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昨日、震災を経て見直し、追加した党の公約を発表いたしました。
6日の質問には、この政策を中心に質問します。
昨日の記者会見では「政策を武器に何と戦うのか?」との質問をいただきました。私の答えは「情熱、スピード、想像力の無い県政」
改選前の最後の定例議会となりそうです。 しっかりとこれまでの震災対応を検証して、次につながるような質疑を展開する決意です。
全体としては、「情熱、スピード、想像力」の欠如を指摘します。
政策は、「七つの政策」中、1.2.4.5に掲げたものを中心に訴えます。
知事選の対応について連日各方面から問われています。
次の四年誰がトップであれば復旧・復興は進むのか。その一点がポイント。 あらゆる可能性を排除せず。 現状については「内緒」です。と全ての方にお答えいています。
「自民党が擁立しようとしているようだが、協力するのか」との質問を頻繁に受けます。
答えはNO
誰かが何かをしようとしていて、それに対してどうこう、とするのではない。その様な瑣末な観点でなく「誰がトップであれば復旧・復興は進むのか」、「現状はどうなの」か、を徹底検証するのが先で、一定の検証を下に能動的に取り組むのが基本姿勢であります。http://livedoor.blogimg.jp/hirobou0731/imgs/f/7/f7057e27.jpg
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久々に及川氏の一般質問を傍聴いたしました。やや急ぎ足。原稿棒読みでは少し寂しい感じ。脱原発は耳ざわりがいいのだが現状の電力不足とこのままでは来年全ての原発が停止すること、代替燃料費用が3兆円超という現実は置き去りでよろしいか?政治に夢は必要だがリアリズムがより優先されることは誰よりもご存知なはず。正論抜きでは関連質問した輩と同レベルか??? YK
2011/7/6(水) 午後 8:32 [ kbq*p*46 ]
方向性を示すのが大事と思います。
反原発ではないのです。
リアリズムがあるのは脱原発なのではないでしょうか?
2011/7/6(水) 午後 9:23 [ 及川あつし ]