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- 短歌に登録されている記事
- セプテムバー
- 9月1日 20:42
- カレンダー剥がせば今日からセプテムバー日差し暑くも風は涼しき今月の出会ひあれこれしるし付けカレンダーにて九月楽しむ今日から九月、何か心安らぎます、、。暑い一日で ...
- 今日の一葉190831
- 8月31日 21:36
- うとうとといつかしていて売り声の終り近くではっと目覚める一日一首詠を今日まで2468日間続けることが出来たのは、ご訪問頂いたた方々のお蔭です。本当にありがとうご ...
- 夏休み
- 8月31日 20:05
- 宿題を数多抱えて悩みたる小学四年の夏の終わりよ夏休みガラス工場に働ける中学時代の暑き思い出小学生の頃、夏休みの終わりに、宿題を抱えて悩みました、、 ...
- 塚本邦雄の前衛短歌(2019)
- 8月31日 19:07
- 塚本邦雄の前衛短歌 SavenSatow Aug.31, 2019 「人間の愚かさ。『人間の』は余計だ。愚かなのは、人間以外にない」。 塚本邦雄 呉海軍 ...
- 八月三十一日
- 8月31日 17:49
- このたび、下記アドレスに引っ越しました。http://ameblo.jp/satomi-tanka/アメブロと同じ記事をこちらでも掲載します。八月の晦日の街はい ...
- 今日の一葉190830
- 8月30日 21:36
- 雨晴れて横断歩道渡るときつくつくぼうしの声聞き止める
- 秋雨前線居すわる
- 8月30日 21:25
- 夕時に隣りの主婦は手作りのマカロニサラダを届けくれたり孫息子未だ病気は快癒せず母親の電話長々と聞く隣の奥さん、夕飯前に手作りの料理を持ってきてくれました、有難い ...
- 愛しい記憶
- 8月30日 17:25
- このたび、下記アドレスに引っ越しました。http://ameblo.jp/satomi-tanka/アメブロと同じ記事をこちらでも掲載します。真夜中の歩道を二人 ...
- 今日の一葉190829
- 8月29日 21:21
- 話題として使うつもりの出来事を別れてしまってから思い出す
- 口笛哀し
- 8月29日 19:52
- 唇も歳をとりたり口笛の枯葉のメロディー少しかすれる死に様はいろいろあれど叶うなら老衰にてぞ眠り逝きたし口笛が得意だった私、このごろ、高音がかすれ ...
- ファミレスの夕焼け
- 8月29日 18:44
- このたび、下記アドレスに引っ越しました。http://ameblo.jp/satomi-tanka/アメブロと同じ記事をこちらでも掲載します。温かいジャスミンテ ...
- 今日の一葉190828
- 8月28日 21:27
- 早すぎる目覚めとなった夜明け前一つの所をつつく雨音
- 大水の思い出
- 8月28日 20:27
- 大雨と洪水のニュースに思い出す水に浸かりし昔の我が町大水に小舟を漕ぎてはしゃぎたる小学四年の我にありけり昭和22年、キャサリン台風が関東に上陸し ...
- 薄もや
- 8月28日 17:25
- このたび、下記アドレスに引っ越しました。http://ameblo.jp/satomi-tanka/アメブロと同じ記事をこちらでも掲載します。薄もやの横断歩道に ...
- 空蝉の
- 8月28日 12:11
- 裏の柿ノ木の葉にセミの抜け殻がたくさんあるのを発見!。木登りが得意なのは知っていても、背丈より高いところに、しかも幹からさらに伸びた不安定な枝先まで、わざわざ昇 ...
- 8月の思い
- 8月28日 09:00
- ひまわりの黄色い笑顔が好きでした幼き頃の思い出たどる遠雷のかすかに聴こゆる昼つ方夏のなごりとかき氷食む掘割の水面に揺れる白き蓮君在りしごと赤蜻蛉とぶ水無月の青き ...
- 無題
- 8月28日 07:59
- 雨音の向こうにきみを探す夜の記憶のきみの声は哀しい
- きまぐれ
- 8月27日 21:41
- 『気紛れに始めたものなら気紛れに 夏の終わりに終うのも良し』あむる某
- 今日の一葉190825
- 8月27日 21:29
- のんびりと響く雷鳴一度だけあって雨の日黄昏てくる
- 輝く月のように
- 8月27日 21:09
- ありがとうまだまだ小さい光でも照らしていたいあなたの笑顔輝く月のように 歌詞https://sp.uta-net.com/song/133510/♪ 無限に ...

