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取り付けた状態です。寝ぐせもほとんど無くなり、ペラをAPC13×9(エンジン用)に変えて元気よく飛んでいます。 |
クラスタ−70EP化
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ラダ−の形状も変えてみました。上部分を狭く、下部を広くしてみました。CAPみたいな感じ 少しでも寝ぐせがましになるかな?... ラダ−ホ−ンの取り付け場所はベニヤで補強をしておきます。
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プランク開始 ダウエル付け替えました 上半角センタ−部分で7ミリほどです。 これで飛行した感じは通常のナイフエッジでは寝ぐせは収まりましたが、深打ちすると寝ぐせが出ます。
アップ癖はありますがこれは重心位置の変更で直りそうです。 それで、次はラダ−の形状を変えてみることにします。 つづく |
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カンザシ付けて そうじして 不要な部材は切り取って これからプランクします。 |
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ナイフエッジで寝ぐせが出るので上半角を増やすことにします。 現状の上半角を確認しておきます。翼端から水いとを張りセンタ−部分を計ります。 3.5ミリ位かな。 ペリ−パンを剥がしました。 中央部のプランク材が浮いています。 気になるのでめくってみると、 すごいですね、2ミリプランク材の裏面にガラスクロスが貼ってあります。しかも上下面とも、どのようにして貼ったのでしょうか。たぶん貼ってからプランクしたのでしょう。 エマルジョン系の接着剤をたっぷり塗っていますが、FRPには付きません。浮いてくるはずです。
余計な作業が増えました。 つづく |




