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時事通信の田崎氏からは国政の混沌とした情勢の講演を賜った。国民は菅内閣に対して国家存亡の危機を感じ、危険な情勢である、との事であった。 続く分科会では、議会基本条例について。都道府県では約四分の一の制定状況、質疑では制定過程の話ばかりで、制定後にまで及ばず。仏造って魂入らない岩手県議会の現状でも報告するか、とも思ったが思い止まる。抜本的対策がより大事だからである。 課題山積、時間は待っていない。自分にジャッキ巻いて更に邁進する決意。 大学生の就職率、目を覆うばかりです。 |
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