ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | うつ 抗精神病薬 副作用 遅発性ジスキネジアの苦痛 |
|---|---|
| 一言メッセージ | うつ病 薬の副作用による遅発性ジスキネジア 負けるな 自分!! |
| 検索キーワード | うつ,アレルギー・薬害,減薬・断薬 |
| 名前アイコン | |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
うつ・抗精神病薬による副作用(薬害)に苦しむ日々
仕事は事務系のサラリーマンでした
2005年の初夏に最初の休職
4ヶ月の休職を経て復職したものの
2006年12月末から再発により再度の休職
「バツ1・子供なしのオジサン」の一人暮らしです
復職を目指した孤独なサラリーマンの闘病日記でしたが
2008年6月10日からの「リハビリ勤務」も失敗に終わり
2008年7月末にて退職
無念でした・・・
寂寥感、憂鬱感、倦怠感と闘い「うつ」の苦しさにのたうち回る日々
2008年9月
動いてくれない身体と心
それでも必死になり
「精神障害者年金3級」と「障害者手帳」を取得しました
そんな私に、2009年10月末やっと「希望の光☆」が見え始めてきました
抗うつ薬2種類(リフレックス・アナフラニール)による
躁状態に過ぎませんでした
喜びも束の間
2010年2月中旬より、また「うつ」のぶり返し
苦しい日々が続きました
2010年5月
抗うつ薬 リフレックスのみの処方となり
明るい兆しが見えてきましたが
同年7月より副作用を発症
次第に苦痛は増していきました
身体的な苦痛に耐え切れず
探し当てた精神・神経専門病院で
長期期間にわたり服用してきた
抗精神病薬による
『遅発性ジスキネジア』と診断されました
(ja.wikipedia.org/wiki/遅発性ジスキネジア)
治療法の確立していない厄介な薬害です
喉や口が
勝手に動いてしまう(不随意運動)
口からはヨダレが溢れてきます
手や足は鉛のような重さを感じます
顔面や頭皮は
糸で引っ張られているような引きつりと痛み
遅発性ジスキネジアの症状に苦しみながら
きっといつかは「普通の自分」に戻れると信じています
記事をご覧くださったみなさんと一緒に
人生の「喜怒哀楽」を
共に語り合い、病気を乗り越えていければと思います
ここで知り合ったのも、何かのご縁
同時代を生きる様々な方々と交流が持てれば
嬉しい限りです
ahchan2007さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | B |
自己紹介
非公開




