|
心が弱っているとき、音楽がしみこんでくるように感じることがある。
ラジオから流れるささいな音楽に心を動かされる。 日暮れの宵闇に聞いたiPodの音楽。 ハンバートハンバート album「11のみじかい話」 張り詰めていたものがほぐされ、浄化されるような気がする。 下の3曲のうちアルバム収録曲は「おなじ話」のみ。
おなじ話 メッセージ official web 公式ホームページ http://www.humberthumbert.net/ でも、聞き込みすぎ、依存しすぎはよくないよね。心が弱ってるときはなおさら。 風邪引いてるとき、頭痛や熱が出ているときは音楽は体に障るだけだがあれはなぜなんだろうか。 テレビの雑音とか、他人の話しかけてくる囁きさえ胸が押しつぶされるように感じることがある。 そういう経験は子供の時分に高熱を出したっきりのような気もするが、 生理的に良好なときは、精神的にも良い影響を与え、生体活動を活性化することもあるが 体長の思わしくないときには負に働くというところか。 リズムを自発的に維持するエネルギーのないときに聞く音楽は その体内調整能力に干渉して狂わせてしまうだけになるとかいうことかな。 なんの医学的知識もない憶測をしてみた。 *個人的な意見です。個々の意見には偏っているものが含まれる可能性があります。 音楽にできることもある。 かどうかはよくわからない。 が、ときには信じてみてもいい。 「明日の朝には」 album最後の曲。 おやすみなさい。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 音楽レビュー



素敵な歌でした、何故か心に残りました。
何度でも聴いていたい歌ですね〜
優しい歌ですね^^
ぽちっ☆
2011/6/18(土) 午後 5:08
ハンバートハンバートは数年前からずっと聞いているアーティストです。
マイベスト版を作ろうと、選曲するとなぜか眠くなるプレイリストが完成します(笑)
ポチ&コメントありがとうございます!
2011/6/19(日) 午前 1:12 [ ひととなり ]