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先日の記事にトルコ航空の機材変更について書かせていただきましたが、今度は冬スケよりルフトハンザ航空のミュンヘン→成田線についても機材変更があると耳にしました。 現在、A340-300にて運航されているこの路線。 噂によると、A340-600になるのだとか。 ソースを示したいトコロなのですが、その情報が載ったページはひとつの記事が毎日変わるページ。 何日か経つと違う情報が出てきてしまうので、あくまでも噂というコトで…。 もし、これが本当であれば、いよいよ航空会社ごとに振り分けられていた滑走路配分枠も撤廃というコトでしょうか? トルコ航空、ルフトハンザ航空のミュンヘン線ともに、NRTではBラン降りが基本。 B777-300やA340-600は全長が長く、Bランの「への字誘導路」を通過するのに少し支障があると聞きました。 何回かは降りたコトあるらしいのですが、基本的にこれらの機種は降りもAランを使用しています。 Bラン延伸後、新型誘導路が出来るといってもそれは34側のみ。 16側に向かって降りれるのでしょうか? それとも、「ヘの字誘導路」の改修はあるのでしょうか? 撮影側にとってBラン延伸後がどうなるのか、非常に気になります。。
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2009年07月30日
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