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「被災地の支援事業を予算計上せず」のニュースから昨日は怒涛の一日でした。
所管委員会の事案であることから、朝から気をもんで各方面と連絡調整。
以下時系列
〇議運委員長に、遠方からであるが事情に鑑み、日程繰り上げて来庁を要請し、対応 協議することで決定。15時30分に。
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〇岩手県保健福祉部 障がい保健福祉課から14時23分各議員にメール配信
(驚く内容・別に質問等で指摘します)
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〇保健福祉部、部長、副部長から事情ヒアリング
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〇議事調査課と議案提出日程等の協議
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〇障がい保健福祉課に「8市町村の18施設で合わせて28人が採用」されている詳 細情報提供依頼
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〇障がい保健福祉課総括課長から事情ヒアリング
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〇議員間で協力して各施設に電話により状況調査(再度唖然)
この経過から、一般質問で取り上げることと決意しました。
スイッチ・オンです。
行政はどこを見て仕事すべきなのか?
ある職員諸氏の発言に激しく憤っています。
「あの課は仕事がたくさんあってかわいそうで・・・」「人材不足で・・・」
「解雇という認識はありません。そもそも一年契約ですから」
恐るべき認識です。
だから配信された「文書」に一切お詫びの言葉がない。
問題発覚 → 対象の雇用者がどうなっているか? どうするか?
当然これが大事。
熱くなってきました。
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2015年02月24日
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