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中島清さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 80歳 | 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 7月3日 | 血液型 | O |
自己紹介
「K&Kコンサルタント代表、エッセイスト。
平成19年(2007年)脳梗塞で倒れ、平成25年直腸がん手術。人工肛門、排尿障害でカテーテル装着。平成26年7月人工肛門を元に戻す手術。
昭和46年(株)東芝電子計算機事業部から(株)伊藤忠電子計算サービス(後、センチュリーリサーチセンター(CRC)に改称)に転じ、コンピュータ運営部門マネージャーとなる。コンピューター運営を専門とする新会社設立、スピンアウト計画立案の責任者となる。
推進計画案は、経営会議で時期早尚と却下される。昭和56年CRC退社。
驕れる私は、悪魔のささやきに乗って転職するも失敗。転職、失敗を繰り返す。
「K&Kコンサルタント」を設立し、コンピューターのコンサルタント事業を始めるも失敗。挫折、転落。どん底をさまよう。
昭和60年長野県松本・崖の湯に死の旅に出るも、死に切れず俗界に戻る。
衣食住付き前歴問わずの、新聞拡張員、訪問販売、3Kの職を転々とする。
平成3年、情報処理専門学校の非常勤講師になり、再起人生が始まる。
平成6年(1994年)54歳のとき、学校でない高等学校、技能連携校・(株)社会教育事業団・武蔵国際総合学園に入社。不登校の子供たちと出会う。
これを機に、「K&Kコンサルタント」を教育相談機関に衣替えする。
平成15年(2003年)「NPO法人不登校・引きこもり支援センターほっと倶楽部」を設立、副理事長に就任。
平成21年(2009年)3月、武蔵国際総合学園と(特区立)日々輝学園高等学校との合併を機に武蔵国際総合学園退社。
NPO法人不登校・引きこもり支援センターほっと倶楽部副理事長の職も辞す。
平成23年(2011年)3月、関わってきた団体の役職を辞す。
(財法)日本アウトワードバウンド協会評議員辞任
(NPO法人)日本フリースクール協会副理事長辞任
(NPO法人)心と身体の健康から教育を考えるXing監事辞任。
(学法)鹿島学園高校通信制のホームページで「中島清先生が本音でつづる元気が出るブログ」を執筆、700本書いた平成24年3月同校を辞す。
現在、時事問題、政治問題、教育問題、社会問題、スポーツ問題に関するエッセーを自身のブログ「独断と偏見」で連載している。
平成19年(2007年)脳梗塞で倒れ、平成25年直腸がん手術。人工肛門、排尿障害でカテーテル装着。平成26年7月人工肛門を元に戻す手術。
昭和46年(株)東芝電子計算機事業部から(株)伊藤忠電子計算サービス(後、センチュリーリサーチセンター(CRC)に改称)に転じ、コンピュータ運営部門マネージャーとなる。コンピューター運営を専門とする新会社設立、スピンアウト計画立案の責任者となる。
推進計画案は、経営会議で時期早尚と却下される。昭和56年CRC退社。
驕れる私は、悪魔のささやきに乗って転職するも失敗。転職、失敗を繰り返す。
「K&Kコンサルタント」を設立し、コンピューターのコンサルタント事業を始めるも失敗。挫折、転落。どん底をさまよう。
昭和60年長野県松本・崖の湯に死の旅に出るも、死に切れず俗界に戻る。
衣食住付き前歴問わずの、新聞拡張員、訪問販売、3Kの職を転々とする。
平成3年、情報処理専門学校の非常勤講師になり、再起人生が始まる。
平成6年(1994年)54歳のとき、学校でない高等学校、技能連携校・(株)社会教育事業団・武蔵国際総合学園に入社。不登校の子供たちと出会う。
これを機に、「K&Kコンサルタント」を教育相談機関に衣替えする。
平成15年(2003年)「NPO法人不登校・引きこもり支援センターほっと倶楽部」を設立、副理事長に就任。
平成21年(2009年)3月、武蔵国際総合学園と(特区立)日々輝学園高等学校との合併を機に武蔵国際総合学園退社。
NPO法人不登校・引きこもり支援センターほっと倶楽部副理事長の職も辞す。
平成23年(2011年)3月、関わってきた団体の役職を辞す。
(財法)日本アウトワードバウンド協会評議員辞任
(NPO法人)日本フリースクール協会副理事長辞任
(NPO法人)心と身体の健康から教育を考えるXing監事辞任。
(学法)鹿島学園高校通信制のホームページで「中島清先生が本音でつづる元気が出るブログ」を執筆、700本書いた平成24年3月同校を辞す。
現在、時事問題、政治問題、教育問題、社会問題、スポーツ問題に関するエッセーを自身のブログ「独断と偏見」で連載している。




