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ジウォンさんの登場!
服装とリボンに
今日は、運動しないの?
すぐに帰ってしまうの?
いろいろな思いが頭をよぎります。
ジウォンさんが話しています。
お〜生ジウォンさんの声。
ダンボのようにして聞きます。
理解、不能!!
あ〜あ 言葉の壁を痛感。
いよいよ、ゲームです。
表裏、白黒の紙をひっくりかえせばいいの。
これならできる。
白い紙を探します。返しても返しても白にされる。
え〜い・・・・最後の手段!
数枚の紙をゲット。押さえ込みです。
座っていると、周りから取られそう。
同じチームの人が足元に紙を差し込もうとしています。
足を上げると相手チームに取られる。
膝をついて抑えます。ダメ?肘も使います。ダメ?
気が付くと隣に青チームのMAKOさんがかなりの枚数を
抱えこんでいます。足元の紙を取ろうと掴みますが微動だにしません。
終了間際。MAKOさんに数枚取られました。
この回、ピンクチームの勝ち。
笑っている、ジウォンさんの声が聞こえたような、
顔を上げ見る余裕はありませんでしたね。
次は、ジウォンさんも参加です。
ピンクチームで、いや〜可愛く動いています。
嬉しそうです。
次なるゲーム。
鬼ごっこね。逃げていればいいんでしょう?
鬼のいない方へ走ります。
狭く感じた広場も走ると広い。
久々に真剣に走る。心臓が心配。
楽しかった。
ゲームに参加しているときは、ジウォンさんがいるのも
忘れかなり真剣モード。
結局、どちらのチームが勝ったのか忘れました。
本当に暑い!
休憩。テントに移動。
ジャスチャー、見ているだけで楽しい。
やはり、言葉の壁。
壁・壁・壁・壁・壁
ジウォンさんが氷を持っています。
うん?青チームの日本人が持っている。
「こっちにも、氷」
会長さん「こっちにも????」
toto「氷!」
ジウォンさんの笑い声。
青チームさんの所まで氷を貰いに、すたこらサッサ
冷たくて気持ちいい、返しに行きます。
その後、室内へ。
そのうち、続く。
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