ブログプロフィール
ブログ情報
| ブログタイトル | 神の道具(人間)、神宝。 |
|---|---|
| 一言メッセージ | ブログにて、公開致します。要は ス直と、スナホ。機会を逃さぬように。活き活きとした神さまと、ヒトの仕え合わせ、幸せの本源を実践す |
| 検索キーワード | 神の道具,天の岩戸開き,カムタマヒモエイデマス |
| 名前アイコン | 未設定 |
| ブログバナー | 未設定 |
ブログ紹介文
1975(昭和50年)5月5日、正法の教えを受けて、2年余りの間に真光の教団の狂いを感じ、教団幹部の腐敗を目の当たりにしつつ有る時、聖凰真光大導師さまよりの、お導きを賜わり 活き活きとした実在神との交流をお許し賜わり、此度にお出ましのミロク神さまの お手伝いをさせて戴く勉強と修業を賜わりました。、、、、 、、 平成元年6月、天孫降臨の地、平尾台の麓に於いて、世界の本部と賜り、崇教 光(ヒカリ)の発足となりまいた。事の一部は恵珠さまにはお伝えし 聖凰師よりのお伝えも、お渡ししております。関口氏よりも、反省のお言葉を頂きました。「プライドにとらわれてしまって、間違えてしまいました。息子に伝えてほしい。お願いします」とのことで努力は致しましたが、聞く耳持たずでかないませんでした。無理も有りません。因果応報です。赤子のように、子供のように無邪気で邪欲無く生きていなければ、天国には入れません。大変な世の中に移っていく天意の転換期にこそ、ス直さが必要なんです。形ばかり立派でも、中身は神の神力・霊力は皆無でしょう。えたいの知らないものがノッシノッシと歩き回っております。神殿ではありません。形骸です。聖凰師もみ教え賜っておりますね。今までの様な形ばかりの法門は、こたびは許されません。水の神さまをご統治あそばされる日の おほみかみさまが阿蘇の御山にお立ちあそばされております。『神主・霊主文明への切り替えの時には、阿蘇は四千五百メートル級の山に、富士は今より二百メートル高くする』とたまわっております。バロメータ教団の役目は終わり、次の段階の経綸に進んでいます。ご聖言をマンガにまで落して、今の若者に解るようにする。とも賜っています。何を感じ取っているのでしょうか。少しでも入りやすいように神の大愛で与えられております。狂い、焦り、走りまわり、何が何だか分からなくなる時代にこの地球に住む宇宙人、人間が自主自利の心に生きることは許されない、生きていけない存在さえ許されない時期が迫っています。利他愛に頭の中身を変えておかないと、狂いは大きく、耐えられない苦しみとなるやもしれません。宇宙の強烈な波動が根底より大きくか変化しているのです。カムタマヒモエイデマス です。
、http://azami0403.hiyoko.biz/
、http://azami0403.hiyoko.biz/
たんぽぽ444さんのプロフィール
| 名前 | 非公開 | ||
|---|---|---|---|
| 年齢 | 非公開 | 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 非公開 | 血液型 | 非公開 |
自己紹介
昭和50年5月5日、神理・正法の教えを賜り、二年程で、教団の狂いに気付き、真剣に悩んでいる時、聖凰真光大道師さまより御指導を賜る機会を得ることが出来、正神真神との交流を賜りつつ、神の み意を成就せん為の修業をさせて頂くことを学ぶことができました。
お出ましのミロク神様の御用を為すよう、阿蘇の み山にて、聖凰さまより、お別れの、最後の勅言 『大きく手をかざせ、ただただ、手をかざせば良し、手をかざせば良しじゃ。』 を賜りまして、聖凰師は、この地球を光凰の神(生かさぬ神)に託されて、神霊界(六界)へお帰りあそばされました。
二分された教団を一つに成すこと、また、カムワザの証明 (真光のワザの正しい使い方) ヒトは神の道具であり、《自分》勝手には使えていないこと、勝手に使おうとすれば、とんでもなく恐ろしい者が使うことになる。
神の道具として お使い賜ればすばらしい人生と大得が与えられる。
光凰の神様が、生かす必要無き魂と判断あそばされれば、即、魂の抹殺となります。(浄化された魂になるまで 何千年・何万年 煮えくりかえる地獄の火の海での修業となり、キレイな玉になって、はじめて宇宙の源質に帰されます。大悲の教え となります。
聖凰師ですら、おそばに、近寄る事を躊躇あそばされるほどの光凰の神であらせられる訳ですが、親神さまより、御教育の勅命が有り、
いたしかたなく、、教育係りをなされた、という事です。
弘法大師にあっては、光凰の神さまの霊力を少しでも身に付けようとなされまして、も、しかし、ずっと、後ろに下がって、遠くより覗ってなされている、とのこと。
親神さまより、『他の者、一切知らぬ神なり、二千年余りかけて、肉身に現われし神なり、人間生かさぬ神なり、地球の永遠の為、やむ無し。神、判断苦しき時に遣わせる子・陽の玉なり。』
お出ましのミロク神様の御用を為すよう、阿蘇の み山にて、聖凰さまより、お別れの、最後の勅言 『大きく手をかざせ、ただただ、手をかざせば良し、手をかざせば良しじゃ。』 を賜りまして、聖凰師は、この地球を光凰の神(生かさぬ神)に託されて、神霊界(六界)へお帰りあそばされました。
二分された教団を一つに成すこと、また、カムワザの証明 (真光のワザの正しい使い方) ヒトは神の道具であり、《自分》勝手には使えていないこと、勝手に使おうとすれば、とんでもなく恐ろしい者が使うことになる。
神の道具として お使い賜ればすばらしい人生と大得が与えられる。
光凰の神様が、生かす必要無き魂と判断あそばされれば、即、魂の抹殺となります。(浄化された魂になるまで 何千年・何万年 煮えくりかえる地獄の火の海での修業となり、キレイな玉になって、はじめて宇宙の源質に帰されます。大悲の教え となります。
聖凰師ですら、おそばに、近寄る事を躊躇あそばされるほどの光凰の神であらせられる訳ですが、親神さまより、御教育の勅命が有り、
いたしかたなく、、教育係りをなされた、という事です。
弘法大師にあっては、光凰の神さまの霊力を少しでも身に付けようとなされまして、も、しかし、ずっと、後ろに下がって、遠くより覗ってなされている、とのこと。
親神さまより、『他の者、一切知らぬ神なり、二千年余りかけて、肉身に現われし神なり、人間生かさぬ神なり、地球の永遠の為、やむ無し。神、判断苦しき時に遣わせる子・陽の玉なり。』




