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  • 十二月の君に
    12月17日 00:01
    ・・・十二月の君におめでとう(十二月の君に)「詩のノート」更新します。http://soratosan.exblog.jp/☆Q&A(過去の作品の検索は↑の ...
  • 海の宝石
    12月17日 00:00
    それはそこにいつでもあったもの長い間忘れていてもふと思い出し手を伸ばせば確かに触れることが出来るただあまりに長い歳月が過ぎ去ってだれも憶えていなくなるとそれも消 ...
    海の宝石
  • 憎しみの古傷〜絶対王政の破綻
    12月16日 23:54
    少し勉強できるから少しメイクができるからって鼻高々と大言壮語を言い放つそうして人を見下してわがままに育った君よ僕は君を恨んでいる君は無罪の友人の腹を殴って言った ...
  • 冬の星空
    12月16日 23:35
    今日の心の温度は冬っぽい。冬っぽいからといって、寒々しいからではない。空にオリオン座がさえて見える季節。冬はどうして、夜空を見あげたくなるのかな。そこに人でもい ...
  • ふわ。ふわ。。ふわ。。。
    12月16日 22:59
    .*2018年で、このブログを始めて10年になります。 そこで今年は過去に投稿した記事を再UPしたいと思います。 ご覧になった事のある方は我慢していただき、 初 ...
    ふわ。ふわ。。ふわ。。。
  • 「花忍の花蔭から」
    12月16日 22:34
    寒い日が続きますね。今、一生懸命に年賀状を書いています。何とか元旦に届けられるのではないかと。 備忘録となっているこの日記です。いってみましょう。 昨日の土曜日 ...
    「花忍の花蔭から」
  • いつまでも
    12月16日 21:45
    、気軽になんでもお話できるあの人は素敵なお友達だからいつまでも元気で幸せでかわいい笑顔でいてくれればおいらは幸せだって遠い昔に好きになった人だもん、
  • 春が来たら
    12月16日 20:58
    お天気の良い日がつづいたら小川のこおりもとけだしてねこやなぎもふくらみはじめる毎日そんな春の日を夢みてすごしてる辛かった一年がもうすぐおわる・・・春が来たら春が ...
    春が来たら
  • いつもと同じ
    12月16日 20:20
    いつもと同じ朝いつもと同じ時間いつもと同じ夕暮れいつもと同じ夜いつもと同じが一番心地いい
    いつもと同じ
  • 抒情文芸冬期号詩と俳句入選、短歌佳作小説選外佳作
    12月16日 19:54
    抒情文芸冬期号が来ました。詩、俳句、短歌は入選しました。最近思いを込めて書いている?小説は選外佳作でした。掲載されるのは3作だけなので、ハードルは厳しいです。 ...
    抒情文芸冬期号詩と俳句入選、短歌佳作小説選外佳作
  • 昼飯
    12月16日 19:51
    軒を並べた食堂と食卓が並ぶホールには諸々の人々が昼飯を食べている後ろには若夫婦の家族連れ幼児が騒ぎ泣いている前には三人連れでオジサン二人とオバサン一人そのうち一 ...
  • 山彦
    12月16日 19:41
    ふと山彦を思い出したあれはいつどこで聞いたか遠い遠い昔のことだ山歩きの足は止まらず渓流の水を掌ですくって呑み深い森の匂いに引かれ峠に辿りついていた陽に照り映えた ...
  • 感性を刺激する歌詞。
    12月16日 19:36
    ◇感性に2018年12月16日平成のこり136日ロックバンド「くるり」の曲は歌詞に従属していない。また歌詞の方も曲に支配されていない。岸田繁の詞にはしばしば脈絡 ...
  • 藤江れいな
    12月16日 19:13
    私のあなたへの想いは無駄かも知れませんがいつも心のノートに記載してます言の葉で恋が熟すればいいのになで私は最近そう想ってますが実際は甘くないあなたの腰のラインと ...
    藤江れいな
  • 山田菜々
    12月16日 18:55
    秋の紅葉は枯れ葉になりましたまた風が日に日に冷たくなっていますしかし私にはあなたへの恋の灯火が募ってるのでまったく風の冷たさがないです恋の激しさとしなやかさを調 ...
    山田菜々
  • 自作について−20代前半の詩−・その484
    12月16日 18:46
    橋のたもとで-うたに託して-朝をうたう朝陽をうたう朝陽を浴びた山々をうたう風をうたう木々をうたうせせらぎをうたう水を汲みながら雑草を刈り取りながら汗をうたう汗の ...
  • 疑問にのこる砲丸なげの記憶
    12月16日 18:09
    ぼくはなぜ砲丸をなげたのだろう灼熱の太陽にあたりながらぐるぐるまわってぽっんとどのくらいとんだのだろう釈然としないこのなんとなくまぬけな行為に釈然としないそして ...
    疑問にのこる砲丸なげの記憶
  • 花の砂丘
    12月16日 17:25
    「花の星」妹に抱きしめられるプーさんに聞きたい妹の本心を(富山市松田梨子大学2年生)理不尽というゴツゴツした苦いもの飲み込み大人はきちんと笑う(富山市松田わこ高 ...
  • 古書売り立て―――ローデンバック原書
    12月16日 13:31
    ?森開社はこれまでローデンバックの翻訳書をいくつか刊行して参りました。愚生がローデンバック好きもありますが、それ以上にローデンバック愛好の士にお会い ...
  • 各駅停車
    12月16日 13:21
    日々変わらず不断の各駅停車ように歩みたい

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