汝の所求(もとめ)は何なるや?

「雌鶏や 卵を産んで 肉にされ 誰のためかも コケコッコー」 人間はこの鶏のような世間に送り込まれた使い捨て派遣労働者ではない。

ブログプロフィール

ブログ情報

ブログタイトル 汝の所求(もとめ)は何なるや?
一言メッセージ
「雌鶏や 卵を産んで 肉にされ 誰のためかも コケコッコー」 人間はこの鶏のような世間に送り込まれた使い捨て派遣労働者ではない。
検索キーワード 平和,生命,天国の愛
名前アイコン 名前アイコン
ブログバナー ブログバナー

ブログ紹介文

「汝の所求(もとめ)は 何なるや?」

人生でこれを不明にして生きるのは、
普通、人間として生きているとは言えない。
これで良いは虚しいです。

聖書には、
「汝の所求(もとめ)は何なるや?
 必ずゆるさるべし、
 なんぢの願意(ねがい)は何なるや?
 国の半ばに至るとも成し遂げらるべし」
(エステル記5章6節)

とありです。
これは人間としての必然に答えるものでしょう。
人はこの世に派遣された使い捨て派遣労働者ではありません。
人には、
「これを受けし者、
 即ちその名を信ぜし者には
 神の子となる権を与え給へり」
(ヨハネ伝福音書1章12節)

とありです。
そして、神の子は子供の神となる。これは正解なのです。
父なる神は一つでも
子供の神は星の数ほどいても良いでしょうが。

私たちは宗教の偶像の神に詳しくなって
神を曖昧にされ、誰かの道具にされてはなりません。
父なる神は神の子である私たちに

「とくとく最上の衣服を持ち来たりて
 これに着せ、

 その指に指輪をはめ、
 その足に靴を履かせよ。

 また肥えた小牛を
 曳き来たりて屠れ、

 我ら食して楽しまん。
 この我が子、死にてまた生き、
 失せてまた得られたり」
(ルカ伝福音書15章22〜24節)

と言われるように優しくて、とても素敵です。
だから、私たちは、

「死ぬる5分前に私の人生は良かったと思えたら良い」

のようなケチでは悲しいです。
第一それでは余りに人生がお粗末です。
御用学者が言う神なし進化論に騙されてはいかん。
人は自然勝手に進化してこうなったではない。
パソコンや車はメーカーがあるから来年も新製品が出る。
そのように神なしで世界がこのように進化すると考えてはならない。
見えるものがすべてではない。
それに、人は苦労して生きているのに、

「苦労して 生きた結果が 派遣切り 死ねばそのまま 闇の中とは」

では余りにも虚しく惨めすぎるでしょう。

「朽ちる糧のためならで永遠の生命にまで至る糧のために働け。
これは人の子の汝らに与へんとするものなり」
(ヨハネ伝福音書6章27節)

人は此処に行き着かなければならない。
だから、これは神の人間に対する究極かつ必然の言いつけだと言うのです。

jimmyさんのプロフィール

名前非公開
年齢非公開性別非公開
誕生日非公開血液型非公開

自己紹介

世間には雌鶏のような生き方で良いと言う人が多い。自分が何のために?なぜ生きているのか?を問わない人が多い。おかしいことですが、残念です。しかも、そのことを言うと笑うだけでなく怒る人までいるのは悲しい限りです。

でも、人は使い捨て労働者でこの世に遣わされた派遣労働者ではないよ。使い捨ての派遣労働者人生、これぐらい誤魔化された人生はなしです。
もし、人の命がこの世限りの使い捨てなら世に言う平和とか、死にたくないなど言っても仕方がないよ。言う資格がないだけでなく、死ぬのが解決となるからです。

しかし、生きるなぜかが不明で行き先不明の人生はお粗末です。それに輪廻転生と言うのは、まあ神を知らない人の方便でしょう。でも、輪廻転生思想は人に苦労ばかり強いるお粗末な死生観です。これで良いは情けない。苦労をなんで繰り返したいと言うのか?それは誰の願いから出たのか?を考えなければならない。洗脳で誤魔化された鶏、牛馬いわゆる獣のような派遣切り人生観はお粗末だと言うのです。

やはり、人は永遠の生命を得るために生きる。人生の目的は永遠の生命を得るのが狙いです。人は永遠の世界の友達つくりが人生の目的でなければならない。たとえその選択は個人の自由であってもです。
だから、私は此処で人道の基本「己の如く汝の隣を愛すべし」を基礎に、天国への巡礼、神の国にご一緒する友達作りをはじめたのです。

それにしても世間で国家が国民に戦争映画ばかりを見せ、国民を戦争に洗脳し、隣人愛のない愛国心をあおるのはなぜでしょうか?派遣労働者人生観の間違いにありです。

だから、人減らしの戦争ばかり考える国民は心得違い。戦争の原因をつくる武力で恒久平和は得られません。武力防衛の平和は応急処置に過ぎない。
戦争で得られる平和は一夜限りの一瞬の平和でしかない。
私たちは戦争の歴史を繰り返してはならない。これは当たり前のことでしょう。創造と破壊、これは破壊を止めて創造を選ぶのだ。死より命を選ぶのは人間の基本的本能だと言うのです。

武力で築く平和は、仕返しされればすぐ崩れる。子供の代で逆転です。恒久の平和は戦争の現象に応急処置する武力防衛だけではなく、戦争の原因に対策する平和事業の増強に力を尽くさなければなりません。
平和行政を増強して戦争の原因に対策する法律や条例の制定を拒否する自治体や政治家は国民を誤魔化すならず者です。これを間違いだと言って私たちは鬼籍に自分の身分を定めてはならない。

だから、国家が武力防衛を一生懸命やるなら戦争の危険があるからでしょう。戦争の危険があるのは、戦争の原因があるからです。その戦争の原因があるのにその上戦争の原因をつくる武力増強と戦争あおりをやっても平和は築けません。
国民は戦争経済をまわすお金の亡者に誤魔化され、お金に支配された国家の誤魔化しに乗せられてはならないです。

平和事業を拒否する武力防衛は誤魔化しです。これがなぜ理解できないのでしょうか?国際人道法ジュネーブ条約第一追加議定書に規定する軍民分離と武器を持たない市民住民が住む無防備地域に無防備地域宣言する平和事業を拒否するのは国家と地方自治体の誤魔化しだと言うのです。これは間違いですか?

国家はマスコミを通して武力防衛の必要性をしきりに報道して、テレビや映画で戦争映画ばかり国民に見せ、恐怖を煽って武器が武器がと戦争をつくる。国民を洗脳して、つぎの戦争準備を企むのです。その洗脳はとんでもない誤魔化しです。

人が本当に平和を願うなら、国と地方自治体は武力防衛以上に平和事業の増強に努めなければならない。
戦争は、国家が経済経済と言う貪欲政治に国民が騙されなければ決して起こるものではない。戦争は嘘がなければ起こせるものではない。死ぬことより生きることを考えるのだ。人間の使い捨ては、その先が怖いからです。

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事