ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | 日々の気持ちを短歌に |
|---|---|
| 一言メッセージ | 自閉児のわが子と手話にて語りあう三十年をともに生き来し(後藤人徳) |
| 検索キーワード | 短歌,短歌、俳句、詩,内村鑑三 |
| 名前アイコン | 未設定 |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
自閉症の息子がおります。二十二歳です。彼の誕生を期に何故か短歌を作り始めました。四十一歳でした。日々の気持ちを短歌に載せてゆきたいと思います。
jin*ok*5*0さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | A |
自己紹介
第一歌集「母胎」
(平成5年9月発行)
「あとがき」より
短歌を作り始めてまして十年たちました。その間何度も止めようと思うことがありましたが、障害を持つ息子を思うとき短歌の思いが不思議と湧いてくるのでございます。ですから、短歌は障害を持って生まれた息子からのプレゼントだと思っております。
私の年齢は、昔であれば人生五十年と言われた五十歳です。今は昔と違いますので人生五十年という訳ではないのですが、一つの節目といたしまして歌集を出版することが出来ますことに無上の喜びを感じておる次第でございます。それと同時に、これらの作品がはたして読むに値するかどうか非常に恐れ、自分の未熟さを痛感する次第でございます。
(以下略)
参考:わが家の天使サブローhttp://www.izu.co.jp/~jintoku/saburou.htm
(平成5年9月発行)
「あとがき」より
短歌を作り始めてまして十年たちました。その間何度も止めようと思うことがありましたが、障害を持つ息子を思うとき短歌の思いが不思議と湧いてくるのでございます。ですから、短歌は障害を持って生まれた息子からのプレゼントだと思っております。
私の年齢は、昔であれば人生五十年と言われた五十歳です。今は昔と違いますので人生五十年という訳ではないのですが、一つの節目といたしまして歌集を出版することが出来ますことに無上の喜びを感じておる次第でございます。それと同時に、これらの作品がはたして読むに値するかどうか非常に恐れ、自分の未熟さを痛感する次第でございます。
(以下略)
参考:わが家の天使サブローhttp://www.izu.co.jp/~jintoku/saburou.htm




