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何も調べず、天体撮影の勉強もせず、星空を撮りに行って来ました〜(^O^)/
結局一番マシなのがこの1枚。
撮影場所は真っ暗だし、聞く人はいないし、すぐに空は雨雲が覆ってくるし。。。 もう散々(>_<)
撮影データー
ニコン D810A ニコン AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED
f3.3 ss16秒 露出補正0 ISO1600 LAW
■撮影地 曽爾高原
■撮影日 2015年4月23日(木) 1時22分
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『空』
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奈良マラソンがはじまる朝、昨夜からチラついた雪もやみ薄っすらと雪化粧をした朱雀門。
警備員も集まりだしました。
朝日が出る数秒前、石碑に刻まれたプレートが赤く色づきだしました。
いい感じに、色づきました。(^O^)/
さて、スタッフもそろそろ集まりだしました。
さて、今年はどんなドラマを見せてくれるのか。。。。。。
■撮影日 2012年12月9日(日) |
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≪日食の種類≫ 月の地球周回軌道および地球の公転軌道は楕円であるため、地上から見た太陽と月の視直径は常に変化する。月の視直径が太陽より大きく、太陽の全体が隠される場合を皆既日食(total eclipse)という。逆の場合は月の外側に太陽がはみ出して細い光輪状に見え、これを金環日食(または金環食。annular eclipse)と言う。 ≪日食の神話≫ 天照大御神の天の岩戸の神話は日食を表しているとの見方がある。現在のところ過去の特定の日食現象には同定されていない。計算上は、邪馬台国の時期に日本列島で日食が2回起きた可能性がある。卑弥呼が死んだとされる247年と248年である。国立天文台の谷川清隆・相馬充らは、「特定された日食は『日本書紀』推古天皇36年3月2日(628年4月10日)が最古であり、それより以前は途中の文献がないため地球の自転速度低下により特定できない」としている[3]。 ≪伝記・資料によるその他の日食の記録≫ 【1】628年4月10日(推古天皇36年3月2日):部分食 日本で記録に残っている最古の日食。『日本書紀』の推古36年3月の条に、「三月丁未朔、戊申日有蝕尽之」(三月の丁未の朔、戊申[5]に日、蝕え尽きたること有り)と記録されている(全文は近代デジタルライブラリー内『日本書紀巻二十ニ』(国史大系本第一巻)の205/300頁にあり[6])。「日、蝕え尽きたる」は、当時の都である飛鳥京で皆既食が見えたように思わせるが、実際は日本のすぐ南東沖を通過した皆既食で、当時の飛鳥京では食分0.93程度の部分食であった。推古天皇は5日後の4月15日(3月7日)に死去している。 【2】1183年11月17日(寿永2年閏10月1日):金環食 平家物語や源平盛衰記に記されている水島の合戦のさなかに起こった日食。水島での食分は0.93とされる。天文寮を擁する朝廷側の平家はこの日、日食が起こることを知っていて、太陽が欠けていくことに恐れ混乱する木曽源氏に対して戦いを有利に進め平家が勝利した。以下は、源平盛衰記の記述。 「寿永二年閏十月一日(1183年11月17日)、水島にて源氏と平家と合戦を企つ。城の中より 勝ち鼓をうってののしりかかるほどに、天俄(にわか)に曇て、日の光もみえず、闇の夜のごとくなりたれば[7]、源氏の軍兵ども日食とは知らず、いとど東西を失いて、舟を退いていずちともなく風にしたがいてのがれゆく。平氏の兵(つわもの)どもはかねて知りにければ、いよいよ時(の声)をつくりて、重ねて攻め戦う。」 【フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋】 【7時21分】 【7時28分】 【7時33分】 【7時36分】 ≪撮影設定≫ ■カメラ CANON EOS60D ■レンズ EF28−300mm F3.5−5.6L IS USM ■フィルター ケンコーPLフィルター ■絞り値 f/14〜40 ■露出時間 1/8000秒 ■プログラム シャッタースピード優先 ■ISO 100 ■露出補正 −3.7ステップ ■焦点距離 275mm ■ピント マニュアル ■手ぶれ補正 OFF どうせうまいこと撮れないだろうと、直前まで何も準備していなかったものの、いざ金環日食を 目で見てしまうと、絶好の条件が整ってるやないですか。 慌てて三脚を用意してカメラをセットしたものの、日食グラスも持ってない(-_- ![]() ああだこうだと色んなことをチャレンジしたものの、結局なんのあがきもせず撮ったものが一番 ましやった〜(;一_一) まぁ、試してみたのは黒いセロファンを貼る。 サングラスで透過する。 手のひらで覆う。 レンズカバーで視野を狭めるなどなど。。。。。 太陽の位置がバラバラなのは、カメラのセンサー焼き付き防止の為、極力太陽光を入れなくした為と、 レンズの前に色々な物を取り付けるたびにに位置が変わってしまった為。 欲を言えば、完全に固定して合成で移りゆく金環日食を撮りたかった(;一_一) 次は。。。。。 間違いなく生きてないのよね(;一_一) もう一生見ることができない金環日食。 感動をよぶような写真じゃないけど、記録用としては上出来ということで。。。。。。 ■撮影日 2012年5月21日(月) 撮影時間 7時10分〜7時40分頃まで
■撮影場所 奈良県北葛城郡河合町 自宅の庭にて |

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もう梅雨明けでしょうか? そういえば九州は梅雨が明けたとか。。。。。 今日はいい天気になりましたね。 そこそこ風があるから、家にいると気持ちいい♪ でもせっかくの休みだから。。。。。 重〜い腰を動かしてバイクでぶら〜っと。 ヘッドライトに写る『空』が素敵なんですよね。 思わず『空』をパチリ! 撮影日 2009年7月12日(日) 機材 EOS-デジタルX 標準レンズ |
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今日の空。 お昼から、曇り空もすっきり。。。。。。 真夏の空ですね。 昼から、運動不足のため竜王山に登りました。 滝のような汗! ガクガクな足腰! でも、涼しい風が気持ちいい。 そんな時、目に入った『空』を写してみた。 下山途中にふと見上げると、ジャングルにいるような。。。。 わずかに見えた『空』。 登りは、心臓が破裂しそうで。。。。 滝のように流れる汗が。。。。。 でも、降りは足腰に来るんですね。。。。。 麓まで降りてくると、眼下に広がる奈良盆地。 ここから奈良の動きは一望できるんですね。 右に見えるのは二上山。 左には耳成山。その奥に畝傍山が見えますね。 そういえば、小さい頃。。。。。 よく空を見ていたのを思い出した。 真っ白な雲がいろいろな形に変化するのが楽しくて、ずーと見ていた記憶がある。 大人になって、忙しくなったんだろうな。。。。。。 空を眺める余裕がなかった。 今日、新たに『空』を書庫に加えてみた。 真夏の空。 ときどき時間をつくってみてみようと思う。 撮影日 2009年6月29日(日)
所在地 竜王山の空 機材 EOS-40D EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM |
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