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すみれさんから郵便があり、喜んでいたところですが^^
玄関に別の郵便の束があり、確認していました。
なかから【無償修理のご案内】
これって!さぁ〜、カ〜ナリ+ヤバクナイ 
と思いつつ、読んでみることに。。。。。
何々、サイドスタンドリレー、ブレーキスタートリレーの製造時における接点圧の管理が不適切なために
走行中の振動等で(中略)始動不良や停止後・再始動が出来なくなる恐れがあります。
ヤッバ〜〜 !!!!!
あさ、出掛けに、走らなかったり、とまっちゃって、再度・エンジンかけようとしても
ダメなことがありますよ!
だって・・・・・・・・・・・
し〜〜〜かも、●つくったとき!からですょ!だって【むっか〜!】
みなさん
これ!どう思います。
あぁ^^勘違いしないで下さいね。
わたしは、怒っていないです。・・・・・・・危ないので、取り急ぎ部品交換に応じます。
人間のやることです。
開発して、製品を作り、始動や走行テスト!、気の遠くなる程やっていても!
このように【不具合が出る事はある】と思います。
むしろ、自らの製造ミスを公表し、率先して部品交換をすすめる事は、メーカーとして、
正しいことと思います。
ここまで^^読んでいただけた方!!!
おお!!スクー太^^初めから欠陥製品作ったメーカー!・許すのか。。。
まぁ^^解からなくもないよ・・・・と思った人だけ!
思った人だけ(#^_^#)
以降をお読みください^^
話は、突然変わるのですが^^
年金記録の問題で【長年にわたり、記録の不整合がありながら、社会保険庁が記録のと突合!】
【年金特別便で調査している】などが問題になっています。
一般的に言って【このズサン!な国の体制は、許せない】いや!許すつもりは無い・・・と
言うのが大勢です。
ここでは、話を解かりやすくするため、記録の不整合にだけ!
話を絞ります。
●確かに、10年、20年前から、支払ったものが不明で、【誰に記録をつけてよいか】不明の
記録はありました。
●でも、それをまったく無視したわけではありません。
●当時の社保庁・職員は、懸命に不明捜査しました。実際の証言も記録もあります。
★このままでは、将来大変なことになる!!!!
★予算を要求し★大型コンピューターで★洗いざらい不明を解消しなければ!!!!!!・・と
何度も何度も★予算要求しました。
★でも、予算は通らなかった!!!
★予算を通さない議会を【選挙して、作ったのは】選挙民の私たちです。
確かに、庁内の問題ではあります・・・でも最終的には国の予算になるのです。
★国が!行政が!【全て・・・・全てですよ・・・・悪いのでしょうか?】
わたしは、全て許すということでは、無いですが
●今後、不正や怠慢が無いように、見守ることが大切だとおもいます。
●バイクメーカーと【次元は違いますが】結果は同じです
●【人間ののやること】許します。
なにか^^^^一通の手紙から、色々なこと考えました。
◎最後になりましたが^^早めにバイク^^部品交換やってきます^^
昨年5月^^納車された時の写真です。
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