ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | nippon_kokusuikai_sohonbu |
|---|---|
| 一言メッセージ | 日本尚武の興隆より皇國國是を八紘為宇とする肇國大精神に基づき伝統文化を継承し國體護持に徹し七生報國と純忠至誠で邁進する!! |
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nippon_kokusuikai_sohonbuさんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 非公開 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | 非公開 |
自己紹介
近年悪化の一途を辿る中国・韓国、最近では米国までもが日本国に対しての言論闘争に加わり、史実という都合の悪いパンドラの蓋を開けさせぬよう、過去の偽りと捏造を隠す為に、国際社会に対し日本潰しに躍起になっている。日本と諸外国との間で、北方領土・竹島・尖閣諸島、拉致・極東国際軍事裁判・靖国参拝・所謂従軍慰安婦・所謂戦犯・侵略等々を解決し、真の史実を国際社会へ示す道は中国・韓国と国交断絶を行い、米国の圧力を跳ね返す決意のもと、先の大戦の大義であった大東亜共栄圏のもとで、日本が独立に協力したASEAN諸国やインドと共に、未来を切り開く道を進むべきである。戦後70年間、世界平和に寄与してきた日本国家・国民の努力は一向に理解されず、ただ戦勝国等に諂って平和だと叫ぶのは、偽りの平和であり、まやかしに過ぎない。日本国民が誇りと真の平和を勝ち取る為には、自主憲法の制定を行い交戦権・国権の発動を認め、戦わずして滅びる道だけは選択せぬことを決意すべきだ。
国際社会の常識は戦争のできる国こそが常識であり、戦勝国こそが正義であり正しい国となるのである。過去の戦で我々日本人の先人は、血と骨と命を陸海空へ散らし、二度と祖国の地を踏むこと無く、志を皇国と国民に捧げた魂は、この不甲斐ない日本国家・国民の姿を見て、今もこの世でさま迷い続けているに違いない。他国から右傾化と言われたら、その通りであると宣言すればいい。中国は軍事力を増強しながら日本を抜き世界二位。政府は中国へのODAを打ち切れ!北朝鮮は軍事力のみで大国と渡り合って国家を次世代へと継承している。経済で国家は護れず!!国家を護り抜くには「核」がなければ意味がない!!大規模な通常兵器と核兵器を開発している敵対的な支那を背景に、支那、北朝鮮、ロシアらが核ミサイルを何発も日本に向けられた状態で、政治的に現実的で避けることのできない問題を突きつけられているのに、日本人にこの危機感がない。核武装議論はナンセンスと言う極左の殻を打ち破って行く事が核武装の国民的な理解への近道なのだ。そして東亜細亜の安全保障環境の激変に対応し、支那畜や北朝鮮の挑発を無力にする手段は核武装しかないとの認識を日本国民が広く共有する必要がある。日本は攻撃型の核爆弾、大陸間弾道核ミサイルなど。平和国家である日本に必要な核は専守防衛に特化した原子力潜水艦搭載型の報復核ミサイルである。日本を核攻撃すれば、必ず何処かに潜む日本の潜水艦から報復核が飛んで来る!!という究極の抑止力を持つことが、日本核武装の主たる目的なのである。日本は抑止力のための核武装を急ぐべきである!本気で抑止力のための核武装議論をして、日本国は核武装すると宣言せよ!!
そもそも南京大虐殺など捏造された歴史であることは明らかであり、米国が東京、横浜、名古屋などの都市に行った無差別絨毯爆撃や、広島・長崎に投下した原爆を棚上げするために捏造したものである。国際法を無視して行われた東京裁判ですらこの南京大虐殺は立証する事の出来なかった。即ち捏造である。捏造で日本を批判する前に、米国は大東亜戦争で日本に行った東京大空襲などの一般市民を標的とした大虐殺や、広島・長崎の原爆投下による人体実験などで100万人もの日本人の命を奪い去った「人道に対する罪」「戦争犯罪」に対して米国は、我が国に謝罪をすることが筋である!!
国際社会の常識は戦争のできる国こそが常識であり、戦勝国こそが正義であり正しい国となるのである。過去の戦で我々日本人の先人は、血と骨と命を陸海空へ散らし、二度と祖国の地を踏むこと無く、志を皇国と国民に捧げた魂は、この不甲斐ない日本国家・国民の姿を見て、今もこの世でさま迷い続けているに違いない。他国から右傾化と言われたら、その通りであると宣言すればいい。中国は軍事力を増強しながら日本を抜き世界二位。政府は中国へのODAを打ち切れ!北朝鮮は軍事力のみで大国と渡り合って国家を次世代へと継承している。経済で国家は護れず!!国家を護り抜くには「核」がなければ意味がない!!大規模な通常兵器と核兵器を開発している敵対的な支那を背景に、支那、北朝鮮、ロシアらが核ミサイルを何発も日本に向けられた状態で、政治的に現実的で避けることのできない問題を突きつけられているのに、日本人にこの危機感がない。核武装議論はナンセンスと言う極左の殻を打ち破って行く事が核武装の国民的な理解への近道なのだ。そして東亜細亜の安全保障環境の激変に対応し、支那畜や北朝鮮の挑発を無力にする手段は核武装しかないとの認識を日本国民が広く共有する必要がある。日本は攻撃型の核爆弾、大陸間弾道核ミサイルなど。平和国家である日本に必要な核は専守防衛に特化した原子力潜水艦搭載型の報復核ミサイルである。日本を核攻撃すれば、必ず何処かに潜む日本の潜水艦から報復核が飛んで来る!!という究極の抑止力を持つことが、日本核武装の主たる目的なのである。日本は抑止力のための核武装を急ぐべきである!本気で抑止力のための核武装議論をして、日本国は核武装すると宣言せよ!!
そもそも南京大虐殺など捏造された歴史であることは明らかであり、米国が東京、横浜、名古屋などの都市に行った無差別絨毯爆撃や、広島・長崎に投下した原爆を棚上げするために捏造したものである。国際法を無視して行われた東京裁判ですらこの南京大虐殺は立証する事の出来なかった。即ち捏造である。捏造で日本を批判する前に、米国は大東亜戦争で日本に行った東京大空襲などの一般市民を標的とした大虐殺や、広島・長崎の原爆投下による人体実験などで100万人もの日本人の命を奪い去った「人道に対する罪」「戦争犯罪」に対して米国は、我が国に謝罪をすることが筋である!!






