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コメントプロフィール

norikoさんのプロフィール

名前河村 典子
性別女性
血液型非公開

自己紹介

 
河村 典子 メゾソプラノ
東京音楽大学声楽演奏家コースおよび桐朋学園大学ディプロマコースで学び、東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。二期会オペラ研修所第53期修了。ドイツ・ヴァインハイムにて研鑽を重ねる。オーストリアにてクリスタ・ルードヴィヒ女史 ドイツ歌曲・オペラによるマスタークラス修了。文化庁委託事業ヴォルフラム・リーガー氏ドイツ歌曲公開マスタークラス修了。第12回長江杯国際音楽コンクール第4位。第3回近・現代音楽コンクール銅賞。第26回コンセール・ヴィヴァン新人オーディション優秀賞。第18回及川音楽事務所最優秀新人賞。第4回東京国際声楽コンクール入選。中部大学山田和夫記念「若い木のコンサート」同大学「第73回 キャンパスコンサート」出演。平成23年に地元春日井市にてデビューリサイタルを開催。国際基督教大学及び春日井市民『第九演奏会』にてアルトソロを務める。平成25年東京と名古屋にてワーグナー生誕200年生誕によせて、ヴェーゼンドンク歌曲集、イゾルデ愛の歌をピアノ&ヴィオラ編成でリサイタルを開催。「カルメン」タイトルロール、「ラインの黄金」エルダ、「ワルキューレ」シュヴェ
ルトライテ、「トリスタンとイゾルデ」ブランゲーネ「魔笛」侍女3等の役でオペラに出演。ドイツのハイデルベルクとヴァインハイムの教会から招かれ、ペルゴレージの「スターバト・マーテル」を演唱しリヒテン紙)では、「ゴルゴダで起きた出来事を表情豊かな声で描いた。作詞者が感じ取った様式そのままに、その声は死と復活についての告知者と化したのだ。河村典子は独唱曲と、よく融けあった二重唱を美しく歌ったが、しかしそれは、この演奏会の性格に鑑みて過剰な情熱を拝したものであった。まさにそのように歌われたからこそ、その描写はゆるぎない信仰告白として、非常に説得力に満ちていた」と絶賛新聞評で高い評価を得た(ヴァインハイマー・ナッハリヒテン紙)。指揮佐藤正浩・名古屋二期会ニューイヤーコンサート2014「カルメン」ハイライトにてタイトロールを務め鮮烈なデビューを飾る。名古屋二期会本公演 指揮飯守泰次郎「こうもり」オルロフスキー役出演予定。コンサートグループ「花の詩」会員。名古屋二期会会員。日本演奏連盟会員。
        
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女性 / 非公開
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