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ブログタイトル 高島市ホツマ研究会
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滋賀県琵琶湖西地区で活動する歴史研究会です。
原本がありながら、何の活動も出来ずにいました。これからの勉強会です。興味のある方は参加してください。

bpn*n*さんのプロフィール

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自己紹介

滋賀県琵琶湖西地区で活動する歴史研究会です。

1992年5月、『ホツマツタヱ』の写本である「容聡本」が滋賀県高島市安曇川町にある日吉神社の御輿庫の棚の奥から発見されました。


原本がありながら、何の活動も出来ずにいました。これからの勉強会です。興味のある方は参加してください。

毎月 第四日曜日14:00〜16:00ホツマのふるさと安曇川町で勉強会を開催しています。     

 ヲシテ(ほつまつたゑって)・・・何?!

漢字が導入される以前・・・はるか縄文時代から、
いえ、おそらくはもっと古くから・・・日本には固有の文字があったのです。

それをヲシテと呼び、48文字からなる誰でも覚えやすい字でした。
文字は母音と、子音からなり、それ自体が独特の深い哲学を表していました。
その字で書かれた文書のことを、ヲシテ文献と読んでいます。

研究が進むにつれ、驚くべきことが分かってきました。発見された「ホツマツタヱ」「ミカサフミ」「フトマニ」という文書は、西暦130年頃には書かれたと思われ、我が国の最古の歴史書と言われる「古事記」「日本書紀」の原本、つまりネタ本だったのです!

これらの文献は 紛れもない日本最古の歴史書、あるいは哲学・宇宙観を表している貴重な文書であります。

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