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マフラ−が当たる部分の処理状態
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こんにちは、ゲストさん
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マフラ−が当たる部分をごっそりと削ります。 マイクログラス厚手を形に合うように馴染ませて、縁を瞬間で着けます。
そして樹脂ですがレジンを使いました。硬化後マイクログラス厚手をもう一枚重ねて、そしてマイクログラス薄手を重ねて3層にしました。画像は1層目です。 |
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ダウエル仮止めです 胴体側にウイングボルトを締め付けて主翼を押しつけて穴の位置を付けます。 ウイングボルト取り付け台座部分 補強も兼ねて1.5ミリベニアを大きくしました。 ペリ−パン部分です。
ウイングボルトは取り外せ無いようにしました。 ショ−トマフラ−を使用するため3ミリバルサで蓋をしました。 ダウエル取り付け部分はクロスで補強です。ダウエル自体はまだ取り付けていません。 |
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ダウエル、ウイングボルト台、ペリ−パンの制作の前に主翼中央ぶの補強を兼ねて裏面にマイクログラスをはります。中央部は2重にします。それとエルロンの付く角の部分と引き込み脚部分。 貼るのに使ったサンディングシ−ラです。 ア−ルの部分はセロテ−プで押さえまくり状態です。少しコツがいります。たいしたコツではありませんが。根気がいります。
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前縁材、翼端ブロックを接着しエルロンを仮組します。隙間は1ミリです。スクラップバルサを挟み瞬間で固定します。 翼端ブロックを成形中、節が出て来ました。 なんとか節の部分を全部削り取ることが出来ました。 エルロンホ−ンのマウントきこの位置に埋め込みました。3ミリベニアです。
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