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本日12月18日、余りにも政治的に重要な岩手県政の分岐点になるやも知れない。一種の「怒り」と「使命感」でアドレナリンが体を巡っています。

「怒り」
この四年弱の岩手県政は一体何だったんだろう?
小沢政局に振り回され続けた。地域の活力は確実に低下した。劣化した県庁。自分は何をしたきたんだろう?将に自問自答する。

「使命感」
これまでを振り返り、今後を展望し4月に「地域政党いわて」なる政策集団を立ち上げた。7月の補選の勝利を契機にそれなりの形にもなってきた。しかし、勝負は来年4月。約束した同志の擁立。連日の各方面からの問合せも突っ込み激しい。知事選挙対応しかり。平成23年から向こう四年間の選択肢を示す事、これが最大の使命と認識して。
昨日は幼稚園の恒例「餅つき」、又しても張り切り過ぎて早速筋肉痛。
「怒り」「使命感」「痛み」とで迎えた12月18日。
知事が去就を表面されるが地域政党いわては代表談話を出す予定です。

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はじめまして、こんばんわ。
たまたま見つけて立ち寄った次第です。
岩手県民の一人として、ご注進申し上げます。

>小沢政局に振り回され続けた
小沢氏ばかりをクローズアップしたマスコミに振り回された、というのが正解ではないでしょうか。
マスコミ報道を鵜呑みにしていては、本質は見えるはずがありません。

また議員を「センセイ」と呼ぶ習慣、私は虫唾が走ります。
市民の負託を受けた代表者が議員であるならば、「僕等の代弁者の●●さん」でいいのではないかな。
「センセイ」と呼ばれ続けて、勘違いする馬鹿を生み出す悪しき習慣と思います。

及川さんはじめ地域政党いわての皆様方は、いわゆる普通の庶民は感覚を持っている方々であろうと願っています。

2011/2/5(土) 午前 0:34 [ 一県民 ]


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