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音楽
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伊福部昭の東宝特撮のシンフォニックCDをよく聴きます。
その中でも、この曲を聴くと、
キングギドラの登場シーン等を思い出してニンマリしてしまいます。
「さあ、ゴジラの映画が始まるぞ!」みたいな少年時代のワクワク感が
甦るのでしょうか。
特に30秒あたりからがタマリマせんです。
明日、観よう!!
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なぜか? 「フリートウッド マックのベストCD」 理由はない。
曲を聴きながら、海を見ながら、潮風を、波を、、感じると、
いろんな言葉が頭をよぎる・・・・
「波光きらめく果て」 「海を見ていた午後」 「海釣り公園」
「午後の水平線」 「ノンマルト」 「君の瞳にボスホラスの海を見た」
「サザエの先っちょの文様」 「リュウグウノツカイ」 「ダイオウイカの卵」
「ビキニパンツでヒロミゴー」 「ビキニパンツでギャランドウ」
「行ってみたいなヨソの国」 「海鮮丼のごはん抜き」
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音楽に付いてのみ言えば、自分はかなり保守的だと思う。
主に中学、高校の時に聴いていた「青春期」の音楽をよく聞く、というか新しい音楽をあまり聞かない。
ラップなんていまだによくわかんねえ。。。
最近聞いてるのはビートルズの「アビイロード」と「ホワイトアルバム」。
車で聴くのがもっぱらでLPをCDに買い直して。
しかし、時折、すさまGほどの「先祖帰り」をすることがある・・・・
最近、リサイクルショップで見かけた「ロス・インディオス」のCDだ。
どれどれと曲を見ると・・・・
知ってる曲ばかり(笑)
その昔、カラオケを歌うのはスナック!が当たり前だったころ、
酔っぱらいのオッチャンのガ鳴り声で聴かされたのだ。
艶やかな化粧のネオンの蝶のオネエサンのシオカラ声もあるし、
しかも、それがデュエットするという波状攻撃のようなパターンも・・・
まだ8トラで分厚い歌詞本の時代だった。
ロス・インディオス、、
男二人のツインヴォーカルで、女性の気持ちを歌うパートの、、まさに女心をシナを作って歌う、そんな、
ムード歌謡の雰囲気がタマラナい。
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コメント(2)
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梓みちよと言えば「こんにちは赤ちゃん」です、たしかレコード大賞受賞曲。
作詞:永六輔、作曲中村八大、これに坂本九ちゃんが加われば六、八、九トリオとなるらしい・・・・話が反れた。
梓みちよさんは現在75歳、福岡県の福岡市博多の出身。
「こんにちは赤ちゃん」からのイメージで清純で売り出していたが、じつは10代の頃から酒もたばこもバンバンやっていて、そんなイメージがイヤだったらしい・・・・サバけた姐御ですな。
そんな梓みちよさんの「渚のセニュリーナ」を聞きたくなった。
冒頭の外国語は何を?言ってるのだろう?
謎でした、ずっと「ブエノスアイレス セニョリータ」とばかり思ってたけど、、どうも、
「ブエノスノーチェス セニョリーナ」と言ってるような気がする。
ただ、それだけのお話。 1967年の曲です。
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