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地域政党「京都党」岩手県震災がれきを視察
メッセージ
[ 及川あつし ]
2012/5/30(水) 午後 4:09
地域政党「京都党」岩手県震災がれきを視察
メッセージ
[ 一陽来復 ]
2012/5/29(火) 午後 5:29
「これまで」と「これから」
メッセージ
[ 環境大学新聞 ]
2012/2/2(木) 午後 5:57
宮古市、田老地区
メッセージ
[ koukeyan ]
2011/11/27(日) 午前 1:53
浸水地域の土地の買い上げ価格の評価は不可能だと思います。田老でも鍬ヶ崎でも、被災住民の目的というか目標は安心地域への移住だと思いますし国も、県もしもそれを目標にしていると思います。そうでありませんか?新地(=高地)の買い上げ、造成、開発は全部国費でまかなうと…。目標にそって言うのであれば(新地への移住を国や県や市が薦めるのであれば)土地は同面積交換になります。つまり、新地の売り出し価格と買い上げ価格は同一だと思います。新地に移る人は問題ありませんが、新地に移らない人からも同じ値段で買い上げなければならないと思います。新地の適正価格は宮古市が決めなければならないと思います。国費が入っていますからかなり安いと思います。…かな?



