ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | 朋子の美の世界 ーウィーン&スイスよりー |
|---|---|
| 一言メッセージ | ウィーン&スイス在住ヴァイオリニスト・前田朋子のブログです♡ |
| 検索キーワード | ヴァイオリン,前田朋子,ウィーン |
| 名前アイコン | 未設定 |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
私が美しいと感じ、喜びを得ている芸術の世界の素晴らしさを、皆様と分かち合い、ご一緒に楽しんでいけたら・・・と思います。
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そして、せっかく登録して下さっても、「?」と私が思えるファンの方(ノーコメント、訪問もそれ以来なし等の方)には申し訳ないのですが、ファン記事の都合上、登録も削除させていただきます。
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ご了承くださいませ。
朋子さんのプロフィール
| 名前 | 前田 朋子 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 非公開 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | 非公開 |
自己紹介
前田朋子(旧姓/平田)
3歳よりヴァイオリンを梅津南美子氏のもとで、4歳よりピアノを始める。幼少期をドイツで生活.デュッセルドルフ日本人学校に通う。その間、ヴァイオリンを尾関えりか氏に師事。豊田耕児氏、M・ガイザー氏のマスタークラスを受講。桐朋学園高等学校音楽科、桐朋学園大学を経て、’95年デュッセルドルフ・ロベルト・シューマン音楽大学を首席にて卒業。’88年日本学生音楽コンクール高校の部入選。’91年卒業演奏会に選抜出演.’92年蓼科音楽祭奨励賞受賞.’95年ティボール・ヴァルガ国際ヴァイオリンコンクールにて特別賞受賞。デンマークのカール・ニールセン国際ヴァイオリンコンクールにてディプロマを獲得。これまでに石井志都子、ミヒャエル・ガイザー、ティボール・ヴァルガ、エーリッヒ・ヘーバルトの各氏に師事。’96年デュッセルドルフのランデスレギールングスオーケストラとブルッフのヴァイオリン協奏曲をデュッセルドルフ・トーンハレで共演し、好評を博す。’98年デュッセルドルフ・ロベルト・シューマン音楽大学にて、ドイツ国家演奏家試験に最優秀の成績で合格。その後、スイスやウィーンにて数々の室内楽や、サロンコンサート、教会でのコンサート、リサイタルに出演。2007年4月逗子のさざ波ホールにて「音楽の贈りもの」シリーズ第一回目、’08年3月に鎌倉生涯学習センターにて第二回目、第三回目を同年7月に横浜みなとみらいホールにて、第四回目を’09年4月に鎌倉芸術館にて催し好評を博す。’08年10月にはウィーンのシュテファンス大聖堂の別館にて、画家のマリア・シュトラッケ氏の展覧会のオープニングでバッハの「シャコンヌ」を演奏、’07年9月ウィーンにてパウル・バドゥラ=スコダ氏とサロンコンサート、同年11月、文献社より発売されたスコダ氏のバッハのDVDに、’08年12月、チャリティーコンサートを共演。’09年5月15日と6月19日にウィーン大学で、6月11日にオーストリア音楽演劇協会にてバッハのソロ・リサイタル、6月26日にはウィーンの4区のベツィルクスアムトでソナタの夕べに出演。7月にはユーロオーケストラ・フェスティヴァルに参加し、岸本ゆり氏指揮のカンマーユーゲントオーケストラ・ウィーンとチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をスロヴァキア、ポーランド、ハンガリーにて演奏。9月10日にはウィーン美術史美術館にて演奏。
11月21日にウィーン5区主催のクリスマスマーケットでのコンサートでフーバー陽子氏とデュオ、バッハのソロを演奏。
27日にはオーストリア・グラーツ、12月4日はウィーン自然史博物館にて、11日ウィーン大学にて、16日にはウィーン・テクラ教会での「音楽と瞑想」シリーズでバッハの無伴奏ヴァイオリンソナタ第二番の演奏。’10年1月12日よりウィーンのホテル・パパゲーノのコンサートシリーズを始める。’10年1月29日と31日には、スイスにて、バッハの夕べとウィーン古典派の夕べの二つのリサイタルを2月9日にはホテル・パパゲーノ第二回目のコンサートを行った。パパゲーノのコンサート第三回は3月9日でペーター・バルツァバ氏と共演、音楽の贈り物第五回は4月3日に横浜みなとみらい小ホールにて、6月14日はウィーン音楽演劇協会にてチェリスト平野玲音とデュオの夕べ、10月21日にペーター教会にてマザーテレサのためのチャリティ・コンサートなどを行う。’11年はホテル・パパゲーノのコンサート定期出演の他、7月18日の横浜みなとみらい・リサイタルでは恩師・石井志都子先生と共演。3月12日にはドイツのヘルフォルドにて、彫刻家・エルナ&エバーハルド・ヘリンゲ氏の展覧会のオープニングにて演奏。CD:バッハむ伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ全曲。www.tomokomayeda.com
3歳よりヴァイオリンを梅津南美子氏のもとで、4歳よりピアノを始める。幼少期をドイツで生活.デュッセルドルフ日本人学校に通う。その間、ヴァイオリンを尾関えりか氏に師事。豊田耕児氏、M・ガイザー氏のマスタークラスを受講。桐朋学園高等学校音楽科、桐朋学園大学を経て、’95年デュッセルドルフ・ロベルト・シューマン音楽大学を首席にて卒業。’88年日本学生音楽コンクール高校の部入選。’91年卒業演奏会に選抜出演.’92年蓼科音楽祭奨励賞受賞.’95年ティボール・ヴァルガ国際ヴァイオリンコンクールにて特別賞受賞。デンマークのカール・ニールセン国際ヴァイオリンコンクールにてディプロマを獲得。これまでに石井志都子、ミヒャエル・ガイザー、ティボール・ヴァルガ、エーリッヒ・ヘーバルトの各氏に師事。’96年デュッセルドルフのランデスレギールングスオーケストラとブルッフのヴァイオリン協奏曲をデュッセルドルフ・トーンハレで共演し、好評を博す。’98年デュッセルドルフ・ロベルト・シューマン音楽大学にて、ドイツ国家演奏家試験に最優秀の成績で合格。その後、スイスやウィーンにて数々の室内楽や、サロンコンサート、教会でのコンサート、リサイタルに出演。2007年4月逗子のさざ波ホールにて「音楽の贈りもの」シリーズ第一回目、’08年3月に鎌倉生涯学習センターにて第二回目、第三回目を同年7月に横浜みなとみらいホールにて、第四回目を’09年4月に鎌倉芸術館にて催し好評を博す。’08年10月にはウィーンのシュテファンス大聖堂の別館にて、画家のマリア・シュトラッケ氏の展覧会のオープニングでバッハの「シャコンヌ」を演奏、’07年9月ウィーンにてパウル・バドゥラ=スコダ氏とサロンコンサート、同年11月、文献社より発売されたスコダ氏のバッハのDVDに、’08年12月、チャリティーコンサートを共演。’09年5月15日と6月19日にウィーン大学で、6月11日にオーストリア音楽演劇協会にてバッハのソロ・リサイタル、6月26日にはウィーンの4区のベツィルクスアムトでソナタの夕べに出演。7月にはユーロオーケストラ・フェスティヴァルに参加し、岸本ゆり氏指揮のカンマーユーゲントオーケストラ・ウィーンとチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をスロヴァキア、ポーランド、ハンガリーにて演奏。9月10日にはウィーン美術史美術館にて演奏。
11月21日にウィーン5区主催のクリスマスマーケットでのコンサートでフーバー陽子氏とデュオ、バッハのソロを演奏。
27日にはオーストリア・グラーツ、12月4日はウィーン自然史博物館にて、11日ウィーン大学にて、16日にはウィーン・テクラ教会での「音楽と瞑想」シリーズでバッハの無伴奏ヴァイオリンソナタ第二番の演奏。’10年1月12日よりウィーンのホテル・パパゲーノのコンサートシリーズを始める。’10年1月29日と31日には、スイスにて、バッハの夕べとウィーン古典派の夕べの二つのリサイタルを2月9日にはホテル・パパゲーノ第二回目のコンサートを行った。パパゲーノのコンサート第三回は3月9日でペーター・バルツァバ氏と共演、音楽の贈り物第五回は4月3日に横浜みなとみらい小ホールにて、6月14日はウィーン音楽演劇協会にてチェリスト平野玲音とデュオの夕べ、10月21日にペーター教会にてマザーテレサのためのチャリティ・コンサートなどを行う。’11年はホテル・パパゲーノのコンサート定期出演の他、7月18日の横浜みなとみらい・リサイタルでは恩師・石井志都子先生と共演。3月12日にはドイツのヘルフォルドにて、彫刻家・エルナ&エバーハルド・ヘリンゲ氏の展覧会のオープニングにて演奏。CD:バッハむ伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ全曲。www.tomokomayeda.com



