ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | 河内長野市議会議員 木ノ本寛のブログへようこそ |
|---|---|
| 一言メッセージ | みなさんと 誇りの持てる まちづくり |
| 検索キーワード | 河内長野,市議会議員,木ノ本寛 |
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ブログ紹介文
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河内長野市議会議員 木ノ本寛さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | O |
自己紹介
木ノ本寛 きのもと ひろし
★略歴
・昭和20年南河内郡千早村に生まれる
幼少から田畑果樹酪農、山林野で農林自然体験満喫
・大阪府立農芸高校卒
・大阪府立農業大学校卒業(農業改良普及技術員国家有資格)
・22歳で独立し乳製品販売会社代表取締役に
・(社)河内長野青年会議所16代第理事長
・楠少年サッカークラブ育生会会長
・楠小学校・千代田中学校PTA会長
・河内長野商工会理事
・ 同、商店連合会副会長
・南河内政策研究会会長
・現、河内長野・大阪狭山地区保護司会長
・現、府立農大同窓会顧問
・現、河内長野市遺族会顧問
・現、少林寺拳法協会地区連合会顧問
・現、神道政治連盟大阪地方議員懇談会副会長
・現、寺ヶ池水利組合顧問
・現、小山田青壮年会相談役
・現、南貴望ヶ丘自治会相談役
★議会関係略歴
・平成6年より連続6期当選
・監査委員、各常任委員会委員長、副議長
・平成17年度河内長野市議会50代議長
・平成21年度河内長野市議会55代議長
・同、大阪府市議会議長会会長
・同、全国、近畿市議会議長会理事
・同、大阪府都市計画審議会委員
☆平成22年4月、市議会改選5期目当選
・南河内環境事業組合議会議長
・市議会自民党幹事長
・平成25年10月、生保費横領事件が発覚し特別委員会設置、特別委員会委員長に
★平成26年4月市議会改選6期目当選
★平成28年6月議会で、河内長野市議会第62代議長に就任(任期平成29年6月迄)
・大阪府市議会議長会副会長(中部議長会会長)
・近畿市議会議長会評議員
・国道371号バイパス・大阪河内長野線等整備促進議員連盟会長
(河内長野市議会・橋本市議会)
★平成29年度議会関係
・経済活性化特別委員会委員
・河内長野市都市計画審議会委員
・都市環境経済常任委員会委員
★尊敬する人
・宮脇 昭氏(生態学者)
・藤原 正彦氏(数学者)
★好きな食べ物
・あんころもち
・そば
★市議会議員はあくまでも手段。
目指す目的は「真っ当な社会」再生〜道義国家へ
「子どもたちが夢輝き、誇りの持てるふるさとを」をテーマに
★支援者の皆さんの期待の声
***現場主義 結果を取るのではなく 結果を生み出す議員であれ***
★なぜ市議会議員に
私は22歳で独立し乳製品販売会杜を開業。その直後、青年会議所設立(JC)にたずさわり、仲間と「誇りの持てるふるさと」を目指して18年間JC運動に1情熱を注ぐ。昭和60年でJCを卒業し、その後議員への誘い。
★平成5年の暮れ、多くのJCの仲間から「木ノ本カラーで、気どらずありのままの姿で新たな議員像」をと、推挙され議員に。
★18年間のJC経験で「よりよい社会とはいったいなんなのか」と多くの仲間と献血運動や、水死事故ゼロを目指してカナズチ君対象のスイミングスクール、体験を重視し学習農園、クリーンキャンペーン、盆踊りと夜店のタベ等々多くの同志と共に活動。
★またPTAや青少年健全育成活動を通して、家庭、学校の教育問題の重要性も痛感しました。
特に問題を感じたのは、頂点を極めたバブル景気が崩壊しその後、景気が低迷する中で個人主義が蔓延。隣人関係の稀薄化、コミュニテイーの崩壊へと止まることなく進み、さらには超高齢・少子化が追い打ちをかける最悪の事態を迎えることとなってしまったことです。
★戦後の経済復興は道義国家よりも経済大国を目指しましたが、その結果、物と金至上主義の社会になり、社会病理は止まる事なく、家庭・家族崩壊を発端に様々な青少年にまつわる事件、事故の多発へと、深刻な状況に。
★人口減少、超高齢化。今こそ「相乗効果を見込まれる原点の施策」について、皆で考え、個々の足元から心がけたいものです。
★略歴
・昭和20年南河内郡千早村に生まれる
幼少から田畑果樹酪農、山林野で農林自然体験満喫
・大阪府立農芸高校卒
・大阪府立農業大学校卒業(農業改良普及技術員国家有資格)
・22歳で独立し乳製品販売会社代表取締役に
・(社)河内長野青年会議所16代第理事長
・楠少年サッカークラブ育生会会長
・楠小学校・千代田中学校PTA会長
・河内長野商工会理事
・ 同、商店連合会副会長
・南河内政策研究会会長
・現、河内長野・大阪狭山地区保護司会長
・現、府立農大同窓会顧問
・現、河内長野市遺族会顧問
・現、少林寺拳法協会地区連合会顧問
・現、神道政治連盟大阪地方議員懇談会副会長
・現、寺ヶ池水利組合顧問
・現、小山田青壮年会相談役
・現、南貴望ヶ丘自治会相談役
★議会関係略歴
・平成6年より連続6期当選
・監査委員、各常任委員会委員長、副議長
・平成17年度河内長野市議会50代議長
・平成21年度河内長野市議会55代議長
・同、大阪府市議会議長会会長
・同、全国、近畿市議会議長会理事
・同、大阪府都市計画審議会委員
☆平成22年4月、市議会改選5期目当選
・南河内環境事業組合議会議長
・市議会自民党幹事長
・平成25年10月、生保費横領事件が発覚し特別委員会設置、特別委員会委員長に
★平成26年4月市議会改選6期目当選
★平成28年6月議会で、河内長野市議会第62代議長に就任(任期平成29年6月迄)
・大阪府市議会議長会副会長(中部議長会会長)
・近畿市議会議長会評議員
・国道371号バイパス・大阪河内長野線等整備促進議員連盟会長
(河内長野市議会・橋本市議会)
★平成29年度議会関係
・経済活性化特別委員会委員
・河内長野市都市計画審議会委員
・都市環境経済常任委員会委員
★尊敬する人
・宮脇 昭氏(生態学者)
・藤原 正彦氏(数学者)
★好きな食べ物
・あんころもち
・そば
★市議会議員はあくまでも手段。
目指す目的は「真っ当な社会」再生〜道義国家へ
「子どもたちが夢輝き、誇りの持てるふるさとを」をテーマに
★支援者の皆さんの期待の声
***現場主義 結果を取るのではなく 結果を生み出す議員であれ***
★なぜ市議会議員に
私は22歳で独立し乳製品販売会杜を開業。その直後、青年会議所設立(JC)にたずさわり、仲間と「誇りの持てるふるさと」を目指して18年間JC運動に1情熱を注ぐ。昭和60年でJCを卒業し、その後議員への誘い。
★平成5年の暮れ、多くのJCの仲間から「木ノ本カラーで、気どらずありのままの姿で新たな議員像」をと、推挙され議員に。
★18年間のJC経験で「よりよい社会とはいったいなんなのか」と多くの仲間と献血運動や、水死事故ゼロを目指してカナズチ君対象のスイミングスクール、体験を重視し学習農園、クリーンキャンペーン、盆踊りと夜店のタベ等々多くの同志と共に活動。
★またPTAや青少年健全育成活動を通して、家庭、学校の教育問題の重要性も痛感しました。
特に問題を感じたのは、頂点を極めたバブル景気が崩壊しその後、景気が低迷する中で個人主義が蔓延。隣人関係の稀薄化、コミュニテイーの崩壊へと止まることなく進み、さらには超高齢・少子化が追い打ちをかける最悪の事態を迎えることとなってしまったことです。
★戦後の経済復興は道義国家よりも経済大国を目指しましたが、その結果、物と金至上主義の社会になり、社会病理は止まる事なく、家庭・家族崩壊を発端に様々な青少年にまつわる事件、事故の多発へと、深刻な状況に。
★人口減少、超高齢化。今こそ「相乗効果を見込まれる原点の施策」について、皆で考え、個々の足元から心がけたいものです。





