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《 2010年 若草山山麓 》
《 2013年 若草山山麓 》
《 2014年 平城宮跡朱雀門 》
《 2015年 高円山 大文字火床 》
《 2016年 JR奈良駅付近高層ビル 》
2014年から写真の編集をはじめていまに至るけど、2014年の写真はひどいなぁ
〜。。。。(ノД`)・゜・。
せっかくの写真だから、再編集してあげないとね。。。。。
なんか毎年恒例の私のイベントになりつつあるみたいだけど、今年は雨のお蔭
で、翌日の新聞では2割しか燃えなかったとか。
また初めての撮影場所であり、開放していただいたのが18時という事で、花火
があがると位置は違うわ、子供がはしゃいで三脚蹴とばされるわで、蒼い空に仕上げることは出来なかったです。
とまぁ、言い訳しても仕方ないので、来年はどこで撮ろうかとまた楽しみが増えた
山焼きでした。
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奈良の祭 1月
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東大寺の梵鐘は、総高3.86m、口径2.71m、重量26.3tあり、撞木はケヤキ造りで、長さ4.48m、直径30cm、重さ180kg、金具を入れると約200kgもある。 大きな釣鐘であるところから古来東大寺では大鐘(おおがね)と呼んでいる。
※探し人 この日、私に除夜の鐘の整理券をゆずってくださった方。
申し訳ありません。
連絡先が見つからず、お約束の写真をお送り出来ておりません。
もしこの投稿を見られる様な事がありましたら、ここに内緒でメール
アドレスをご記入いただくか、携帯のショートメールにアドレスを
お願いします。
お約束が果たせず申し訳ありません。
■撮影日 2016年1月1日
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この一帯を支配していた多氏ゆかりの神社。
下ツ道と大使道が交差し、飛鳥川により当時から栄えた地であったことは多氏の勢力からも
伺えます。 境内は六町四方あったとも伝えられ、当時の繁栄ぶりは覗えしえます。
手持ち撮影と腰痛のため、これが限界でございました。
もう少し明るさを増せたらよかったのですが。。。。。
振る舞いは鳥居の前で行われていました。
どんとが終わっても、この大盛況ぶり〜(^O^)/
五角絵馬。
語呂合わせのご縁起物。 みなさん志望校に入れるといいですね♪
こちらは今年の干支、『馬』の絵馬。
開運が開けるといいですよね♪
石灯篭。。。。。。
太陽と月が。
おみくじもたくさん結ばれていました。
大吉・・・中吉・・・ なかには凶もあるのかな。
みんな、一年のお礼をご報告に。。。。。。
おまけ。
境内では、お善哉・豚汁・甘酒が振る舞われていました。
豚汁いい出汁出てました〜。 冬の暖かい振る舞いはほんと感謝です♪
境内横の田では、どんとが行われます。
■撮影日 2014年1月12日(日) |
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ブロ友さんに教えて頂いて、急遽訪れた多神社。
着いた時には、境内では自作の灯篭の設置をされていました。
多神社の東側には、こんなりっぱなどんとも。。。。。
地元の方にお聞きすると、一の鳥居にて三輪神宮から届けられた『ご神火』が松明に移され
どんとの種火になるとのこと。
早速拝見させていただきました。
種火は一の鳥居から、ホラ貝を先頭に太鼓の音とともに神社へ向かいます。
ご神火がどんとの前に着くと、神主さんによりお祓いを受けます。
どんとに火を灯すのは、今年成人を迎える若者立(たぶん間違いはないと思うのですが。。。。)
です。
点火。
油が撒かれてるのでしょう。
点火ともに、一瞬で炎は舞い上がりました。
どんとの次は、笹酒の振る舞いです。
どんとで温められたお神酒を、竹に移して皆に振る舞われます。
私は車なので。。。。。
お神酒が入ると、皆さん笑顔。
県内でも大きな部類に入る『多どんと』。
境内では手作り灯篭で飾られ、こちらもいい雰囲気でした。
■撮影日 2014年1月12日(日)
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毎年元旦の深夜い行われる『追鶏祭』にはじめて行ってきました。
深夜の3時ですが、そこはお正月。 そこそこの参拝者がおられます。
3時ちょっと過ぎに、拝殿にて神事がはじまりました。
拝殿での神事が終わると、境内の高座(お旅所)に総代や世話人を連れて向かいます。
境内の高座はほとんど明かりもなく暗闇に包まれています。
高座で神職が祝詞を奏上した後、「ホイホイホイ」と掛け声をかけながら、ニワトリを追うしぐさを
3往復して終了です。
同行した総代や世話人もこれに合わせて広場を駆けまわります。
状況がつかめないまま、あっと言う間に『追鶏祭』は終了しました。
な、、、、なんと写真はブレブレ、残念な結果に。
■撮影日 2014年1月1日(水) |





