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「多喜二の炎を継ぐ前夜祭」があり、新興吟詠会も参加し
「母」(松口月城)、寒梅(新島襄)、日本国憲法9条をみんなで吟じましたよ。
また数々の地域の文化人が、歌、太鼓、ギター、
主催者のかたから「君の手を握る〜書館から見る多喜二の魅力」が、
瀧へ、蔵原惟人などへと熱く語られました。
憲法9条では、「第九で9条ピースパレード」が、ロック調で歌われました。
また、ケイシュガアーさんのピアノ弾き語り「多喜二のレクイエム」も心にしみとおりました。
そして派遣村パースナリてィーの清水さんの漫談調お話も。
心を温かくし、
明日への炎を燃やし
みなさん、風邪などにご注意を、春はもうすぐですね
(●^o^●)(●^o^●)(●^o^●)
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はじめまして
ラン訪でおじゃまさせてもらいました。
是非私の所にも来て下さい。
2011/1/30(日) 午後 4:06
また悲しい季節がやってきますね。二度とあんな暗黒の時代を繰り返さないために。多喜二の思いをつないでいきたいですね。
2011/1/30(日) 午後 7:51
多喜二が生きていれば今年が98歳、殺されてから68年目ですね。権力とたたかった30年の人生。そして、70年近くたっても、彼の思いは、民衆を鼓舞する。すばらしいことです。
2011/1/31(月) 午前 7:07 [ HARAGON ]
生誕100年 多喜二さんも現在の世相を反映してか再評価されていますね。詩吟で参加され盛況で何よりでした。私は多喜二さんの母を思う優しい心がすきです。
2011/1/31(月) 午前 10:31 [ asuaruka ]