カテゴリ
- その他文学に登録されている記事
- 台風10号の前触れ
- 8月14日 10:16
- いきなりの土砂降りです。青空かと思うと真っ黒雲、そしてザーッツとくる。雨が降るのは大歓迎だが、涼しくならない。かえって、ムシムシベトベト庭の植木は、喜んでいる窓 ...
- 申命記28章8節
- 8月14日 07:52
- 申命記28章1908148主は、あなたのために、あなたの穀倉に対しても、あなたの手の働きすべてに対しても祝福を定められ、あなたの神、主が与えられる土地であなたを ...
- メガネのフレーム問題
- 8月14日 03:30
- 物の値段には、すべて意味がある、これは私の信じている格言のひとつですが、今日はそんな物のひとつ、メガネ、メガネのフレームについて、記したいと思います。現在、私が ...
- また 此処へ…
- 8月14日 00:49
- 戻ってきたのだろうかもう戻れないと 思っていたのに寄り添おうとしてる…いま 貴方の夜の町を 想う光りと音はどんなふうに貴方を包んでいるでしょう…独りの時の な ...
- ライトニングケーブル
- 8月13日 23:44
- 数日前からライトニングケーブルが使えない物が出てきた。またアップデートの仕業だと思う。Mfi認証の物でも使えない。もちろん愛用してたダイソーのケーブルはことごと ...
- どんな時計で 刻んでいるの…
- 8月13日 22:56
- なんども裏返す 砂時計に喩えたり二本の針のように 思ってみたりあなたと わたしどんな時計で 時を刻むの?暑さに融けた ダリの時計電池のきれて 止まっ ...
- 誰のためかわからない香水を…
- 8月13日 22:19
- 誰のためかわからない香水をつけてみる誰も気づかない香水をちょっとだけ付けてみる近くにいる人も気づいていないじぶんで匂うだけの一滴をー香水をつける女性に憧れ ...
- 申命記28章7節
- 8月13日 21:40
- 申命記28章1908137主は、あなたに立ち向かう敵を目の前で撃ち破られる。敵は一つの道から攻めて来るが、あなたの前に敗れて七つの道に逃げ去る。第二次世界大戦で ...
- 立秋
- 8月13日 17:33
- 秋の気配家のなかに居ても街のなかを歩いても暑く「秋か」そう思うことはない季は既に立秋から数日を過ぎているがその顔は夏その残暑のなか堤の桜並木を歩けば秋蝉が ...
- 申命記28章6節
- 8月13日 17:01
- 申命記28章1908136あなたは入るときも祝福され、出て行くときも祝福される。私たちは毎日、どこかに出かける際に、無事を祈ります。それについて、この聖句はその ...
- ゲンバク
- 8月13日 14:17
- 小学生のころだったか広島へ行って記念館を見たあと高熱をだして寝こんでしまったそのあとも夜ときどきうなされて寝られなかった子どもの性質をかんがえて連れて行くのが大 ...
- 周りには…
- 8月13日 13:56
- 女友達やボーイフレンドのいる人はわたしの知り合いにも親戚にもおらずこれから先も異性の友だちのいる文化の人たちと付き合うこともなく生きていくのだろうと思うそんな狭 ...
- 2019年度「万葉古代学東京講座」「夕星万葉](...
- 8月13日 13:40
- 2019年度「万葉古代学東京講座」「夕星万葉]今年の講座は募集2日目で定員を超えたというから、受講出来て幸せだった。第28回万葉古代学東京講座『懐風藻』と藤 ...
- 消えてしまった
- 8月13日 13:10
- 残そうと思っていた記事を設定の時にまちがって消してしまった消えてもいいものだったけど心残りでいる。。わたしの気持ちはバックアップとっているのだろうか取らなくても ...
- ところてん
- 8月13日 11:16
- 夏の食べ物「心太」です。この漢字が、なかなか読むことができません。心がふとい?よくできた人間です。イヤイヤあれは、心が広いだ。あの酸っぱさ?ツルツル感は、良いで ...
- 敬う
- 8月13日 07:48
- 祖先を敬うってほかのことと同じ。形にするのが一番わかりやすい続けやすいから時間もかけて手間ひまかけて信じている心感謝のきもち外からは見えにくいからなんだろうなこ ...
- お盆だけど
- 8月13日 07:40
- なん年か前からお盆用の棚を作るのをやめた盆棚や水棚というのを組んでたくさんの花や供え物をし仏像とお位牌を祀る伝統煌びやかな盆棚を二人掛かりで時間をかけて用意する ...
- お盆
- 8月13日 06:46
- 今日は五時にお墓にお参りしてきましたおとついは1時間半かけてお墓の草取りをしてひと月前はやっぱり草取りをし除草剤もまいてお盆と年末に旅行したことはない家を空けた ...
- ほっと和む
- 8月13日 03:30
- 私がまだ若く、現役バックパッカーとして、世界を旅していた当時、日本政府は外国人不法滞在者問題で頭を悩ませており、結果、観光での来日であっても現在とは比べものにな ...
- 社会保障の「不都合な真実」その1
- 8月13日 00:03
- 2010年、旧民主党政権時に出版された経済学者によって書かれた本である。「不都合な真実」を生じさせている要因1,「高齢者という既得権益層」1940年生まれの世代 ...





