ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | 光江の裁判記録(再生可能エネルギーの普及・脱原子力) |
|---|---|
| 一言メッセージ | 地球温暖化防止を目指して、国(エネ庁と公取)を相手に訴訟しました。1人vs50人(国の指定代理人)の争いでした。 |
| 検索キーワード | 原子力,再生可能エネルギー,地球温暖化防止 |
| 名前アイコン | |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
地球温暖化防止を目指して、1人で国家賠償を起こしました。
2008年7月2日提訴。「平成20年行ウ403号 原子力発電所及び関連施設の新設撤廃等請求事件」
2008年7月2日提訴。「平成20年行ウ403号 原子力発電所及び関連施設の新設撤廃等請求事件」
また、エネ庁への政策調整を求めて、2009年4月1日に公正取引委員会も訴えています。「平成21年行ウ153号 政策調整義務付け請求事件」
http://www.patent-eco.net/
現在、日本は京都議定書の目標達成は大きく遅れています。日本は何故、できないのでしょうか。
http://www.patent-eco.net/
それは、資源エネルギー庁が原子力政策に固執し、再生可能エネルギーの普及を妨害しているからです。
2009年11月1日に太陽光発電の固定価格買い取り制度もできましたが、風力発電や水力発電、地熱発電、バイオマス発電などはまだまだ促進ができていません。
2009年11月1日に太陽光発電の固定価格買い取り制度もできましたが、風力発電や水力発電、地熱発電、バイオマス発電などはまだまだ促進ができていません。
裁判は最高裁まで争いましたが、すべて敗訴。
国の指定代理人総勢50人と争いました。
彼らの反論は論点がずれていたり、ごまかしの反論ばかりでした。
また、裁判所の判決文にも理論が欠けており、判例も無視し、納得できるような内容ではありませんでした。
国の指定代理人総勢50人と争いました。
彼らの反論は論点がずれていたり、ごまかしの反論ばかりでした。
また、裁判所の判決文にも理論が欠けており、判例も無視し、納得できるような内容ではありませんでした。
今後はその裁判の記録を本に出版していく予定です。
すべては愛する地球のために。
すべては愛する地球のために。
みっちゃんさんのプロフィール
| 名前 | 竺原光江 (じくはらみつえ) | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 44歳 | 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 11月18日 | 血液型 | A |
自己紹介
地球温暖化防止を目指して、1人で国家賠償を起こしました
2008年7月2日提訴。「平成20年行ウ403号 原子力発電所及び関連施設の新設撤廃等請求事件」
また、エネ庁への政策調整を求めて、2009年4月1日に公正取引委員会も訴えています。「平成21年行ウ153号 政策調整義務付け請求事件」
http://www.patent-eco.net/
現在、日本は京都議定書の目標達成は大きく遅れています。日本は何故、できないのでしょうか。
それは、資源エネルギー庁が原子力政策に固執し、再生可能エネルギーの普及を妨害しているからです。
2009年11月1日に太陽光発電の固定価格買い取り制度もできましたが、風力発電や水力発電、地熱発電、バイオマス発電などはまだまだ促進ができていません。
裁判は最高裁まで争いましたが、すべて敗訴。
国の指定代理人総勢50人と争いました。
彼らの反論は論点がずれていたり、ごまかしの反論ばかりでした。
また、裁判所の判決文にも理論が欠けており、判例も無視し、納得できるような内容ではありませんでした。
今後はその裁判の記録を本に出版していく予定です
すべては愛する地球のために
2008年7月2日提訴。「平成20年行ウ403号 原子力発電所及び関連施設の新設撤廃等請求事件」
また、エネ庁への政策調整を求めて、2009年4月1日に公正取引委員会も訴えています。「平成21年行ウ153号 政策調整義務付け請求事件」
http://www.patent-eco.net/
現在、日本は京都議定書の目標達成は大きく遅れています。日本は何故、できないのでしょうか。
それは、資源エネルギー庁が原子力政策に固執し、再生可能エネルギーの普及を妨害しているからです。
2009年11月1日に太陽光発電の固定価格買い取り制度もできましたが、風力発電や水力発電、地熱発電、バイオマス発電などはまだまだ促進ができていません。
裁判は最高裁まで争いましたが、すべて敗訴。
国の指定代理人総勢50人と争いました。
彼らの反論は論点がずれていたり、ごまかしの反論ばかりでした。
また、裁判所の判決文にも理論が欠けており、判例も無視し、納得できるような内容ではありませんでした。
今後はその裁判の記録を本に出版していく予定です
すべては愛する地球のために






