ブログプロフィール
ブログ紹介文
神仏絵師/Healing & Art Space AM在籍
昌克(まさかつ)
昌克(まさかつ)
大阪市立工芸高校・図案科卒業後、
三十年近くグラフィック、パッケージ、広告、WEBデザイナーとして活動。
二〇一〇年、誰のためでもない「自分が描きたいもの」を描くため、アーティストとして活動開始。
感じるままに描きだしてみると四神図、千手観音や、天使を描きはじめ、自分が本当に表現したかったものに出会う。
以来、神仏画・天使図を描き続ける。
三十年近くグラフィック、パッケージ、広告、WEBデザイナーとして活動。
二〇一〇年、誰のためでもない「自分が描きたいもの」を描くため、アーティストとして活動開始。
感じるままに描きだしてみると四神図、千手観音や、天使を描きはじめ、自分が本当に表現したかったものに出会う。
以来、神仏画・天使図を描き続ける。
私は、コンピュータを使って絵を描いております。
そう言うと、よくアナログの作品と比較されますが、私にとっては、画材のひとつであります。
そして最近では、デジタルで描いている意味をこう考えます。
「仏の教えや、真理とは、時代が流れようとその核は、永遠に普遍である。私の絵もデジタルデータとして存在する限り永遠に存在し続ける」のだと。
そして、その時代の最高の技術や機器でアウトプットすることで、鮮やかに蘇るのだと。
そう言うと、よくアナログの作品と比較されますが、私にとっては、画材のひとつであります。
そして最近では、デジタルで描いている意味をこう考えます。
「仏の教えや、真理とは、時代が流れようとその核は、永遠に普遍である。私の絵もデジタルデータとして存在する限り永遠に存在し続ける」のだと。
そして、その時代の最高の技術や機器でアウトプットすることで、鮮やかに蘇るのだと。
2012年、三十三観音図を完成。以前に描いた七観音と合わせて、オラクルカード「観世音菩薩」を完成。そのカードを使ったカードリーディングもはじめる。
2011年08月 銀座 Gallery21で個展開催
2012年04月 ARTBOX vol.19 Cool Japan IIに作品掲載
2012年10月 在満氏と「神仏画展」開催。
グループ展:多数
2012年04月 ARTBOX vol.19 Cool Japan IIに作品掲載
2012年10月 在満氏と「神仏画展」開催。
グループ展:多数
神仏絵師・昌克さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 非公開 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | 非公開 |
自己紹介
神仏絵師/Healing & Art Space AM在籍
昌克(まさかつ)
大阪市立工芸高校・図案科卒業後、
三十年近くグラフィック、パッケージ、広告、WEBデザイナーとして活動。
二〇一〇年、誰のためでもない「自分が描きたいもの」を描くため、アーティストとして活動開始。
感じるままに描きだしてみると四神図、千手観音や、天使を描きはじめ、自分が本当に表現したかったものに出会う。
以来、神仏画・天使図を描き続ける。
私は、コンピュータを使って絵を描いております。
そう言うと、よくアナログの作品と比較されますが、私にとっては、画材のひとつであります。
そして最近では、デジタルで描いている意味をこう考えます。
「仏の教えや、真理とは、時代が流れようとその核は、永遠に普遍である。私の絵もデジタルデータとして存在する限り永遠に存在し続ける」のだと。
そして、その時代の最高の技術や機器でアウトプットすることで、鮮やかに蘇るのだと。
2012年、三十三観音図を完成。以前に描いた七観音と合わせて、オラクルカード「観世音菩薩」を完成。そのカードを使ったカードリーディングもはじめる。
2011年08月 銀座 Gallery21で個展開催
2012年04月 ARTBOX vol.19 Cool Japan IIに作品掲載
2012年10月 在満氏と「神仏画展」開催。
グループ展:多数
公式サイト/Art Space AM
http://www1.parkcity.ne.jp/am/art/index.html
昌克(まさかつ)
大阪市立工芸高校・図案科卒業後、
三十年近くグラフィック、パッケージ、広告、WEBデザイナーとして活動。
二〇一〇年、誰のためでもない「自分が描きたいもの」を描くため、アーティストとして活動開始。
感じるままに描きだしてみると四神図、千手観音や、天使を描きはじめ、自分が本当に表現したかったものに出会う。
以来、神仏画・天使図を描き続ける。
私は、コンピュータを使って絵を描いております。
そう言うと、よくアナログの作品と比較されますが、私にとっては、画材のひとつであります。
そして最近では、デジタルで描いている意味をこう考えます。
「仏の教えや、真理とは、時代が流れようとその核は、永遠に普遍である。私の絵もデジタルデータとして存在する限り永遠に存在し続ける」のだと。
そして、その時代の最高の技術や機器でアウトプットすることで、鮮やかに蘇るのだと。
2012年、三十三観音図を完成。以前に描いた七観音と合わせて、オラクルカード「観世音菩薩」を完成。そのカードを使ったカードリーディングもはじめる。
2011年08月 銀座 Gallery21で個展開催
2012年04月 ARTBOX vol.19 Cool Japan IIに作品掲載
2012年10月 在満氏と「神仏画展」開催。
グループ展:多数
公式サイト/Art Space AM
http://www1.parkcity.ne.jp/am/art/index.html









