ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | 水石 、山水景石写真美・わたしのたましい |
|---|---|
| 一言メッセージ | 本多忠三のブログです |
| 検索キーワード | ツインソウル,空と雲、光りと、そして・・,イレッサ副作用 |
| 名前アイコン | 未設定 |
| ブログバナー | ![]() |
ブログ紹介文
そこで、わたしは大自然にある風景感などを得る為に、水石、山水景石の画像に空、雲、太陽などを背景にいれた画像を造り、これをカジュアル写真と称し、ここに展観します。
そして多くの皆さんお心に受け入れて戴きたいと願っています
そして多くの皆さんお心に受け入れて戴きたいと願っています
心とか本能とか言うものは良く見えますが、「たましい」は見えません。
脳の90%は、何に使われているかわかりません。
恐らく「たましい」が使っているでしょう。
しかし、階層が違っているからでしょう。見えません。
恐らく「たましい」が使っているでしょう。
しかし、階層が違っているからでしょう。見えません。
心、本能は生き続ける事をインプットされている人間にはよく見えます。
死して、体から抜けて出て行く「たましい」に再び死はありませんので、終わりもありません。
人が生きている時に「たましい」がどのように振る舞っているかに、わたしは興味を持っています。
【ツインソウル】で始まり【たましいへの仮説】を経て【わたしの「たましい」】を書くに至り、不思議な幾つかの出来事の体験を述べることができました。
わたしは肺がんになり、イレッサというくすりで生きていられます。
死が怖くて、どうしようもなかった時に、飯田史彦先生の[ツインソウル]を読み救われました。
それ以来、死して体を抜け出る「たましい」が、生きている時にどう振る舞っているかを、自身の過去体験を観察することで探ってみました。
自身の過去の体験を観察するに於いて、幾つかの手応えを感じています。
tyuusanさんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | A |
自己紹介
水石趣味ってわかりませんよね!
明治時代より前から、中国・日本にあった山々、野原などを連想出来るような石を好む趣味です。
私はこの趣味に狂っていて【水石、山水石へのお誘い】【水石、山水石美の写真集】など2種のHPと、Yahoo!ブログ【水石、山水石美・わたしのたましい】などを持ってます。
googleで[水石、山水石]って打てば上位に色々出てきますから分かり易いです。
2005年に肺癌になってしまい、死ぬと覚悟したものですが、ラッキーなことに、イレッサというクスリがバカに効いて、目下健康中です。
最近の医学はまことに有り難いです。
癌で死を直面したせいで、飯田史彦先生の本【ツインソウル】と言う本に感動、夢中になり、結果〜大きい影響を受けて助かっています。
人は洩れなく必ず死にますから、この本を読んで納得なされば、「これは死ぬらしいなあ」となった場合に慌てないで良いかも知れません。
この本は、福島大学教授であった飯田史彦という著者ご自身が、突然の脳出血で手術台上で意識を失われた折りに、「たましい」のみが天上界にいけて、多くのひかり(私たちが神様と言っているらしいもの)と交流なさってお帰りになった〜その体験記です。
本・ツインソウルを別にしましても、人は死ぬと「たましい」が昇天すると言われています。
私の会社にいるある男性は、子供の頃父親を交通事故で失いました。
おじいちゃんとおばあちゃんに育てられました。
未成年の頃、その大事なおじいちゃんの死に立ち会ったそうです。
そのおじいちゃんが死ぬ瞬間のことを、50歳を越えた今でも記憶していると言います。
おじいちゃんが死んだ瞬間、何かが変わって目の前のおじいちゃんは違った物に見えたと言います。
やはり、「たましい」が抜けてどこかに行ってしまったからでしょう。
これも、生きている私たちの体内に「たましい」が存在していることを示す一つでしょう。
「たましい」は何処にいるでしょう。
恐らく脳の中です。
この「たましい」は昇天すると、ひかりに迎えられ、神さまかも知れない存在とお話が出来るのです!
人とは、何と素晴らしいものでしょうか!
わたしは、この先の生涯を、私の中にある「たましい」を見つめて(目下全くみえていませんが)過ごします。
時々、報告しますから、お付き合いお願い致します。
と前に書いていますが、その後感じましたことは結局〜〜わたしの人生は、わたしの中の[たましいさん]に導かれ続けて来ていたらしいと言う確信に近いものを得た〜〜と云う事が真実であると感じ、納得できた86歳であったと云う事です。
突然ですが〜わたしはこの世を去り、たましいの世界の行きましたら、何より先にバッハさんに会いたいです。
バッハさんに会えると想像しただけで、ときめくこの気持ち〜〜何か込み上げるものを抑えきれないのは何故でしょうか・・・?
明治時代より前から、中国・日本にあった山々、野原などを連想出来るような石を好む趣味です。
私はこの趣味に狂っていて【水石、山水石へのお誘い】【水石、山水石美の写真集】など2種のHPと、Yahoo!ブログ【水石、山水石美・わたしのたましい】などを持ってます。
googleで[水石、山水石]って打てば上位に色々出てきますから分かり易いです。
2005年に肺癌になってしまい、死ぬと覚悟したものですが、ラッキーなことに、イレッサというクスリがバカに効いて、目下健康中です。
最近の医学はまことに有り難いです。
癌で死を直面したせいで、飯田史彦先生の本【ツインソウル】と言う本に感動、夢中になり、結果〜大きい影響を受けて助かっています。
人は洩れなく必ず死にますから、この本を読んで納得なされば、「これは死ぬらしいなあ」となった場合に慌てないで良いかも知れません。
この本は、福島大学教授であった飯田史彦という著者ご自身が、突然の脳出血で手術台上で意識を失われた折りに、「たましい」のみが天上界にいけて、多くのひかり(私たちが神様と言っているらしいもの)と交流なさってお帰りになった〜その体験記です。
本・ツインソウルを別にしましても、人は死ぬと「たましい」が昇天すると言われています。
私の会社にいるある男性は、子供の頃父親を交通事故で失いました。
おじいちゃんとおばあちゃんに育てられました。
未成年の頃、その大事なおじいちゃんの死に立ち会ったそうです。
そのおじいちゃんが死ぬ瞬間のことを、50歳を越えた今でも記憶していると言います。
おじいちゃんが死んだ瞬間、何かが変わって目の前のおじいちゃんは違った物に見えたと言います。
やはり、「たましい」が抜けてどこかに行ってしまったからでしょう。
これも、生きている私たちの体内に「たましい」が存在していることを示す一つでしょう。
「たましい」は何処にいるでしょう。
恐らく脳の中です。
この「たましい」は昇天すると、ひかりに迎えられ、神さまかも知れない存在とお話が出来るのです!
人とは、何と素晴らしいものでしょうか!
わたしは、この先の生涯を、私の中にある「たましい」を見つめて(目下全くみえていませんが)過ごします。
時々、報告しますから、お付き合いお願い致します。
と前に書いていますが、その後感じましたことは結局〜〜わたしの人生は、わたしの中の[たましいさん]に導かれ続けて来ていたらしいと言う確信に近いものを得た〜〜と云う事が真実であると感じ、納得できた86歳であったと云う事です。
突然ですが〜わたしはこの世を去り、たましいの世界の行きましたら、何より先にバッハさんに会いたいです。
バッハさんに会えると想像しただけで、ときめくこの気持ち〜〜何か込み上げるものを抑えきれないのは何故でしょうか・・・?




しかし88歳も後半になり、ジワジワとどうにもならない状態が現れてきましたね。
故に、高望みを捨て・・今日一日が生きられて儲けもの・・との思いを重ねています。
・・何時までも生きていたいと言う思い・・は、逃れられないものですから〜〜
〜〜〜お言葉を賜り幸せでございます〜有り難うございました


