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笑顔のない、いやもてない世の中に(^◇^)
先に「高校生に笑顔をくださいの会」と橋下知事との懇談が行われました。
生徒たちは、
私学「助成を減らさないで」「非常勤講師をなくさないで」「公立高校を減らさないで」と求め、
道理ある主張をした。(・へ・)
知事は、「なぜ私学を受けたか」「もっと努力できなかったのか」
「世の中は、自己責任です」などと言い放った。
「みんなが等しく教育を受ける権利がある」憲法二十六条にもとづく権利を実現し、
かって京都では蜷川知事が「十五の春を泣かせない」といい、
公立高校をたくさん建てたように高校生に笑顔をと願い作詞しました。
高校生に笑顔を与う(●^o^●)
平允なる修行の求志は真(まこと)
生徒の理義な意思は仁なり
教育を受経する権利を成し
十五の春を悲啼しむるなかれ
与高校生笑顔 上平声十一眞
○●○○○●◎
平允修行求志真
○○●●●○◎
生徒理義意思仁
●○●●○○●
受経教育成権利
●●○○●●◎
莫使悲啼十五春
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私立高校にいける人はお金持ちです
いまさらそんなこといわれてもこまるのです
2008/11/26(水) 午後 7:15 [ ;;;;;;;;;;; ]
自分たちの学生の頃はここまでひどく無かった気がします。体罰なんて言っている事事態が、モンスターペアレンツの典型ですね^−^;
2008/11/26(水) 午後 8:20
学力世界一のフインランドは、塾なく、宿題なく、一斉学力テストなし、大学まで授業料もなく、小学校の給食費もなし、大学は国立のみで、大学進学率は世界一。私のブログの「フインランドの教育」その1、その2、その3にもお立ちよりを!
2009/1/11(日) 午後 4:23 [ 琵琶 ]
kawaiidesune!
2009/3/17(火) 午後 6:10