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経済はだれにでも分析できる。そして、国内の政策や世界の外交・安全保障・軍事も経済を通してその真偽を見抜ける。

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ブログタイトル 田村秀男の「経済がわかれば世界が見える」
一言メッセージ
経済はだれにでも分析できる。そして、国内の政策や世界の外交・安全保障・軍事も経済を通してその真偽を見抜ける。
検索キーワード 経済がわかれば,世界が見える,田村秀男
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ブログ紹介文

経済はだれにでも分析できる。そして、国内の政策や世界の外交・安全保障・軍事も経済を通してその真偽を判別できる。本コラムはその証明である。

田村秀男の国際政治経済学さんのプロフィール

名前非公開
年齢非公開性別男性
誕生日非公開血液型非公開

自己紹介

産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員。日経ワシントン特派員、米アジア財団上級フェロー、日経香港支局長、編集委員、日経研究センター欧米研究会座長(2001~04、兼)、早稲田大学政経学部講師(04~10、兼)、早稲田大学政経学術院・早稲田エクステンション中野校各講師(現、兼) 近著:『人民元・ドル・円』(岩波新書)、『円の未来』(光文社)『国際政治経済学入門』(扶桑社)
「世界はいつまでドルを支え続けるか」(扶桑社)「待ったなし日本経済」(李白社)「人民元が基軸通貨になる日」(PHP研究所)『財務省「オオカミ少年」論』(産経新聞出版)、「日本建替論」(共著、藤原書店)「反逆の日本経済学」(マガジンランド社)「日経新聞の真実」(光文社新書)「アベノミクスを殺す消費増税 」(飛鳥新社)「日本ダメだ論の正体」(共著、マガジンランド社)「消費増税の黒いシナリオ」(幻冬舎ルネッサンス新書)「世界はこう動く(国内編)」「世界はこう動く(国際編)」(徳間書店、長谷川慶太郎氏との共著)、「人民元の正体」(マガジンランド)「検証 米中貿易戦争」(ML新書)
田村秀男の国際政治経済学
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