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12日、ネット版・産経新聞によると、統一地方選!
想像以上に民主党離れが進んでいるとのことです。
当然ですよね。地方議員が有権者に語りかける時、菅さんの様な逃げ口上は通じませんからね.。
(*≧艸≦)ブァッハッハ!
地元の有力者に菅さんのオオム返し^^したら^^
(馬鹿こくでねぇ〜!一定程度出来た事なんか聞いてねぇ〜!他の事!なんで!できねぇ〜んだって聞いてんだわさ?)って一括されますよね(#^_^#)
(最後に産経の記事を載るので、良かったら^^読んでください)
さて、表題の裏切り者ですが、開いた口がふさがらなくて!口呼吸の結果!花粉症で喉荒れ!!( ̄□ ̄#)
本当の裏切り者の話の前に!
産経の本文中ほどに下の様なことがあります。
国立市 の生方裕一市議(50)は次の市議選では、みんなの党から立候補する。平成10年の新民主党結党以来のメンバーで伸子首相夫人が応援に入ったこともあるが、衆院選マニフェスト(政権公約)をないがしろにする党の姿勢に我慢がならなかった。
これ!1〜10まで、めっちゃくちゃデタラメな候補者ですね!
だってそうでしょう、マニフェストをないがしろにしたので離党して、民主党批判の急先鋒のみんなの党から立候補。
皆さん(#^_^#)覚えておきましょう(#^_^#)国立市議の生方裕一です。凄い政治理論の持ち主ですね。
私は、後ほど彼のHPにアクセスしたいと思っています。
先生!応援してます!頑張ってください^^
とか何とか(#^_^#)メールしたら!!むっちゃくちゃな^^
政治理論^^返信して来るんでしょうね。大馬鹿ちゃん。(〃^∇^)oアーッハハ八八ノヽノヽノヽ
返信メール^^真っ先に載せますので、みんなで(#^_^#)
大笑いしましょうね(〃^∇^)oアーッハハ八八ノヽノヽノヽ
さぁ〜^^ウォーミングアップも出来たし^^
裏切り者の本題に入りましょう^^
地方議員が民主党を離党する、或いは推薦を受けないのは、(本来的な皆さんに約束した切実な要求に立ち返りますよ!)と言う事を意味していますよね。
(今までのマニフェストを全否定しての離党を除く)
さぁ〜ここから相対性理論より難解なスクー太理論ですからね(σ→ˇ∀ˇ←)σ
でも、本当にそうでしょうか?
当初の公約は、庶民の切実な要求に応える理想的なものだったはずです。これが実行出来なかったからと言って、簡単に離党できるものでしょうか?
また、理想的な姿ってそんなに簡単に変えられるものでしょうか?
無所属で出る意味が分かりません。
(理解しえる答えは唯一つ!自分だけは当選したい)です。
当選したいが為の!理想的な政策って?・・・・・・
(ただ、うさんくささだけの政策ですよね)
(また、無所属として個人の嘘つきマニフェスト作るんでしょうね^^)
さらに、民主党の公約がダメだったイコール離党は!
ダメだったら即!諦める人なんです!
今度の選挙で何を言うか分かりませんが!
この選挙で掲げた約束も(#^_^#)ふふふふふふ
ダメだったら直ぐ諦めるんです!
ちょっと書いている私もこんがらがってきましたっす(#^_^#)
整理すると!
民主党公約・・・守らないので怒って離党して立候補です。
次に、たかが地方議員に何が出来るのでしょう^^
ここでも、選挙で言っていたこと何一つ出来ないのは明白です。。。。直ぐ諦めちゃう人なんだから(#^_^#)
結論として、4月の統一地方選!前回民主党で!
今回・離党もしくは推薦辞退の候補者が!何のことは無い一番の有権者に対する裏切り者なんです(σ→ˇ∀ˇ←)σ。
今度の統一地方選
候補者の履歴に特に注意して投票しましょうね。
私達は、前回の参院選はともかく、かなり軽率だったと思います。
今度ばかりは、日本人の誇りをかけて投票しましょう。
私は、次代を担う子供達のために民主党以外に投票します。
12日産経新聞
菅直人内閣の相次ぐ失政に、小沢一郎元代表をめぐる党内抗争と、ゴタゴタの尽きない民主党に愛想を尽かし、4月の統一地方選で「民主党」の看板を返上する動きが相次いでいる。「嫌気がさした」。街頭でそう叫ぶ候補も出てきた。共同通信の世論調査では、菅内閣の支持率は危険水域の1割台に突入しており、「求心力」ならぬ「遠心力」ばかりが強まる。(加納宏幸)
■政権交代で目的終わる 民主党を離党しました−。 千葉県浦安市 議の堤昌也氏(35)は最近までこう記したチラシを市内の駅頭で配っていた。 堤氏は平成19年に民主党公認で初当選。統一選で再選を目指しているが、国政選挙で市議をこき使う「ハイパー・トップダウン政党」(堤氏)ぶりに嫌気がさして離党した。 「政権交代で民主党の目的は終わった。解党すべきだった。チラシですか? 民主の看板を掲げていたのだから、市民に離党を報告するのは当たり前」 宮城県議選に出馬する同県 七ケ浜町 議の遠藤久和氏(51)は、推薦を返上した一人だ。「一括交付金の自由度は高まらず、一番期待していた地域主権が中途半端。結局、民主党は政権交代だけを目的とする政党だった」と断じる。 ■首相のおひざ元で 衆院選の「中選挙区制」時代に菅直人首相のおひざ元だった 東京都国立市 でも同様の動きが出た。 「菅さんは自分のポストにしがみついているだけ。有権者は政権交代に期待したのに与謝野(馨経済財政担当相)さんを起用し、人のふんどしで相撲を取っている」 国立市 の生方裕一市議(50)は次の市議選では、みんなの党から立候補する。平成10年の新民主党結党以来のメンバーで伸子首相夫人が応援に入ったこともあるが、衆院選マニフェスト(政権公約)をないがしろにする党の姿勢に我慢がならなかった。 「やりますと言ったことができないのなら説明すべきだ」と生方氏は言う。 ■逃げる候補者 統一選での候補者の民主党離れは深刻だ。同党は44道府県議選で約1300人の擁立目標を掲げたが、党本部が何度督促しても公認、推薦は増えず、現在、計750人にとどまる。 表面化しただけで10人以上が公認、推薦を返上。「尻込みして出馬要請に応じない人や、ポスターから民主党の文字を外した人もおり、100人規模で民主党から逃げている」(民主党関係者)という。 民主党の生方幸夫選対委員長代理は「既成政党への不信が全国的に広がっているのは確か。早く来年度予算案を成立させ流れを変えたい」と語るが、きっかけがつかめない状態だ。 |

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