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kagura only's world

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↑苗場山。日本百名山の著者が、この山へ初めて登ったのは、大正十四年五月。
当時、湯澤村は、鉄道未開通。

鉄道があった長岡市から無舗装の旧・三国街道を70kmくらい歩いて来たようです。
昔の道は、くねっていたので100kmくらいあったかも。
学生だった著者を、そこまで惹き付けた物は?
湯澤までの長道中、どんなロマンを描いたのか?
著者が湯澤村へ越して来たのは、終戦直後の昭和二十年。



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昭和六年、鉄道開通。清水トンネルを抜け、雪国の著者が湯澤村へ。長期逗留。


「湯澤村三国路は全て山の中にある」明治の文豪の真似、エヘへ。
「岳史を知り、山へ登れば、なお楽し」カグラオンリー語録、アハハのハ。

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