンベルの『ミニタープ』です
 
私のアウトドア歴は長いのですが
タープを使ったことすらありませんし
テント買い換えも前室の容量増やして雨天時のキャンプinで快適に調理するためもあったのde、無くても問題ない…
そもそもタープなんて追加したらせっかく圧縮した新北海道装備から溢れケースの外に出てしまいますし
安物テントでも面倒なのにタープなんてメンドクサイ(゚∀゚)
 
ところが
北海道でもテント+タープのキャンパー多かったし
某Nik○Niko動画でも使っているライダーが多いし
タープ使ってキャンプしている姿はアウトドア玄人のようでかっこイイ
テントも歴代の安物から同じメーカーのクロノスドームに変更して、しかも5分で組み上げられるのですから余裕
しかもこのタープは質が良くて値段もとりわけ高いことはなくポール別で6700円、ポールは@2200円なので諭吉さん1人ちょっとぐらい
 
と言うわけで2度目の初任給で購入に至りました
そして水質が凄く良いが遊泳禁止で人の少ない砂浜で早速試し張り
遠くから子供が指を差していたのですか気にせず張りましょう
イメージ 1
改めて言いますが私は今までタープを使ったことはありません
ただ手間は非自立式の三角テントと大して変わらない
ポールに対してロープを45度の角度で引っ張りペグで固定…まあそれはクグればいくらでも
イメージ 2
初めて張ったにしては15分程度で張ることが出来ました
問題なくと言いたいところですが
乾いた砂地では純正ペグの『スチールVペグ20』ではこれ以上テンションをかけ過ぎると簡単に抜けマスヽ(`Д´)ノ
お陰でかなり手間取りました
まあ完全砂地のキャンプ場ってそう無いですし、試し張りでコツもつかんだので本番で使う時は短い時間で設営出来るでしょう
 
 
ファーストインプレッションは
私的にはクロノスドームとのセットでガソリンバーナー使用するので問題ないのですが、普通のヘキサタープと違って海水浴で使うには寝っ転がって2人分の面積はありません
 
強度的にはコレでもかと言うほど補強が入っているので相当強くポールが細め…ですが強風で裂けたり折れるよりも先にペグが抜けて吹っ飛んでいくのでは(・ω・`)?
 
重さは家庭用の古い重量計でポール2本と一緒に測ったところ1520g?で公式が1600g、タープの中では最軽量で荷物の重量を減らしたい人にピッタリ。同じヘキサの4角形タイプだと2500gが普通、まあ荷物は確実に増えますww
 
素材が良いため日光がキツイ今の時期でも心地よい日陰
ポールの間は2本しかペグがありませんので設営は楽な方だと
 
あとコンパクトでポール含めGIVIのE370パニアケースに入りますが、長期連泊する事を考えてしまえば衣類などの容量を圧迫するので考えると持っていくが悩みところ
 
 
ただ海水浴で使う場合は30cmのペグでも正直抜けて設営できない可能性がガガガガ…
長くて安い角材持っていきガンガン打ち込んだ方が良いのかも知れません

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ペグを求めて遠出

休めるって解っていたならキャンプに出かけていたのですが
前日に決まったことなので次のキャンプに備えてペグを買いに行きました
 
まあ、ついでに格好のツーリングコースなのですから気晴らしも^^;
 
大山の登山口にある『モンベル大山』店デス
イメージ 1
実はこの場所、雪道ナビのライブカメラポイントでも
イメージ 2
木陰の中にカメラあるんですよ
時間を粘って待機すれば映りますが、私はあくまでキャンプ道具の買い物&県道ツーリング
颯爽と後にしました
イメージ 3
ちなみに購入したのはY字のペグ
テントに付いているペグでは簡単に曲がるし
先行投資したリゾットステークでもコンクリートに穴が開けられても砂地は苦手
 
アウトドアセットに入れておきたいのですが
アルミ製のV字だと曲がるらしくモンペルのオンラインショップで販売終了
曲がりにくいY字のを購入しようにもホムセンやスポーツショップで置いていない…
 
 
クロノスドームのペグ数は14本(単体で@140円)
1本リゾットステークでは@350円で全部置き換えるには高額投資になってしまうし砂地に弱い(・ω・`)
モンベルのY字ペグは@180円ですが
フライシートを押さえつける本数があれば十分ですので、とりあえず6本購入
もちろんなくさないために塗装と形状的に抜きにくいのでもう1つ工夫を追加っと
 
…にしては大げさな包装
実はこれだけじゃなくて快適装備も1品購入したためこの過剰包装になってしまったわけでww

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バンクセンサー欠損とスマホナビ

仕事場までバイクで通ってマス
 
私が歴代中排気量を乗り継いでいるのも
リッターバイクじゃオーバースペック過ぎて危ないのもありますが
600ccぐらいは燃費が許容範囲で
軽い車重なのでタイヤの消耗も抑えられますし
すり抜けするにはあからさまな大型バイクの車格では大きすぎるんですよね
 
通勤用なら壊れない・スタットレスタイヤがある・燃費良すぎるスーパーカブの110がサブで持てればいいのですがガガガガ…
ちなみにER−6nの車格は道の駅で『250ccだろう』と高齢の方が申していたほど小さい…
もう250ccでイイですから車検無しにして欲しいものです(この小さい車格が好きで、ショップのZ750Rと09年式のER−6fに跨りましたが私的には乗り換えたくないですね)
 
ところで
その勤務先で見たときステップに何か違和感
イメージ 1
左のバンクセンサーが無い(´;ω;`)ウゥゥ
 
去年の夏に北海道でフルバンク停車したときでももげなかったんですが、しっかりダメージを負って知らない間に脱落
ステップ側の取り付け穴が割れていてステップ交換の必要も
シフトのカバーゴムも終わっていたので合わせて発注した結果…計6100円の手痛い出費となりました
 
しかも地元にバイクショップがありません
 
ナビを使う距離がありますので、ついでにスマートフォンを車載していきました
これはかなり便利ですよ
イメージ 2
写真には写っていませんがキチンとナビの画面は見えますし
ヘルメットにスピーカーを仕込んでありますのでBluetoothを通してナビの音声も聞こえmp3プレーヤーの代わりとしても音楽が聴けます
それ以上にナビ機能の再検索スピードがPSPナビと比べてしまえば瞬時に行うしマップが絶えず最新b
これでバイクにPSPナビとネットブックを積まなくて良くなりましたし、1つのスマホで全部こなせるためライダーハウスでよく見かけるコンセントは数珠繋ぎ状態の充電祭りに参加しなくてもすみそーデス
ちなみに設定→画面設定→画面の自動回転はOFFにしておかないとバンクの度に画面が横に^^;
問題があるとすれば電波の届かないところでは使用できませんし、電力をかなり消費しているので内蔵バッテリーがみるみるうちに減っていきます
 
私の場合バイクに2系統のUSB電源積み充電しながら走ってますので大丈夫ですけど…

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ソリッドステーク忘れ防止対策

ペグって結構キャンプ場に刺したまま忘れられている事が多い
 
まあ所詮消耗品ですし
地面にさしてテントを固定しているので地面に刺したまま忘れるのは仕方がないと
 
ただリゾットステークはペグとしては少し高いですし、テントの支柱を地面に固定する要のペグですので
抜き忘れ持ち帰り忘れを防ぐ意味でマーカーをしておきます
 
ところで
このスノーピークのリゾットステーク…
コンクリートにも刺せるらしいほどの性能を持っているらしい…
 
試してみた
イメージ 1
(下のが軽いけど曲がるモンベルの純正ペグ)
試しのコンクリートの小片の方が割れてリゾットステークの方は先の塗装がはげただけで曲がりもしません
愛用の木槌でガンガン叩いてコレなのですから金槌やペグハンマーでやればセールスポイントのコンクリートをぶち抜ける性能はあると思います
 
ちなみにペグ忘れ防止対策は
キャンプ場の地面より目出させるとかとか、蛍光色に塗装して目出させるだけでもかなり違います
あとは目立つ色の紐で結んでいくのも手だと
 
私の場合ライムグリーンにしてみました
写真では保護色のように目立たない気がガガガガ…
まあ2度塗り前ですし裸眼だと目立っているので問題なし
 
ちなみにライムグリーンにしたのはKawasaki乗りだからじゃ(ry

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コンクリートぶち抜くペグ登場

テントを新たに購入したのですが
モンベルの純正ペグってアルミ製で1本すでに曲げています(´・ω・`)
 
軽いのはイイんですよ
問題は、砂利を含んだ地面ぢゃ強度不足
 
むっ…
先代の北海道の大地に親の敵のように打ち付けまくったペグより弱いし
初代のVの字ペグより抜けやすいデス
 
まあモンベルのクロノスドームは無雪登山用として作られたテントだから軽量化は仕方がないでしょう
ただバイクdeキャンプのような重さにある程度の妥協が出来て、確実にペグダウンできる出来るモノは必然ですので
 
好評のスノーピークのソリッドステーク 20を追加購入いたしました
イメージ 1
4本だけ
 
まあ1本350円程度でペグとしては高いのですが所詮それほどの買い物ですし
1本曲がっただけで他は使えるし
自立式のドームテントですから4隅さえキチンとペグダウンできれば問題なし(前室は使えませんが…)
タープならば30cmあればいいのですが、あいにく前室の広いテントですので20cmもあれば十分
初代のペグを流用すれば砂浜でも問題ないからともかく地面に刺さり抜けないペグが欲しかったんです
 
まあ連泊キャンプやれば様々なキャンプ場にも遭遇しますし、アルミペグで保持できる小石の含んでいない地面に恵まれるキャンプ場なんてほとんどありませんが
コンクリートに打ち付ける機会なんてまずありません(^ω^;)
 
まあ問題があるとすればソリッドステークは黒一色で地面と同化して置き忘れる可能性があるぐらい
その辺に関しては別に対策をするので問題ありません…
 
それ以前にバイクでキャンプに出かける機会があるかどうかがガガガガ…

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