自由への長い旅も一段落付きました。

jimです、悲しみ苦しみの果てに真の自由が待っています。

知恵の言葉

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素直になる

感情を素直に感じる事は、

感情と知性と肉体の状態を

一つに統合することです。

感情と戦ったり、

感情を否定しようとすると、

あなた自身の現実から、

遊離してしまいます。



 ジェーン・ロバーツ



探していたら、現在の心境を、

打開出来そうな言葉が見つかりました。

自分の心を、別の物差しで、

計ろうとするから、駄目なんですね。

これじゃ駄目と思えば思うほど、

泥沼に落ち込んで行きます。

そう思うのなら、それで良いじゃないか、

そのくらい開き直ろうと思います。

元々常識を否定して来たのだから。

原点

もっとも神聖な事、

すなわち、宗教、愛、真理、正義などは、

私達が疲労困憊し、無関心に陥ったときには、

その意味や価値を失うようです。

そんな時は、瞑想や読書をやめて、

戸外にくりだし、自然の中に入り込み、

鳥や動物や子供達の中に入った方が

良いというシグナルです。

そこで、無味乾燥な空理空論から遠く離れて、

澄んだ水のように溢れ出す命の泉を飲み干し、

新しい健康やエネルギーを貯えます。

すると、喜びや平和を見つけるためには、

知的な探求を行うのでは無く、

信じ、希望し、かつ行動することだと、

再確認出来るでしょう。



 ジョン・ランカスター・スポウルディング



無理に遠出しなくても、自然を肌で感じられる

場所は在りますから、天気の良い日は出掛けましょう。

心の変革

いつまで、あなたのエネルギーを、

眠ったままにしておくつもりですか ?

いつまで、あなたの無限の力を、

忘れているつもりなのですか ?

争いに時間をつぶしていてはなりません。

疑いの中に時間を失ってはなりません。

時間は二度と再び取り戻す事が出来ません。

もし機会を逃したら、

次のチャンスが来るまでに、

あなたはこれから幾つもの人生を、

やり直さなければならないのです。



 バグワン・シュリ・ラジニーシ



飽き性なのか、気が散って仕方ありません。

真理に向かって真直ぐ進むべきです。

心の進化

要するに理解が行き届かないから、

苦しい思いをするのです。

十分な理解がいけば、

苦しい思いをしなくなります。

また、すべきではありません。

それによって苦しい思いをするか否かは、

あなたの進化の程度の問題です。

苦しみを何とも思わない段階まで到達すると、

いかなる環境にも影響されなくなります。

霊的真理を全て受け入れる事が出来たなら。



 シルバー・バーチ

最悪の想定

何か不運に見舞われそうになったら、

起こり得る最悪の事態について真剣に、

慎重に考えてみよう。

この起こり得る最悪の事態をしっかり見据えたら、

それも結局、大した災難ではないと思うための、

理由を考えてみよう。

その理由は必ずあるものだ。

なぜなら、少なくとも、自分に起こるどんな事も、

宇宙から見れば、全く取るに足りない事だからだ。

最悪の可能性を時間を掛けてじっくりと見つめ、

本当に確信を持って、

《 いやはや、結局、そんなに大した事では無いのだ 》と

自分に言ってみると、あなたは、その心配が殆ど、

消え去っている事を発見するだろう。

そのようなプロセスを数回繰り返す必要は有るかも知れない。

最悪の事態と向き合う事を避けさえしなければ、

あなたの心配は跡形もなく消えて、

それが一大歓喜に変わっているのに気がつくだろう。



バートランド・ラッセル



僕は、若い頃、異常に被害妄想の傾向がありました。

車の運転で、人身事故を起こすのではないかとか、

他の車に追突されるのではないかと不安で一杯でした。

そんな気持のせいか、一年に二度、オカマされた事も、

多分、車の運転に向いて無いのでしょう、

先々仕事の必要が無ければ、運転を止めるつもりです。

死ぬ事は平気だと思っていたのに、如何してだろうと

考えてみたら、事故の後の人との対応を恐れて居たのです。

それ以外にも、人とのトラブルを何故か異常に嫌がってました。

そこで、最悪の想定が出て来ます。

車で、人身事故を起こし、相手の家族に対して、

土下座して謝ります、許して貰えないので、

また、何度も謝りに行く事を想像しますと、

不安で仕方無かったのです。

今だから思うのですが、ここまで考える事は悪く無かったのだと

しかし、そこから先を考えるべきでしたね、

もし、自分が細心の注意を払って居て事故を起こしたのであれば、

なんら心配には及ばず、一方的に自分の責任で無いと思われます、

事故で、相手が、怪我をすれば、謝りに行くのは当然ですから、

そのときに応じて対応すれば良いのです。

ある、借金だらけの人が、開き直って言ってました、

《 いくら、追い込みを掛けられても、

命までは、取るまい、一から出直しじゃ 》と

これは、一寸極端でしたか。 

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