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- 国内に登録されている記事
- 個人請求権とその請求先
- 8月24日 19:49
- 損害が発生した以上 請求は出来る。賠償されなければならない。問題は どこに 請求し 誰が 賠償するかじゃないのか?今回の徴用工問題を始めとする処々の擦れ違いは ...
- 施設の空き状況はこちらからどうぞ
- 8月24日 16:19
- ソフトバンク株たぶん私は優待資格あるんでね〜〜の...
- 8月24日 11:09
- 私は多くの経験をした。やり取りが大変であった。それまでソフトバンクのADSL使ってた。もう光かな〜と思ってたところフィレッツ系会社A社の?で光回線勧 ...
- GSOMIAの約定の満了に伴う終了!韓国のミスジ...
- 8月24日 09:03
- Affidavitには1年毎に更新手続きを取ることになっている。どちらかに不都合が生じるか、不都合の恐れが生じる際には、どちらかの一方が、次なる一年の継続の更新 ...
- 日韓対立
- 8月24日 00:38
- 対立泥沼化、韓国人客が激減観光地「いつまで続くだいぶ前の橋下氏の発言(抜粋)対抗措置を取るんだったら、やっぱり勝つ戦さをしないといけないと思う。そして、もちろん ...
- 日本にカジノは馴染まない
- 8月23日 20:41
- 税金で取らずに裕福層からいかに徴収 しかもできれば国民以外から するか?しかし裕福層でない国民を どう排除するか?ムリムリムリ〜やらない選択が一番!利はあろうが ...
- お待たせしました。10周年です。
- 8月23日 20:11
- 投稿がかなり遅れてしまいました、すいません。。。中学生になってPCに出会って興味本位でブログを立ち上げて10年が経ちました。黒歴史だらけの中学校生活、家から近い ...
- ミサイル
- 8月23日 18:38
- 北にUS系のミサイルが流れたバレたら立場かない今のうちにGSOMIA抜けといたほうが よくないか?くらいの感じ?
- 大韓民国
- 8月23日 18:33
- 文政権は天道教か?まるで東学党の乱じゃないか?自分等で解決しろよ。
- 縦折り鞘の肥後守18
- 8月23日 11:28
- 縦折り鞘の肥後守18この縦折り鞘の肥後守は4本セットで入手したもの。おそらく戦前ものだろう。刻印は「登録」と「肥後守」のみ。組合加盟の製造元によるものか。サイズ ...
- 日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)満了終了...
- 8月23日 07:25
- 在日は嫌い、朝鮮学校へ授業の無償化に補助しない、慰安婦など強要しなかった、炭鉱夫としての強制労働はなかった等々、、、政府が先導しているかの如く国民に不信を煽る政 ...
- 美しい日本を目指すと志しているが、基準は如何?無。
- 8月22日 08:54
- 三大宗教、仏教や儒教の教義である倫理・道徳を下に国体の秩序維持を掲げ、規律の基準を設けている諸外国と較べると日本では、国体、国民の有り様を律する倫理・道徳の面で ...
- 精神障害者安倍晋三!
- 8月20日 06:42
- 身体疾患でなく、精神の疾患は精神障害と称するようであるが、肉体の障害と違い、言動で判断するしか無い精神の病は診断が困難であろう。学問の第一号は、医学とされ近代ま ...
- ヤフーブログが終了となる
- 8月16日 22:22
- しかし、ここへの投稿を止められない。なぜか?
- 「肥後左膳」
- 8月16日 18:37
- 「肥後左膳」今回紹介するのは「肥後左膳」。戦後に作られた廉価版の肥後ナイフだ。刻印は、「登録」と「肥後左膳」、一番下に「特製」「割込」が打たれている。刻印はなか ...
- 厳しい暑さ、熱中症に警戒を
- 8月16日 04:05
- 厳しい暑さ、熱中症に警戒を1〜20/86件 ペットにも多い 室内で熱中症科学 8/14(水) 13:50 熱中症搬送 2週連続1万人超え国内 8/14(水) 1 ...
- 美容と健康
- 8月16日 03:27
- 美容と健康1〜20/177件まつ毛美容液 トラブル相次ぐ国内 8/8(木) 20:38 髪を抜く癖 皮膚科医の改善法科学 8/2(金) 8:32 美顔習慣 やり ...
- 同窓生から
- 8月14日 21:35
- 同窓生からメールがあったのでコピーして添付「最近嫌いな言葉」〇「自虐史観」・・・なんじゃこりゃ。加虐史観てあるの?〇「自己責任」・・・貧乏・障碍・マイノリティ・ ...
- 「山平」肥後守 6
- 8月14日 16:34
- 「山平」肥後守 6この「山平」肥後守は、以前に記載した真ちゅう鞘タイプと鞘材が違うが同じ刻印が使われている。刻印は、真ちゅう鞘タイプと同じく「登録」と「割込」、 ...
- うのみ
- 8月14日 01:58
- どっちが「国際法違反」ですって??抜粋元徴用工などの個人の損害賠償請求権を国家間の協定によって消滅させることができないことは、国際人権法上の常識となっており、実 ...
