ブログプロフィール
ブログ紹介文
The Deity Info 運営者、長山巧の個人的ブログです。
山中聡和さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 48歳 | 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 12月5日 | 血液型 | B |
自己紹介
守護霊等を霊視して、あなたの性格やこれからの人生の方向性をお伝えします。
アカシック・レコード・リーディングをして、未来も予言します。
電話でも霊視や予言できますので、全国からのご相談に応じています。
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運営しているサイト
「ザ・ディーアティ・インフォメーション」
http://www.thedeity.info/
運営しているブログ
「霊視の日々」
http://ameblo.jp/thedeityinfo/
自分で撮影した写真を公開・販売しています。
「長山巧」
http://pixta.jp/@tacmyn
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・ 「思業縁起(しごうえんぎ)」の発見
私が9歳だった1981年の冬、現在「引き寄せの法則」と呼ばれている法則性を自分で発見しました。
なぜか強く印象に残っているのは、お風呂上がりにアイスキャンディーを食べたくて親にお願いしても、いつもは相手にされないのであきらめていたところ、親のほうから私に「アイスを買ってきていいから、タバコを買ってきて」と、私からお願いしなくても願いがかなったときに、願いがかなわなかったときとの、自分の心理状態のちがいに気づいたのです。
これは私にとって画期的な発見でした。
親はたいへん厳しい人でしたから、私はできれば叱られたくありませんでした。風呂から上がるたびにアイスキャンディーをねだっていたら、「いいかげんにしなさい!」と怒鳴られます。
でも、この方法なら、自分からお願いしなくても、親から言ってくるのですから、叱られるばかりか、お使いでほめられます。
実際には、毎回、願いがかなうときと同じ心理状態を作ろうとしても、感覚的であったので再現が難しく、かつ、アイスキャンディーに限ってはまったく叶わなくなってしまいました。それから試行錯誤が始まりました。
なぜここまで執着できたかというと、毎回ねだって親に叱られるのとはちがい、願いがかなう心理状態を再現することに、何度挑戦しても誰にも叱られないことが、自分には十分に大きなメリットだったのです。
さまざまな場面で、願いがかなったときと、叶わなかったときの、心理状態のちがいを観察した覚えがあります。
そして、ひとつの答えに到達致しました。小学生の頃の私なりに出した答えは「願いを一旦あきらめること」でした。
これはこれで、ひとつの手法としては十分に活用できました。
36歳になって導かれた縁で薦められた本を読み、DVDを見て、私がひとりで発見した手法が別の人の手によって「引き寄せの法則」という名でブームを起こしていることを知り、愕然としながらも、私の理解に及んでいない何か、人々に広めなければならない何かが確実にあり、私はそれを体系化して公演して回らなければならないと受け入れました。
その直後、私の手法の証明のように、霊感が身につき、人の未来が見えるようになりました。
私が気づいた「引き寄せの法則」は内容が若干ちがうため、ちがいを明確にし「思業縁起」と名づけました。
アカシック・レコード・リーディングをして、未来も予言します。
電話でも霊視や予言できますので、全国からのご相談に応じています。
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・ 「思業縁起(しごうえんぎ)」の発見
私が9歳だった1981年の冬、現在「引き寄せの法則」と呼ばれている法則性を自分で発見しました。
なぜか強く印象に残っているのは、お風呂上がりにアイスキャンディーを食べたくて親にお願いしても、いつもは相手にされないのであきらめていたところ、親のほうから私に「アイスを買ってきていいから、タバコを買ってきて」と、私からお願いしなくても願いがかなったときに、願いがかなわなかったときとの、自分の心理状態のちがいに気づいたのです。
これは私にとって画期的な発見でした。
親はたいへん厳しい人でしたから、私はできれば叱られたくありませんでした。風呂から上がるたびにアイスキャンディーをねだっていたら、「いいかげんにしなさい!」と怒鳴られます。
でも、この方法なら、自分からお願いしなくても、親から言ってくるのですから、叱られるばかりか、お使いでほめられます。
実際には、毎回、願いがかなうときと同じ心理状態を作ろうとしても、感覚的であったので再現が難しく、かつ、アイスキャンディーに限ってはまったく叶わなくなってしまいました。それから試行錯誤が始まりました。
なぜここまで執着できたかというと、毎回ねだって親に叱られるのとはちがい、願いがかなう心理状態を再現することに、何度挑戦しても誰にも叱られないことが、自分には十分に大きなメリットだったのです。
さまざまな場面で、願いがかなったときと、叶わなかったときの、心理状態のちがいを観察した覚えがあります。
そして、ひとつの答えに到達致しました。小学生の頃の私なりに出した答えは「願いを一旦あきらめること」でした。
これはこれで、ひとつの手法としては十分に活用できました。
36歳になって導かれた縁で薦められた本を読み、DVDを見て、私がひとりで発見した手法が別の人の手によって「引き寄せの法則」という名でブームを起こしていることを知り、愕然としながらも、私の理解に及んでいない何か、人々に広めなければならない何かが確実にあり、私はそれを体系化して公演して回らなければならないと受け入れました。
その直後、私の手法の証明のように、霊感が身につき、人の未来が見えるようになりました。
私が気づいた「引き寄せの法則」は内容が若干ちがうため、ちがいを明確にし「思業縁起」と名づけました。



