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誰も目にも不思議な判定だと思える各ジャッジのポイント差 4/4の亀田興毅の世界戦(vsノルディー・マナカネ)不思議な判定差で 亀田が勝ちました。 このような判定で試合を勝ちにしてもらって、チャンピオンにのさばっても 視聴者は呆れるだけでしょう。亀田の人気はまた下がる一方?。 WBA・亀田一家・TBSは、視聴者・観戦者をばかにしている。 WBAは、亀田3兄弟と組むことでジャパンマネー(円高ドル安)も獲得。 亀田家としてはファイトマネーが得られ、弱い選手とマッチメイクしやすい。 TBSは、一応の視聴率が得られ(14%前後?)、スポンサー収入が入る。 現在WBAのバンタム級チャンピオンは3人?。チャンピオンは1人だけで いいと思うが。 スーパーチャンピオン、チャンピオン、暫定チャンピオンという3枠も、設 けられています。 亀田興毅はその中のチャンピオンに認定。つまり、スーパーチャンピオンの 下なので、実質は2位となります。 WBAには、3人のチャンピオンも認定料がはいり儲かるという矛盾。 本来なら、9ヶ月内に、指名試合をしなければならないという、規定があり ますが、亀田興毅はスルーされています。 どうも、弱い選手のランクを引き上げて、タイトルマッチを組むと言う傾向 もありそうだ。 4/4の戦いぶりと、不思議・矛盾を背景にすると、素晴らしい才能のある
選手たちも、大人たちの金とエゴで、戦意も、心も、潰されてしまいそうだ。 |
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