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未知との遭遇 〜 7inch EPに録音された ジャズの 批評と研究

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ブログ情報

ブログタイトル 7inch JAZZ WORLD ( ジャズのEP盤 の世界 )
一言メッセージ
未知との遭遇 〜 7inch EPに録音された ジャズの 批評と研究
検索キーワード ep盤,jazz,ジャズ
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ブログ紹介文

★7inch EPとして録音されたものの、遭遇する事の少ない演奏や初版オリジナル盤のジャケット。小さな枠の中に表現された写真やスケッチは、見ているだけで時代を感じさせたり演奏が聞こえてきそうな素晴らしい雰囲気をかもし出してくれます。1975年頃よりジャズのEP盤に関心を持ち究極のマイナーを追求してきました。ヨーロッパ盤を中心に一部にレコードからの音源を引用しながら文化遺産JAZZをワールド・ワイドにレビュー(批評・研究)しています。<Since 2005.18.Dec>

jazzyさんのプロフィール

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自己紹介

★1970年頃マイルス・デイビスの「カインド・オブ・ブルー」(1959年)を友人宅で聴きジャズの魅力に衝撃を受ける。自らもトランペットを見よう見まねでブラスバンド所属の知人の指導を受けながら始めるが挫折。マイルス・デイビスの素晴らしさと偉大さを再認識できたことがジャズにのめり込むパンドラの箱が開くきっかけとなる。その後はハードバップ御三家レーベルを聴きまくり、マイナーレーベルの隠れ名作の発掘という禁断のコレクター道に踏み出すことに・・・さらにアメリカン・ジャズに飽き足らずヨーロッパ・ジャズの世界に侵入。イギリスをメインに活躍していたケニー・ホイーラー(tp)の類まれなる個性に出会い、彼の作品をコンプリート。「朝からケニー」の日々を送る。このあたりから7inch EPには12inchでもCDでもリリースされていないオンリーワンの演奏が潜んでいる事に気づく。御三家レーベルとヨーロッパ盤のコレクションと引き換えに7inch EPの収集と批評いう道楽にハマり現在に至る。7inch EPの世界を通して「世界中にジャズは存在するのか」を研究中。ポリシーは「レコードは価格で語らず」「ジャケ無しドーナツ盤も丹念に聴く」「お酒は日本酒」(某店で日本酒担当マネージャーとして勤務経験有り。商品知識を得るための試飲がいつのまにか愛好に・・・)


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