岡田光興の日月神示と『日々是光転(ひびこれこうてん)』

このブログでは、日常を超えた、「真象世界」からのメッセージを中心に書いてゆきたいと考えています。

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【5月29日(日)に「千駄ヶ谷区民会館」で、未来潮流研究会が開催されます。】
(御参加された方に、話題の姫川薬石か閃ウラン鉱石をプレゼント!)
 
今回は会場が同じ原宿駅下車ですが、「千駄ヶ谷区民会館」です。(リンクの地図参照)
『「魂(ソウル)の(ア)超転換(センション)」のための『真実践意識光学』第2回講座』 
 
テーマは、【天変地異と日月神示・人類救済の超プログラムの謎!】です。
 
5月29日(日)未来潮流研究会・『実践意識光学』平成23年度第2回講演会のお知らせ!
今回は、!!【天変地異と日月神示・人類救済の超プログラムの謎!】が、私の主な講演テーマです。
【参考】
2011年5月11日発売の
 
日月神示「天変地異」の超暗号』(徳間書店・五次元文庫
今回は、東日本大震災の関係で、午後5時以降の会場使用が出来ませんので、午後1時分から午後5時までの時間となります。
【2011年ガイアリズムチャート簡易版】も、まだ持たれていない方には、配布する予定です。
橘千榮先生の、【311東日本大震災とその後の対応について2】のお話も予定しています。
また、島津孝之さんk研究発表も予定しています。
 
【講師】
岡田 光興 未来潮流研究会 代表
橘千榮橘流写経教授
 
【天変地異と日月神示・人類救済の超プログラムの謎!】
 
 ソウルアセンション(魂の光相転位)とは、人間が「多次元的存在」としての、「光覚」し、その神的使命に目覚める事を指します。
 今回の「311東日本大震災」は、文明史を「転換」させる一大契機であるばかりでなく、人類が「超転換」するための重要な「神的トリガー」であると言わざるをえません。そしてこれからの時代潮流の中で、自らの魂の潔斎、想念の浄化が大変重要な時代に突入しています。それは、ソウルアセンション(魂の光相転位)さらには、現実問題の「2012年問題」と、密接な神的関係性を保ちつつ、私たちはこれからの数年を過ごすことになるのです。
 神典「日月神示」に「光蔵」された、人類の「超救済プログラム」が、今後本格的に発動する時代が到来したと言えます。その驚愕の内容とそれらへ至る「光程」を、今回ついに発表したいと思います。
 これらの内容は、現在執筆中の近著『天変地異と日月神示・人類救済の超プログラム』(仮称)の核心的部分でもあります。またこれからの「超激変の時代」に対して必要不可欠な数々の最新の「超情報」を、各講師の皆さんのお話の中からも御提供する予定です。御神縁を感ずる皆様の御参加をお待ちしています。
 
【講師】
 岡田 光興 (未来潮流研究会 代表)
 橘 千榮  (橘流写経教授・日本学研究会) (約1時間の関連講義他、特別講師・研究発表等を予定)
 
1,【場所】 「千駄ヶ谷区民会館」(注意!!いつもの原宿・神宮前隠田区民会館ではありませんので、御注意下さい。) (JR原宿駅下車。明治通りを代々木方面に行き、竹下通り出口を過ぎて、社会事業大学前歩道橋を過ぎ、千駄ヶ谷小学校前の交差点を左折。直ぐ左折したセブンイレブンの前の建物。)
【地図】
http://www.j-theravada.net/tizu-sendagaya.html
【会場住所】 東京都渋谷区神宮前1−1−10
【会場電話番号】 03−3402−7854
2,【日時】 2011年 5月29日・(日曜日)平成23年 
4,【時間】 午後1時開場 午後1時30分開演・午後1時30分〜5時迄(休憩時間有り)
(※会場の都合により、夜の茶話会 個別相談・個人質問等の受付は今回はありません。2次会はありません)
5,【会費】 3000円  
6,【申し込み先】  未来潮流研究会事務局まで(〒358-0023 埼玉県入間市扇台5−11−17) 
 TEL・FAX 04−2963−8315 携帯 090−8492−1133
【定員20名限定】ですので、必ず事前の申し込みをお願い致します。
(2次会はありません) 
5,【申し込み先】未来潮流研究会事務局まで
(〒358-0023 埼玉県入間市扇台5−11−17)
【TEL・FAX】 04−2963−8315
   【携帯】090−8492−1133 (岡田) 
(不在の場合、留守電またはFAXに御参加の旨をお入れ下さい。ミクシィでのメッセージでも大丈夫です。)
※会場の都合で、定員20名の少数限定ですので、必ず事前の申し込みをお願い致します。
 
【講師紹介】
【岡田 光興 (おかだ みつおき) プロフィール】
 
東洋及び西洋神秘学研究家。古神道、特に言霊学、数霊学を中心とした神道霊学及び古史古伝的歴史学、運命
学、心霊科学、古武道、超常現象、美術評論等の論文を多数雑誌に発表。また地震、火山噴火、異常気象についてのジャーナリストとしても活躍。日本全国の聖地を巡り、日本を中心とした霊性復権運動を提唱。「日月神示」には20年前に出会い、以後他の神書神典及びニューエイジ、ニューサイエンス等との比較研究を多年にわたって行なう。
「未来潮流研究会」主宰。1957年(丁酉)兵庫県生まれ。早稲田大学法学部卒。
◇www.hihumi.com
著書に『フォトンベルトと日月神示』(徳間書店),『天変地異の超暗号』(徳間書店)。『2012年と日月神示』(2009年12月22日刊行)。2011年5月11日発売の『日月神示「天変地異」の超暗号』(徳間書店・五次元文庫)
http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%88%E7%A5%9E%E7%A4%BA%E3%80%8C%E5%A4%A9%E5%A4%89%E5%9C%B0%E7%95%B0%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%B6%85%E6%9A%97%E5%8F%B7%E2%80%95%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E3%83%BB%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%83%BB%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%B1%B1%E5%A4%A7%E7%88%86%E7%99%BA%E3%81%AE%E4%BA%88%E5%91%8A-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-1-1-%E5%B2%A1%E7%94%B0-%E5%85%89%E8%88%88/dp/4199061142
論文多数。
テレビ朝日系列「たけしのTVタックル・大晦日特別編」(2004年12月31日)でフォトンベルトについて解説。2005年より天変地異危険期間を具体的に指摘する「ガイアリズムチャート」を公式に発表。2009年3月より、橘流写経教授・橘千榮氏と共に「橘流写経集中講座」を東京及び各地で開催。2009年12月19日には、サトルエネルギー学会・意識科学研究部会にて、「日本の秘教と意識、日本人の役割」を講演。
新刊として徳間書店から『2012年と日月神示』を2009年12月22日に刊行。『コミック本・人類滅亡の危機』監修。平成23年・2011年5月には、【天変地異と日月神示】をテーマにヒカルランドより続刊を刊行予定。以下続々と著書刊行予定。
アネモネ2010年8月号のパワースポット特集に、記事として『2012年と関係する日本のパワースポットー神磁場と日本神霊ラインから浮かび上がる謎の符号ー』がカラー4頁で掲載。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1535011351&owner_id=17790362
 
【岡田光興・ウィキペディア】
 
【橘 千榮 (たちばな せんえい) プロフィール】
 
橘流写経研究・実践家。東京都生まれ。二十代の頃から、橘香道先生、橘香里先生の元で、両親と共に研鑽を積む。
国学・神道等の研究家であり、今泉定助先生の門下であり、「日本学研究会」の主催者であった父も、橘香道先生と早い時期から御交流を持つ。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の門下であった。尚、父は「今武蔵」の異名を持ち、生涯他流試合で無敗を誇った伝説の古武道家の「鹿島神流」宗家の国井善弥先生から免許皆伝を授かり、「武芸流派大辞典」にも七大弟子の一人としてその名を残している。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の主催した日本大学皇道学院を卒業した門下生であった。
20代から「九段会館」での橘香道先生、橘香里先生の講演会に出席する。橘流写経の創始者である橘香道先生と共に橘流写経の創始に携わった、橘香里先生から、若い時代より「橘流写経」を教授するように勧められていた。
近年、「橘流写経」の本格的実践法の継承者の一人として、個人個人への個別の御供養法を教授することを開始する。平成21年には、東京を始め、中部、群馬、鳥取等で、「橘流写経集中講座」を開講する。今後、関西、東北等でも、講演を予定。スピリチュアル雑誌『アネモネ』2010年6月号に「橘流写経」の記事が5頁カラー版で掲載されています。
2010年も、橘流写経集中講座を、東京、群馬等で開催。2011年も、東京、名古屋、長崎等各地で橘流写経集中講座を開催予定。懇切丁寧な個人指導も、随時行っている。


 

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日月神示「天変地異」の超暗号―津波・地震・富士山大爆発の予告】 (徳間書店5次元文庫 ) ・岡田 光興 () 刊行のお知らせ!
 
価格: 680
 
 
 
2005年に刊行しました、「天変地異の超暗号」(徳間書店)の内容に、今回の「311東日本大震災」の内容を、「まえがき」で補足した新著が、徳間書店の5次元文庫から刊行されました。
 
今回の「311東日本大震災」については、現在執筆中の、ヒカルランドから刊行予定の本で、詳述する予定ですが、この本の中には、「スマトラ沖大地震」、「首都圏直下型地震」、「東海地震・東南海地震・南海地震」の「巨大海溝型地震」についても、論及しています。
 
さらに、「まえがき」には、富士山大噴火に対して、1707年の「宝永噴火」とは、「別のシナリオ」が存在することも、指摘しています。
 
また、第4章では、「地球は『超減変の時代』に突入した!」として、2004年12月26日のスマトラ沖大地震以降の、今年2011年3月11日の「東日本大震災」の発生を図らずも「予見」する形になっています。
 
そして、私の考案した「ガイアリズムチャート」の有効性も説明しています。
 
今回の「311東日本大震災」に際しても、多くの「前兆現象」「天の異象」と思われる事象が、観測されています。
 
今後、発生が「確実視」されている、「東海地震」などの「宏観予知」に役立つ内容も、多数盛り込まれています。
 
さらには、これからの益々加速化していく「超激変の時代」を生きていくための「時代潮流」に対する考えも、詳細に指摘しています。
 
お読み頂ければ、今回の「311東日本大震災」が、決して「想定外」の出来事ではないということが、御理解頂けると思います。
 
そして、私たちが「光の種人」の大いなる試練に直面していることの神義も御理解頂けるのではないかと思います。
 
前著「フォトンベルトと日月神示」そして「2012年と日月神示」で、私が一貫して主張し続けていることは、私たちは、「祖型国家日本」の「大いなる神刻(かみとき)」に、「生かされている」という事実です。その神義を紐解くためにも、是非御一読をお勧めする次第です。                                  
                     岡田 光興

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【5月8日(日) 橘流写経集中講座・実践編のお知らせ ー東日本大震災の復興を祈念してー】
 
5月8日(日)、【橘流写経集中講座・実践編・ー東日本大震災の復興を祈念してー】を行います。
 
東日本大震災から、2ヶ月が経とうとしています。
昨月末には、四十九日、神道の五十日祭も終わりました。
しかし、亡くなられた方々の御魂への鎮魂は、これからも長い期間をかけて行われるべきものだと感じます。
 
その一つの実践としての、【橘流写経】の存在がこれからも重要になっていくと感じています。
 
以下、橘 千榮さん。(たまちひめさん)の日記から転載させて頂きます。
 
             【記】
 
 3月11日の東日本大震災からまもなく六十日となろうとしております。
 
 地震の直後には津波によって流された地域があります事を予測はしながらも、日を追う事にこれまで考られなかった程に広範囲に亘るものである事を知り、東北に暮らさなくても東北を故郷とする方々や、東北に御家族が移転しておられる方々は片足や片手がもぎ取られる思いの中で生活される方が大勢出られて、震災の日から途方に暮れる方が大勢出られることとなりました。
 
 4月30日(土)には、東日本大震災でお亡くなりになりました方々の慰霊鎮魂の行いを正式に行なわせていただきます前に、震災で亡くなられた方に、そして被災された方に届く思いで、埼玉の愛宕神社で般若心経を用いて、御祈願をさせていただき、心ある方々に集っていただくこととなり、誠にありがたい一日となりました。
 
 父の生まれ故郷の岩手県大槌町も海辺の町は壊滅状態となり、町長はじめ町の要職に就かれていた方々が津波の犠牲になり、『立派な堤防があるから大丈夫です』と言っていたものが、今回機能を果たすことの出来ない程の大きな津波の襲来となり、あっと言う間に流されていった家屋や船、車、そうしたものに体をぶつけられて海の中で亡くなった方も大勢出られて、一瞬の出来事に言葉も出ない状態となりました。
 
 昭和8年に起こった津波は深夜の三陸海岸を襲い、家屋を襲い、人々を呑み込み、かなりの数の人々が亡くなりました。3月11日の震災でも被害が大きかった宮古市に住んでおられた親戚の方からも、その時の津波は、田老町でも、人口の約半分が亡くなり、家屋もほとんどが全壊し、家がほとんどない更地となってしまった大変な津波であったと前にお聞きしておりましたが、この度の津波も大槌町をはじめ、釜石も大きな打撃を受け、これまでに訪れた時の記憶のある町が一変してしまいました事、驚くばかりの出来事となりました。
 
 昭和8年の3月3日、父のすぐ上の兄は、盛岡の中学に受験し合格を果たし、春になったら盛岡に行ってしまうのだから、今日は海のすぐ側の家に近所のおじさんと泊まって来たいと希望し、父の母は、夏休みまで寄宿舎生活となり帰れなくなるのだから行って来なさいと許可を与え、嬉しそうに出かけて行ったということでした。
 
 深夜になり、津波は大きく音をたてて海辺の町を襲い、恐らくは熟睡していた方々が大勢おられた静寂な町を呑み込んで行ったとの事で、海の側に建っていた家々は真っ先に流されてしまい、高台にあった家から更に高台に逃れて助かった方と運命を分ける事となりました。
遺体が中々見つからなかった方も大勢おりました。
 
 この昭和8年の津波から78年の年月を経て、今また、大きな津波に襲われた三陸海岸沿岸の歴史はこうした辛い歴史を乗り越えながら発展して行った事を思い、私達はこれらの悲しみの歴史を忘れる事なく、未来に向かって何が出来るかを、それぞれの立場から考えなければならない時に来ている事と思っております。
 
震災の日から、やっとの思いで歩き出された方々が大勢おられます中を、私たちの体の一部が被災したと思ってこの度の震災に対しても真向かえる事を行って行くことが日本列島に住まわせていただく方の責任となりますこと、こうした地域の再生が日本の再生となりますことをお伝えさせていただきたく思っております。
 
 昭和8年に起こった津波でも、夜中に目が覚めた方が、『恐らく津波が来る』と直感して、大至急取るものも取らず高台に逃れ命を失わずに済んだという方もおり、その時にも、明治時代に襲った三陸海岸の津波の被害を覚えていた方の知恵が役に立ったという事もお聞きし、こうした先人達に学ぶ知恵を大切にしたく思っております。
 
 日本列島の艮の方向となる東北は大切なお役割があります。そのお役割を今回お話させていただき、その地に繋がる浄化の法を少しでもお話出来ればと思っております。
 
 これまでのしがらみを乗り越えて立ち上がる事の出来る素晴らしい民族が日本民族となり、その輪が世界に広がる事を祈念しております。
 
 5月8日にお会いさせていただきます事を楽しみに、御参集いただけましたら幸いに思います。
 
                      橘 千榮 光拝
 
 
5月8日(日曜日)東京・橘流写経集中講座(テキスト付き)『橘流写経・実践編・東日本大震災の復興を祈って』
 
【平成23年5月8日(日曜日)東京・橘流写経集中講座(テキスト付き)『橘流写経・実践編・東日本大震災の復興を祈って』(東京・鶯谷・入谷区民館根岸分館)のお知らせ!】
 
今週の日曜になりますが、未来潮流研究会の主催では、東日本大震災の復興を願って橘流写経集中講座を、平成23年5月8日(日)に、東京・鶯谷の入谷区民館根岸分館で開催させていただきます。
(午後1時10分〜午後5時まで。東日本大震災の影響で現在も会館の方では夕方までの使用時間となりますので、この時間帯の開催とさせていただきます)
 
東日本大震災の後に、私達が行えることを、そして日々の暮らしの中で、是非行っていただきたい大切なお話をさせていただきます。
 
☆       ☆        ☆       ☆       ☆    
 
【開催によせて】
 
 
【この度の東日本大震災によって被災された方々が多く住まわれる東北は艮の方角になります。昆の方角とは私達にとってどのような意味を持つのでしょうか?震災後の日本が一つにまとまって行く為にも私達に出来ることがあります。
今回はその部分に焦点を当ててお話をさせていただきます。
同時にこれだけは誰もが行っていただきたいという大切な事柄をお伝えし、国難と言われる大災害後の日本が大きな広がりを持って、一つにまとまって行く為にも、日々の生活の中で精一杯生きていただく為のお話をさせていただきたく思っております】
 
【会場】は今回、JR鶯谷駅北口から徒歩5分となります入谷区民館根岸分館となります。
 
【午後1時10分から5時までの集中講座】となります。
 
現在会館が地震の後で、万が一停電をした場合に備えて、午後の時間帯終了までの使用時間となり、それ以降の時間帯はお借り出来ない形となりますので、午後5時までとし、それ以上残られる方には、近くでお茶を飲みながら対応させていただければと思っております。
5月8日(日)お目にかかれます事を楽しみに、初めての方にも、これまで来られている方にも同様にお話が出来ればありがたく思っております。
                            
                          橘 千榮 記  
               
                 【以上】
 
 
【橘 千榮 (たちばな せんえい) プロフィール】
 
【橘流写経研究・実践家。東京都生まれ。二十代の頃から、橘香道先生、橘香里先生の元で、両親と共に研鑽を積む。
国学・神道等の研究家であり、今泉定助先生の門下であり、「日本学研究会」の主催者であった父も、橘香道先生と早い時期から御交流を持つ。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の門下であった。尚、父は「今武蔵」の異名を持ち、生涯他流試合で無敗を誇った伝説の古武道家の「鹿島神流」宗家の国井善弥先生から免許皆伝を授かり、「武芸流派大辞典」にも七大弟子の一人としてその名を残している。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の主催した日本大学皇道学院を卒業した門下生であった。
20代から「九段会館」での橘香道先生、橘香里先生の講演会に出席する。橘流写経の創始者である橘香道先生と共に橘流写経の創始に携わった、稀代の神感者であった橘香里先生から、若い時代より「橘流写経」を教授するように勧められていた。
 近年、「橘流写経」の本格的実践法の継承者の一人として、個人個人への個別の御供養法を教授することを開始する。平成21年には、東京を始め、中部、群馬、鳥取等で、「橘流写経集中講座」を開講する。今後、関西、東北等でも、講演を予定。スピリチュアル雑誌『アネモネ』2010年6月号に「橘流写経」の記事が5頁カラー版で掲載されています。
【雑誌アネモネ2010年6月号の内容】
 
【地球の浄化】ということを真剣に感じるこの時期に行なわれる貴重な機会をお見逃しなく、是非御参加いただければありがたく、遠方からの方も歓迎します。
 
               【記】
 
【日時】 平成23年5月8日(日)
 
【時間】 午後1時10分〜午後5時まで。(途中休憩有り)
  ※会館の都合で午後5時までの使用時間となりますので、その後の茶話会を希望されます方は、近くでお茶を飲みながら対応させていただければと思っております。
 
【講師】 橘 千榮(橘流写経 教授)
【講演内容】
【『橘流写経一日集中講座・実践編・東日本大震災の復興を祈って』】
 
【橘 千榮(橘流写経 教授)・たまちひめ)のミクシィサイト】
 
【場所】
東京・鶯谷駅北口徒歩5分・入谷区民館根岸分館
 
【地図】
 
【住所】東京都台東区根岸2丁目18−17
 
【TEL】 03-3876-0040
 
(JR山手線鶯谷駅北口下車し、言問通りを渡り、尾竹橋通りを直進。根岸小学校を右手に見、「東日暮里四丁目南」の交差点に出たら酒屋の角を左折し、『根岸二丁目郵便局』の先の、赤い建物の二階が「入谷区民館根岸分館」となります。駅から徒歩5分の所です。
 
【受講料】 5000円
 
【お申し込み】
 
こちらにメッセージをして下さい。準備の都合上、事前の申し込みが必要になります。
 
【定員】 20名
 
【お申し込み先】
ミクシィ上でのお申し込みは、メッセージにて受け付けております。
【橘 千榮(橘流写経 教授)・(たまちひめ)のミクシィサイト】
 
【電話・FAXでのお申し込み】
 
今月は、事務所不在も多く、携帯番号 090−8492−1133番へお願い致します。  
【参考サイト&コミュニティ】
 
【天と地の結び・橘流写経】コミュニティ
  
【橘 千榮(橘流写経 教授)先生・たまちひめさん)のミクシィサイト】
 
【雑誌アネモネ2010年6月号の内容】

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【4月29日(昭和の日・休日)の未来潮流研究会が開催されます。】

原宿隠田区民会館2階です。
 
テーマは、【日月神示に『黙示』された『311東日本大震災』の神義】です。
 
4月29日(金・休日・昭和の日)未来潮流研究会・『実践意識光学』平成23年度第1回講演会のお知らせ!
 
今回は、【日月神示に『黙示』された311東日本大震災の神意】が、私の主な講演テーマです。
今回は、東日本大震災の関係で、午後5時以降の会場使用が出来ませんので、午後1時30分から午後5時までの時間となります。
【2011年ガイアリズムチャート簡易版】も、まだ持たれていない方には、配布する予定です。
橘千榮先生の、【311東日本大震災とその後の対応について】のお話も予定しています。
また、実藤秀志さん、島津孝之さんの、斉藤力也さんの研究発表も予定しています。
 
【講師】
岡田 光興 (未来潮流研究会 代表)
橘千榮(橘流写経教授)
 
【講演予定内容(予定)】(岡田光興)
 
1,「311東日本大震災(2011年3月11日・M9.0)」について、前回の講演会以降で判明した事。 (「前兆現象」と「太陽活動の活発化」他)
2,「311東日本大震災」の後の「最大級の余震」の到来時期について。
3,「311東日本大震災」と「スマトラ沖地震(2004年12月26日)」の共通点について。
4,「311東日本大震災」と「貞観地震(869年・M8.3〜8.6)」の共通点について。
5,「311東日本大震災」と「明治三陸津波地震(1896年6月15日・M8.2〜8.5)」の共通点について。
6,「明治三陸地震(1896年6月15日・旧暦5月5日・M8.2〜8.5)」と「昭和三陸地震(1933年3月3日・M8.1)」と今回の「311東日本大震災」について。
7,「311東日本大震災」と「内陸地震」の連動性について。
8,「311東日本大震災」と「火山噴火」の連動性について。
9,「311東日本大震災」と「関東直下型地震」、「房総沖地震」、「南関東地震」の関連性について。
10,「311東日本大震災」と「富士山噴火」の関連性について。
11,「311東日本大震災」と「東海・東南海・南海三連動地震」の関連性について。
12,「311東日本大震災」と「世界的大地動乱の時代」について。
13,日月神示に『黙示』された『311東日本大震災』の神義とは?
 ①「2011年」の持つ神義について。
 ②「平成23年」の持つ神義について。
 ③日月神示「子の年はさんで前後10年が正念場」神示の新解釈について。
 ④数霊「11」のもつ神義について。
 ⑤「311東日本大震災」は、「龍宮の神磁場」が動いた。
 ⑥「311東日本大震災」を「金華山沖地震」として見た場合の神義。
14,福島第一原発事故の現状と見通し。東電の「工程表」は「正しい」のか?
15,「レベル7」の規模と、チェルノブイリ事故、スリーマイル事故との比較。
16,様々な「放射能対策」を考える。
17,私たちの「選択する道」は?他。
 
1,【場所】神宮前隠田(おんでん)区民会館
 
(JR原宿駅・地下鉄千代田線明治神宮前駅下車徒歩5分・地下鉄・副都心線7番出口徒歩1分)
(東京都 渋谷区 神宮前 6−31−5 /会場電話番号  03−3407−1807)
【地図】
http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%BD%C2%C3%AB%B6%E8%BF%C0%B5%DC%C1%B0%A3%B6%A1%DD%A3%B3%A3%B1%A1%DD%A3%B5&lat=35.6649125&lon=139.70791694&type=&ei=euc-jp&sc=3&lnm=%B6%E8%CE%A9%BF%C0%B5%DC%C1%B0%B2%BA%C5%C4%B6%E8%CC%B1%B2%F1%B4%DB&idx=33
2,【日時】 2011年4月29日・(金曜日・休日)平成23年
 
3,【時間】 講演会 午後1時開場 午後1時30分開演・午後1時30分〜5時
 
(休憩時間有り)※茶話会・懇親会は、会場が311東日本大震災の影響で、5時までとなっていますので、行いません。 
4,【会費】 3000円  (2次会費 500円)
5,【申し込み先】未来潮流研究会事務局まで
(〒358-0023 埼玉県入間市扇台5−11−17)
【TEL・FAX】 04−2963−8315
   【携帯】090−8492−1133 (岡田) 
(不在の場合、留守電またはFAXに御参加の旨をお入れ下さい。ミクシィでのメッセージでも大丈夫です。)
※会場の都合で、定員20名の少数限定ですので、必ず事前の申し込みをお願い致します。
 
【講師紹介】
 
【岡田 光興 (おかだ みつおき) プロフィール】
 
東洋及び西洋神秘学研究家。古神道、特に言霊学、数霊学を中心とした神道霊学及び古史古伝的歴史学、運命
学、心霊科学、古武道、超常現象、美術評論等の論文を多数雑誌に発表。また地震、火山噴火、異常気象についてのジャーナリストとしても活躍。日本全国の聖地を巡り、日本を中心とした霊性復権運動を提唱。「日月神示」には20年前に出会い、以後他の神書神典及びニューエイジ、ニューサイエンス等との比較研究を多年にわたって行なう。
「未来潮流研究会」主宰。1957年(丁酉)兵庫県生まれ。早稲田大学法学部卒。
www.hihumi.com
著書に『フォトンベルトと日月神示』(徳間書店),『天変地異の超暗号』(徳間書店)。『2012年と日月神示』(2009年12月22日刊行)。2011年5月11日発売の『日月神示「天変地異」の超暗号』(徳間書店・五次元文庫)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refBook=978-4-19-906114-1&Sza_id=MM
論文多数。
テレビ朝日系列「たけしのTVタックル・大晦日特別編」(2004年12月31日)でフォトンベルトについて解説。2005年より天変地異危険期間を具体的に指摘する「ガイアリズムチャート」を公式に発表。2009年3月より、橘流写経教授・橘千榮氏と共に「橘流写経集中講座」を東京及び各地で開催。2009年12月19日には、サトルエネルギー学会・意識科学研究部会にて、「日本の秘教と意識、日本人の役割」を講演。
新刊として徳間書店から『2012年と日月神示』を2009年12月22日に刊行。『コミック本・人類滅亡の危機』監修。平成23年・2011年5月には、【天変地異と日月神示】をテーマにヒカルランドより続刊を刊行予定。以下続々と著書刊行予定。
アネモネ2010年8月号のパワースポット特集に、記事として『2012年と関係する日本のパワースポットー神磁場と日本神霊ラインから浮かび上がる謎の符号ー』がカラー4頁で掲載。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1535011351&owner_id=17790362

【岡田光興・ウィキペディア】
 
【橘 千榮 (たちばな せんえい) プロフィール】
 
橘流写経研究・実践家。東京都生まれ。二十代の頃から、橘香道先生、橘香里先生の元で、両親と共に研鑽を積む。
国学・神道等の研究家であり、今泉定助先生の門下であり、「日本学研究会」の主催者であった父も、橘香道先生と早い時期から御交流を持つ。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の門下であった。尚、父は「今武蔵」の異名を持ち、生涯他流試合で無敗を誇った伝説の古武道家の「鹿島神流」宗家の国井善弥先生から免許皆伝を授かり、「武芸流派大辞典」にも七大弟子の一人としてその名を残している。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の主催した日本大学皇道学院を卒業した門下生であった。
20代から「九段会館」での橘香道先生、橘香里先生の講演会に出席する。橘流写経の創始者である橘香道先生と共に橘流写経の創始に携わった、稀代の神感者であった橘香里先生から、若い時代より「橘流写経」を教授するように勧められていた。
近年、「橘流写経」の本格的実践法の継承者の一人として、個人個人への個別の御供養法を教授することを開始する。平成21年には、東京を始め、中部、群馬、鳥取等で、「橘流写経集中講座」を開講する。今後、関西、東北等でも、講演を予定。スピリチュアル雑誌『アネモネ』2010年6月号に「橘流写経」の記事が5頁カラー版で掲載されています。
【雑誌アネモネ2010年6月号の内容】
http://www.anemone.net/product/1552
写真は、5月11日に発売予定の私の著書の『日月神示「天変地異」の超暗号』(徳間書店・五次元文庫)。

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【明日、3月21日(祝日・月曜日)に愛知県岩倉市で予定されていました『橘流写経集中講座』は、延期になりました。】
 
今回の、東北関東大震災は、一週間を経過し、じわじわと、私たちの日常生活に、深刻な影響を与えて来ています。
諸般の事情を鑑みて、今回は、中部地方の、橘流写経集中講座は、延期とさせて頂きます。関係者各位に対しては、いろいろと御足労頂きました事を深く感謝致します。
橘千榮先生のメッセージを転載させて頂きます。
           【記】
今回の東北・関東大地震で急遽、会合は取りやめとなりました。
皆様方には誠に申し訳なく思っております。
またお会い出来ますことを楽しみに、
お元気でいらしていただけますことをお祈り致しております。
次回の開催をお待ちいただければと思っております。

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