ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | ・・・金魚*葉 |
|---|---|
| 一言メッセージ | 空に魅せられて。でもやっぱり・・・一年中眠い。 |
| 検索キーワード | 金魚,空,葉 |
| 名前アイコン | |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
思想徒然。駄文多々。
精一杯ではないかもしれないけれど、一生懸命でもないかもしれないけれど。
それでも、毎日、色々な事を想い、考え、僕は生きている。
精一杯ではないかもしれないけれど、一生懸命でもないかもしれないけれど。
それでも、毎日、色々な事を想い、考え、僕は生きている。
ゲスブへのお返事は、皆様のところへ書かせて頂いています...♪
いつもいつも、本当に有難う。
いつもいつも、本当に有難う。
■追記■
自律神経失調症、不安障害、パニック障害(症状)、うつ状態(多少躁鬱気味)。。
対人恐怖症(緊張性ストレス)、不眠症気味、自傷衝動、摂食障害気味、、。
いろんな複雑な想いと症状がごちゃごちゃです。
自律神経失調症、不安障害、パニック障害(症状)、うつ状態(多少躁鬱気味)。。
対人恐怖症(緊張性ストレス)、不眠症気味、自傷衝動、摂食障害気味、、。
いろんな複雑な想いと症状がごちゃごちゃです。
昨年(2007年)からとうとう、
クリニック心療内科にてお薬を戴くカラダになっています。
あんなに嫌いだった病院。山小屋の様なクリニックで、慣れていきました。
クリニック心療内科にてお薬を戴くカラダになっています。
あんなに嫌いだった病院。山小屋の様なクリニックで、慣れていきました。
自律神経失調症については、小学〜中学の頃からあったのでは、と言われています。
メンタルヘルス(?)な露骨にブラックな内容は、一応、限定記事として伏せています。
本当は逆にするべきかもしれないけれど・・・。
本当は逆にするべきかもしれないけれど・・・。
生まれたからには生きなきゃいけない
生きることから逃げてはいけない
けれど
無理に生きることはない
ゆっくり生きてるフリから始めてみよう
ゆっくり呼吸を感じてみよう
ほら、どうせ身体は
今日も生きてくれてる
僕もいつか活きれるのだろうか
生きることから逃げてはいけない
けれど
無理に生きることはない
ゆっくり生きてるフリから始めてみよう
ゆっくり呼吸を感じてみよう
ほら、どうせ身体は
今日も生きてくれてる
僕もいつか活きれるのだろうか
今はただただ生きていればそれでいい
死というその瞬間がくるその時まで
死というその瞬間がくるその時まで
こんな僕でも良ければ、、
遊びにいらしてください。
遊びにいらしてください。
決して、暗い日ばかりでは、ありませんから。
いまは、ただ、
元気になりたい。病は治らなくても。自立を目標に、やっていきたい。
自分のことは自分で出来るようになりたい。
そんなことを”夢”にしてみている、日々です。
いまは、ただ、
元気になりたい。病は治らなくても。自立を目標に、やっていきたい。
自分のことは自分で出来るようになりたい。
そんなことを”夢”にしてみている、日々です。
■追記の追記■
2009年から軽くお仕事始められるようにまでなりました。
回復の兆しが見えたのは、2008年春過ぎ。
2009年から軽くお仕事始められるようにまでなりました。
回復の兆しが見えたのは、2008年春過ぎ。
今はほぼ毎日、
服をたたんで、出して、ディスプレイ考えて、売って、接客して
…まぁ、それなりに過ごしてます。
服をたたんで、出して、ディスプレイ考えて、売って、接客して
…まぁ、それなりに過ごしてます。
faint_glassさんのプロフィール
| 名前 | 哀 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | O |
自己紹介
綺麗なもの、愛らしいものが好きです。
自然(空、草花、海、水、陽だまり、)
猫、ハムスター、、
そして、日本語の美しさ・繊細さが好きです。
コトバを紡いで、輝く瞬間(とき)を造れたら。
どんなに素敵だろう。
いまはメンタル的な部分で、
良くも悪くも立ち止まっているような状態です。
でも、進んでいます。
かたつむりより、亀より、遅いかもしれない。
それでも、
なりたい自分を見つけて、
少しずつでも、ゆっくりでも、
進んでいきます。
自然(空、草花、海、水、陽だまり、)
猫、ハムスター、、
そして、日本語の美しさ・繊細さが好きです。
コトバを紡いで、輝く瞬間(とき)を造れたら。
どんなに素敵だろう。
いまはメンタル的な部分で、
良くも悪くも立ち止まっているような状態です。
でも、進んでいます。
かたつむりより、亀より、遅いかもしれない。
それでも、
なりたい自分を見つけて、
少しずつでも、ゆっくりでも、
進んでいきます。




