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- 小説に登録されている記事
- 恋愛小説「あなたとホワイトウェディングを夢みて」...
- 8月24日 13:44
- 連日雨が続きますが、皆さんお変わりありませんか?私はもう・・・・介護疲れもあり、肩は痛い、腕も痛い、首も痛い・・・・と痛いところばっかりです。さてさて、こちらの ...
- 最後の更新です
- 8月24日 10:21
- みなさん、こんにちは。8月末で記事の更新および編集ができなくなることをすっかり忘れておりました?引越しが終わったら新作書きます〜ってどこで?!で ...
- 【ケータイ小説】先生は俺のモノ!81-82
- 8月24日 10:00
- ◆[フランスからこんにちは](3/28)もっと触れて欲しいって杉田君に抱きついてしまっては自らキスをしている。そして最後には杉田君に天国を彷徨らされてしまってグ ...
- 8月24日、蜩や几を圧す椎の影
- 8月24日 08:59
- 今日は8月24日、土曜日です。妻が退院して二日、どうにか過ごすことができました。私の鼾とクシャミ、咳がうるさくて眠れないとこぼすので、昨夜は蒲団をとなりの室に戻 ...
- 引きこもりから
- 8月24日 08:16
- 引きこもりの知人に久々に会う歩くスピードが、理解しがたい遅さ、、、体力が落ちて、歩かず、食べず、体力低下、、、悪循環がそのまま結果になったような、、、完治を希望 ...
- 吉田藩日記8
- 8月24日 07:39
- 去月廿二日・廿五日之条有之東京府より御引渡相成候脱走之者五人、明十二日未明当地出立吉田表へ差遺候事(二月に引き渡された脱走者を吉田藩へ連れて行く)という内容です ...
- 道三の侍大将
- 8月24日 07:22
- 2019.8.24道三の侍大将十七伊勢の国16回目「あの話が聞きたい」「あの話とは…」「そなたの君主と尾張の信長が会見した話よ」「お侍もそこに居たのであろう」兵 ...
- 怪物(福田和代)
- 8月24日 07:13
- 定年を間近に控えた刑事・葛西には死の匂いをかき取る能力があるその力を手掛かりに難事件を解決してきただが、心に残りもある3ヶ月前に時効 ...
- サント・マルスと混沌の邪神
- 8月24日 05:55
- 「ゆ・・・ゆる、せぬ・・・。き、貴様ら・・・皆殺しに・・・。この、私が・・・人間如きに・・・。」「・・・それって、人間を自分より下に見ていたって訳か。俺に言わせ ...
- 池井戸潤「下町ロケット ヤタガラス」
- 8月23日 22:49
- 池井戸潤の下町ロケットシリーズ「ヤタガラス」読了。TBSテレビでドラマを見た小説なので、ストーリーが頭にあることもあり、スイスイと読める作品。尤も、池井戸作品は ...
- 乙π子「おいデブ お前はヒマンベルムというアニメ...
- 8月23日 22:11
- 乙π子「おいデブ お前はヒマンベルムというアニメに出ろ」 茶豚「ぶひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい ヒマンベルムって世界で一人のデブを目指 ...
- よしかずさんからのネタ提供です
- 8月23日 21:43
- 登「兄貴、七つの大罪のアニメ、テレ東で放送だそうですよ」寅さん「何だって?TBS、最近アニメ捨ててきてるみたいだな」
- 登「兄貴ドラえもんとクレヨンしんちゃんが移動した...
- 8月23日 21:40
- 登「兄貴ドラえもんとクレヨンしんちゃんが移動したことへの不満が高まってるっす」寅さん「子供が見たい番組をゴールデンタイムから外すなんてどうかしてるぜ」
- ほむら「ほむら天狗…」
- 8月23日 21:24
- ほむら「ほむら天狗…私が天狗だって言いたいのかしら?」まどか「ほ…ほむらちゃんは天狗になってないよ…」
- ポプ子「さては梅宮辰夫の娘だなオメー」
- 8月23日 20:56
- ポプ子「さては梅宮辰夫の娘だなオメー」アンナ・フーゴ「違いますわ(# ゚Д゚)」
- ユーさんからのネタ提供です
- 8月23日 20:53
- 武蔵「だったら、島耕作以上に私が搾らせてやる!」峰田「それだけは、嫌だあああああああ!ビュルルルル ドピュドピュ
- マキ「課長島で耕作してるのですね」
- 8月23日 20:07
- マキ「課長島耕作は課長島で耕作してるのですね?」島耕作「課長島ってどんな島ですか?」
- 和紗「島さん わたしにえすいばつを教えて下さい」
- 8月23日 19:52
- 和紗「島さん わたしにえすいばつを教えて下さい」島耕作「えすいばつって何ですか?」
- 峰田 善逸「島耕作になりたい」
- 8月23日 19:49
- 峰田 善逸「島耕作になりたい?」
- 野崎歓 × 菊地成孔 /東京大学のボリス・ヴィア...
- 8月23日 18:25
- 野崎歓 × 菊地成孔 /東京大学のボリス・ヴィアン―「うたかたの日々」を読む教養溢れる二人の対談。よく知らないことなのに聴き入ってしまう。これ、スゴイな。

