プロフィール
畑田ひびきさんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 性別 | 非公開 | ||
| 血液型 | 非公開 | ||
自己紹介
私の略歴
昭和53年11月 静岡市馬渕で二男として生まれる。現在31歳
静岡市立中田保育園、中田小学校、大里中学校、静岡市立高校、山梨大学教育学部(法学政治学主専攻)卒業。
中学3年の頃、広島市で開催された「国際青年環境開発会議」に最年少として参加。周囲の大学生に感化され、環境グループ「ワーキング・フォー・ジ・アース」を結成。酸性雨や温暖化問題について1年にかけて調査し、それらをまとめ「高校生から見た静岡市環境地図」を発行。大学生の頃、しずおか環援隊公募メンバーとして、環境行動宣言「HOPE」の作成に携わった。
平成13年 環境省 入省
(地球環境局環境保全対策課、地球温暖化対策課国民生活対策室、官房総務課、政策評価広報課広報室に所属)
環境省職員時代、地球温暖化防止のための「環(わ)の国くらし会議」の事務局を担当し、温暖化対策は、一人ひとりの毎日の「暮らし」をつうじて地域で実践することが重要であると再認識。
また、当時の小池百合子大臣が職員を対象にした政策アイデアの公募事業「エコイスト大賞」で、私の提案した「攻めの広報」が大臣賞を受賞。自ら、その政策実現のため、新組織で推進。
平成19年 地元の静岡市に戻り、衆議院議員事務所に勤務
平成20年 政治の道を志し、自ら活動を開始
昭和53年11月 静岡市馬渕で二男として生まれる。現在31歳
静岡市立中田保育園、中田小学校、大里中学校、静岡市立高校、山梨大学教育学部(法学政治学主専攻)卒業。
中学3年の頃、広島市で開催された「国際青年環境開発会議」に最年少として参加。周囲の大学生に感化され、環境グループ「ワーキング・フォー・ジ・アース」を結成。酸性雨や温暖化問題について1年にかけて調査し、それらをまとめ「高校生から見た静岡市環境地図」を発行。大学生の頃、しずおか環援隊公募メンバーとして、環境行動宣言「HOPE」の作成に携わった。
平成13年 環境省 入省
(地球環境局環境保全対策課、地球温暖化対策課国民生活対策室、官房総務課、政策評価広報課広報室に所属)
環境省職員時代、地球温暖化防止のための「環(わ)の国くらし会議」の事務局を担当し、温暖化対策は、一人ひとりの毎日の「暮らし」をつうじて地域で実践することが重要であると再認識。
また、当時の小池百合子大臣が職員を対象にした政策アイデアの公募事業「エコイスト大賞」で、私の提案した「攻めの広報」が大臣賞を受賞。自ら、その政策実現のため、新組織で推進。
平成19年 地元の静岡市に戻り、衆議院議員事務所に勤務
平成20年 政治の道を志し、自ら活動を開始

