ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | ろーる*ろーるのHers Ovenなブログ |
|---|---|
| 一言メッセージ | 体調が回復するまで、長期休業致しますm(_ _)m |
| 検索キーワード | 交野市,ハーズオーブン,乳がん |
| 名前アイコン | 未設定 |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
ハーズ オーブンは交野市のちっちゃなスイーツのお店☆
ただいま乳ガンの治療中のため、お店は休業しています。
ただいま乳ガンの治療中のため、お店は休業しています。
ろーる*ろーるさんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 非公開 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | A |
自己紹介
ポーカーフェイスなダンナさんと、賑やかな娘2人がいる主婦でございます( ^ω^ )
2012.5月に自宅でスイーツのお店「Hers Oven」をオープンするも、半年後の2013年1月に乳がん発覚。腋窩リンパ節、傍胸骨リンパ節へ転移アリ。ステージ3b
Her2陰性、ホルモン受容体どちらもアリ、ki67→90%と極悪な顔つき。
化学療法が決まったので、2013.1月でお店は閉店、オーダー販売のみとさせていただく。
2013.2月 術前化学療法開始。FECのCがカラダに合わずFEのみで2クール(効果なし判定で切上げ)、アブラキサンを4クール(こちらも効果は微妙)
2013.7月右乳房全摘、同時再建
2013.9月アブラキサン2クール追加。
2013.10〜12月放射線治療30回行った後、ゾラデックス+ノルバデックスのホルモン療法に。
2014.6月のPETの結果、骨転移、肝転移が判明し、ノルバデックスをアリミデックスに変更。
2014.8月 腫瘍マーカー上昇、骨転移増悪のため、経口抗がん剤のTS-1に薬を変更するも、蕁麻疹が出て中止。
2014.9月よりゼローダ開始。
2015.1月〜2月発熱と上腹部痛ありPET検査。転移巣の数も量もかなりの増大、肝臓がかなり腫れていたため、ゼローダ中止→ハラヴェンに変更。脱毛はあまりないと言われていたのに、まゆ毛もまつ毛もきっちり脱毛。しかし上がっていた腫瘍マーカーは下がり、肝臓の腫れも一時治まっていたが…
2015.6月頃からまた肝臓辺りに違和感があり、食欲不振に。またハラヴェンの副作用だけでなく、骨髄抑制による休薬週のノイトロジンによる体調不良もあいまって、精神的にも限界に。
2015.7月中旬より鍼治療も取り入れ、ただ今薬断ち中。QOLは下がりっぱなし。
2015.8、先月末からの熱は下がらず、食事も殆ど受付ず。ジェムザールに薬剤変更のため入院するも体調が悪すぎてすぐには治療に入れず、予定外の長期入院になる。現状ジェムザールは身体に合ってるようで副作用はあるものの、しばらくすると食欲が戻ってきて、体力も戻りつつある。
ジェムザールとの別れは早かった。
2015.12.21深夜に激痛が走り、翌朝病院へ…
熱など他の症状はなかったが、またあの痛みが来たら…と恐ろしくて一晩入院することに。しかしその夜から熱が出て、年末まで帰れなくなる。
駆け込んだ時は原因不明だったが、肝臓の腫れ故に肝臓を包んでる膜が引っ張られて痛んだのではないかとのこと。熱も下がらなかったので、年内に予定していたジェムザールはパスして12/28ひとまず退院となる。
年明けからどんどんお腹の張りは強くなり、体重増加。腹水と思われる。体調も下降傾向。
2016.1.7よりナベルビンの投与を始めるが、効果より他の症状が強く、効いている実感は今のところ薄い。
お腹の皮膚も張って衣服と擦れるので、腹部の痛さは倍増。なんとかしなくては…
2012.5月に自宅でスイーツのお店「Hers Oven」をオープンするも、半年後の2013年1月に乳がん発覚。腋窩リンパ節、傍胸骨リンパ節へ転移アリ。ステージ3b
Her2陰性、ホルモン受容体どちらもアリ、ki67→90%と極悪な顔つき。
化学療法が決まったので、2013.1月でお店は閉店、オーダー販売のみとさせていただく。
2013.2月 術前化学療法開始。FECのCがカラダに合わずFEのみで2クール(効果なし判定で切上げ)、アブラキサンを4クール(こちらも効果は微妙)
2013.7月右乳房全摘、同時再建
2013.9月アブラキサン2クール追加。
2013.10〜12月放射線治療30回行った後、ゾラデックス+ノルバデックスのホルモン療法に。
2014.6月のPETの結果、骨転移、肝転移が判明し、ノルバデックスをアリミデックスに変更。
2014.8月 腫瘍マーカー上昇、骨転移増悪のため、経口抗がん剤のTS-1に薬を変更するも、蕁麻疹が出て中止。
2014.9月よりゼローダ開始。
2015.1月〜2月発熱と上腹部痛ありPET検査。転移巣の数も量もかなりの増大、肝臓がかなり腫れていたため、ゼローダ中止→ハラヴェンに変更。脱毛はあまりないと言われていたのに、まゆ毛もまつ毛もきっちり脱毛。しかし上がっていた腫瘍マーカーは下がり、肝臓の腫れも一時治まっていたが…
2015.6月頃からまた肝臓辺りに違和感があり、食欲不振に。またハラヴェンの副作用だけでなく、骨髄抑制による休薬週のノイトロジンによる体調不良もあいまって、精神的にも限界に。
2015.7月中旬より鍼治療も取り入れ、ただ今薬断ち中。QOLは下がりっぱなし。
2015.8、先月末からの熱は下がらず、食事も殆ど受付ず。ジェムザールに薬剤変更のため入院するも体調が悪すぎてすぐには治療に入れず、予定外の長期入院になる。現状ジェムザールは身体に合ってるようで副作用はあるものの、しばらくすると食欲が戻ってきて、体力も戻りつつある。
ジェムザールとの別れは早かった。
2015.12.21深夜に激痛が走り、翌朝病院へ…
熱など他の症状はなかったが、またあの痛みが来たら…と恐ろしくて一晩入院することに。しかしその夜から熱が出て、年末まで帰れなくなる。
駆け込んだ時は原因不明だったが、肝臓の腫れ故に肝臓を包んでる膜が引っ張られて痛んだのではないかとのこと。熱も下がらなかったので、年内に予定していたジェムザールはパスして12/28ひとまず退院となる。
年明けからどんどんお腹の張りは強くなり、体重増加。腹水と思われる。体調も下降傾向。
2016.1.7よりナベルビンの投与を始めるが、効果より他の症状が強く、効いている実感は今のところ薄い。
お腹の皮膚も張って衣服と擦れるので、腹部の痛さは倍増。なんとかしなくては…




