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この機体YSFZ63に載せ替え飛ばしていたのですが着陸の際、おじぎをさせてしまいエンジンマウントを折ってしまい、そのまま修理もせずほったらかしていたのですが、久しぶりに2ストのYS45FRを使ってみたくなり修理開始しました。 まずは折れたマウントをつなぎます ヒノキ材で補強 片側の側板は作り直しました 鉄のマウント エンジン仮組
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フラッシュPRO45
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いさんで初飛行へ行ったのですがOS70アルチメイトが絶不調です。譲り受けてから初めて始動したのですが、中速から吹き上がりません、エンストします。何度か繰り返していると焼け気味になってきました。燃料の供給不足の用です。燃料タンクへの圧力がほとんどかかっていないようです。 エンジンを降ろして黄色のシリコンチュ−ブり付いているニップルから息を吹き込むとポンプユニットからエア−漏れしています。増し締めしましたがエア−漏れは止まりません。 そんなこんなでいじっているうちにキャブの取り付け部分が割れてしまいました。お手上げです なぜこのような構造にしたのでしょうか、疑問です。 今日の初飛行はあきらめました。残念、 と、いうことで使い慣れた初期のYS63へ載せ換えしました マウントのサイズは同じですが、マウントからプロペラまでの長さ及び二−ドルの位置が違うので、カウリングの位置合わせで穴の開け直しです。見た目が悪くなりましたが、まっいいか。初飛行は4月までおあづけです。
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ラダ−はピアノ線リンケ−ジです。ホ−ムセンタ−で巻物で売っています。太さは0.6ミリくらいです。25年位前ですがHプレトナのビックス−プラもピアノ線だったと思います。安上がりです エレベ−タ−のプッシュロッドには必ずぶれ止めを付けます。 シリコンシ−トをカウリングの取り付け部分に貼っておくと割れにくくなります。 加圧式ですのでタンクはこの位置です。YSと同じです ネ−ムはステカで切り出しました。オリジナルです タンクのアルミ管曲げ。テトラかIM製どちらか忘れました。 エンコンピアノ線長めに折り曲げレバ−に差し込みます。ガタの無いように。ガタがあるとスロ−調整の時トリム1コマがききません。
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このジュラ脚はセダクションSLのお下がりです。 キャノピ−内に燃料タンクが入ります。 |

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OKの紙ヒンジを使用します ヒンジのセンタ−部分にキリで穴をあけます カッタ−で切り込みを入れます 少し溝を作り ヒンジを差し込みキリ穴へ瞬間のノズルを差し込み奥まで瞬間を入れます。
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