ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | 脳脊髄液減少症がうつ病や統合失調症、他の病気と誤診されない為に |
|---|---|
| 一言メッセージ | 精神科のパラダイムシフト脳脊髄液減少症、髄液漏れの概念はパラダイムシフトを起こす。 |
| 検索キーワード | 起立性調節障害,うつ病,統合失調症 |
| 名前アイコン | 未設定 |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
2011年9月突然の不眠症、動悸、不安感、うつ症状を発症。その後 化学物質過敏症、聴覚過敏症、原因不明の歯痛、歯肉炎など原因不明の症状に悩まされる。睡眠薬無しでは眠れなくなる。
坐骨神経痛の治療2011年5月から(この痛みから全ての不調は始まった。)
内科、整形外科、泌尿器科では異常なし。
2012年1月からは慢性頭痛が出る。脳神経外科では異常なし。
2012年7月インターネットで脳脊髄液減少症を知る。
2012年9月 脳脊髄液減少症の専門病院でRI脳そうシンチ受ける。腰から髄液漏れ確認、RI残存率17.4%
診断の結果は脳脊髄液減少症。
翌日1回目 腰椎にブラッド・パッチ。慢性頭痛は消失するが、左肩の五十肩の様な症状が出る、目眩はブラッド・パッチ前はなかったのに目眩が出始める。腰の痛みが出る。動悸が治る。聴覚過敏ほぼ消失、化学物質過敏の改善、口内炎も治る。
坐骨神経痛の治療2011年5月から(この痛みから全ての不調は始まった。)
内科、整形外科、泌尿器科では異常なし。
2012年1月からは慢性頭痛が出る。脳神経外科では異常なし。
2012年7月インターネットで脳脊髄液減少症を知る。
2012年9月 脳脊髄液減少症の専門病院でRI脳そうシンチ受ける。腰から髄液漏れ確認、RI残存率17.4%
診断の結果は脳脊髄液減少症。
翌日1回目 腰椎にブラッド・パッチ。慢性頭痛は消失するが、左肩の五十肩の様な症状が出る、目眩はブラッド・パッチ前はなかったのに目眩が出始める。腰の痛みが出る。動悸が治る。聴覚過敏ほぼ消失、化学物質過敏の改善、口内炎も治る。
2013年5月 2回目腰椎にブラッド・パッチ。
しばらくして目眩が消失、五十肩の様な症状が軽くなる。腰の痛みも軽くなるが、その後また腰が痛くなる。不眠症の改善。
首のムチ打ちの症状が出てくる。首が痛くて頷き挨拶が辛くなる。
しばらくして目眩が消失、五十肩の様な症状が軽くなる。腰の痛みも軽くなるが、その後また腰が痛くなる。不眠症の改善。
首のムチ打ちの症状が出てくる。首が痛くて頷き挨拶が辛くなる。
2014年7月 3回目胸椎にブラッド・パッチ。
首のムチウチの症状が軽くなる。左脚が痛くなる。腰の痛みは軽くならない。
不眠症が振りかえすも、その後不眠症が軽くなる。食欲の安定。
首のムチウチの症状が軽くなる。左脚が痛くなる。腰の痛みは軽くならない。
不眠症が振りかえすも、その後不眠症が軽くなる。食欲の安定。
今残っている症状→腰痛、骨盤痛、左肩の痛み、凝り
頭の左側の神経に沿っての痛み、左側の神経痛と凝り
ホルモンの乱れ・気圧・ストレスによる痛みの増加、疲れやすい
頭の左側の神経に沿っての痛み、左側の神経痛と凝り
ホルモンの乱れ・気圧・ストレスによる痛みの増加、疲れやすい
「思い当たる出来事」
2009年転倒して左側を強打する。痛みはあったのだが外傷が無かった為に無理してそのまま過ごす。
左脚の違和感は転倒してからずっとあった。10年くらい前からパニック障害の様な症状が時々あった。
2011年8月に左脚の痛みが悪化する。整形外科と整骨院でリハビリ、自分で腹筋や足上げする、散歩を増やすも徐々に悪化する。リハビリの後に原因不明の熱を出す。
2010年夏に重い荷物を無理して持つ。
その他の症状→疲れやすい、食べても直ぐお腹が空く(低血糖?)、過眠(不眠症になる前)、お腹を壊しやすい、奥歯の痛み、後頭部のモヤモヤ感
2009年転倒して左側を強打する。痛みはあったのだが外傷が無かった為に無理してそのまま過ごす。
左脚の違和感は転倒してからずっとあった。10年くらい前からパニック障害の様な症状が時々あった。
2011年8月に左脚の痛みが悪化する。整形外科と整骨院でリハビリ、自分で腹筋や足上げする、散歩を増やすも徐々に悪化する。リハビリの後に原因不明の熱を出す。
2010年夏に重い荷物を無理して持つ。
その他の症状→疲れやすい、食べても直ぐお腹が空く(低血糖?)、過眠(不眠症になる前)、お腹を壊しやすい、奥歯の痛み、後頭部のモヤモヤ感
過去にある怪我→脳天強打、腰強打、左肩強打、挨拶の多い仕事、追突事故、左足の捻挫、幼少期の交通事故
脳脊髄液減少症 闘病記さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | 非公開 |
自己紹介
脳脊髄液減少症は脳の機能が阻害されるために様々な症状がでます。
髄液漏れが進行すると起立性の頭痛や慢性頭痛などが出てきます。
初期には自律神経失調症、うつ症状、食欲不振、関節の痛み、微熱、動悸など、悪化すると化学物質過敏症など発症することがあります。(化学物質過敏症は代謝をよくして汗をよくかくなどのデトックスがいいです。)
内科で検査しても異常無しとされます。
内科で診断されないとドクターショッピングをすることになります。
ドクターショッピングをしているうちに益々悪化してしまいます。
病院で原因が分からない不調を訴えると終いには統合失調症とされてしまいます。
髄液漏れを止めないと悪化の一途です。統合失調症の薬は効きにくいので
精神科で薬漬けにされて薬で体調が悪化してしまいます。(精神科の多剤大量処方問題)
効かない薬は止めることです。(減薬と断薬)
髄液漏れを止めないで精神安定剤を飲むと無理をしてしまい、髄液漏れが悪化して更に
症状が悪化します。精神安定剤が効かない場合も髄液漏れがあるかもしれません。
これは全て自分の闘病中経験したことです。
髄液が減少し続けると精神面でも不調がでます。うつ病や統合失調症の原因も髄液の減少が原因です。
髄液漏れが進行すると起立性の頭痛や慢性頭痛などが出てきます。
初期には自律神経失調症、うつ症状、食欲不振、関節の痛み、微熱、動悸など、悪化すると化学物質過敏症など発症することがあります。(化学物質過敏症は代謝をよくして汗をよくかくなどのデトックスがいいです。)
内科で検査しても異常無しとされます。
内科で診断されないとドクターショッピングをすることになります。
ドクターショッピングをしているうちに益々悪化してしまいます。
病院で原因が分からない不調を訴えると終いには統合失調症とされてしまいます。
髄液漏れを止めないと悪化の一途です。統合失調症の薬は効きにくいので
精神科で薬漬けにされて薬で体調が悪化してしまいます。(精神科の多剤大量処方問題)
効かない薬は止めることです。(減薬と断薬)
髄液漏れを止めないで精神安定剤を飲むと無理をしてしまい、髄液漏れが悪化して更に
症状が悪化します。精神安定剤が効かない場合も髄液漏れがあるかもしれません。
これは全て自分の闘病中経験したことです。
髄液が減少し続けると精神面でも不調がでます。うつ病や統合失調症の原因も髄液の減少が原因です。





